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[app]
app_name	=	"Synology Drive ShareSync"
app_name_old	=	"Cloud Station Client"
pkg_name	=	"Synology Drive Server"
version	=	"バージョン"

[black_list]
hs_size_tool_tip	=	"Hybrid Share ファイルのサイズは、{0}-{1} MB にする必要があります。"
name_label	=	"下記で選択したファイルとファイル タイプが同期されます。同期から除外したいアイテムは選択を外してください。"
name_tool_tip	=	"ファイル名またはファイルの拡張子（例：Cloud.exe、*.iso）"
size_tip_max	=	"Hybrid Share ファイルの最大サイズは {0} MB です。"
size_tip_min	=	"Hybrid Share ファイルの最小サイズは {0} MB です。"
size_tool_tip	=	"ファイルサイズを 0-10240000 MB の範囲で指定してください。0 MB は無制限です。"

[btn]
apply	=	"適用する"
btn_start_now	=	"今すぐスタート"
delete_db	=	"データベースを削除"
edit	=	"編集"
edit_connection	=	"接続を編集"
link_new_nas	=	"新しいストレージ システムを追加"
manage	=	"管理"
pause_connection	=	"同期を一時停止"
refresh	=	"最新の情報に更新"
resume_connection	=	"同期を再開"
save	=	"保存"
share_db_delete	=	"このクライアント ストレージ システムの同期データベースを削除します。"
unlink_connection	=	"リンク解除"

[common]
customized	=	"その他"
document	=	"ドキュメント"
image	=	"画像"
music	=	"音楽"
shared_not_supported	=	"Peta Volume 上の共有フォルダはサポートされていません。"
video	=	"動画"

[helptoc]
cloudstation_client	=	"Synology Drive ShareSync"

[history]
action	=	"イベント"
all_event	=	"すべてのイベント"
delete	=	"削除"
download	=	"ダウンロード"
file	=	"ファイル"
file_name	=	"名前"
file_type	=	"ファイル／フォルダ"
folder	=	"フォルダ"
local_rename	=	"ローカルで名前を変更しました"
page_title	=	"ログを共有"
remote_rename	=	"リモートで名前を変更しました"
rename	=	"名前の変更"
time	=	"日付と時刻"
type	=	"タイプ"
type_unsynced	=	"非同期化"
unsynced_common_filter	=	"ユーザーが定義した規則に従って、無効なファイル名または属性が存在するため同期されていません。同期規則またはバックアップ規則でユーザー定義の同期規則を確認してください。"
unsynced_no_perm	=	"無効なアクセス許可のため同期されていません。Synology Drive Admin コンソールとローカル フォルダでアクセス許可の設定を確認してください。"
unsynced_system_filter	=	"Synology Drive Client のデフォルト規則に従って、無効なファイル名または属性が存在するため同期されていません。ヘルプ記事の「同期タスク規則/バックアップタスク規則」セクションを参照してください。"
upload	=	"アップロード"

[label]
file_max_size_label	=	"ファイルを同期しない"
file_selective_sync	=	"特定のファイルを同期しないように、最大ファイルサイズの上限を設定するか、特定のファイル名またはファイル名の拡張子を除外することができます。"
locked_file	=	"アクセスが拒否されたか、または使用中のため、{0} を同期できません。"

[manage]
conflict_policy_compare_mtime	=	"最後に変更したバージョンを維持する"
conflict_policy_desc	=	"ファイル バージョン競合時の対応を選択："
conflict_policy_overwrite_client	=	"リモートサーバー上のバージョンを維持"
conflict_policy_rename_conflict	=	"破棄したバージョンに別名を付けて維持"
local_folder	=	"ローカル フォルダ"
merge_mode	=	"ローカルで削除したファイルは、パブリック クラウドから取り戻されます"
option_enable_ssl	=	"SSL データの通信暗号化を有効にする"
option_tab_name	=	"全般"
remote_folder	=	"リモートフォルダ"
setting_no_change	=	"設定は変更されませんでした。"
share_change_folder	=	"フォルダのパスを変更"
share_enable	=	"有効"
share_local_syncfolder	=	"ローカル同期フォルダ"
share_name	=	"共有フォルダ"
share_status	=	"状態"
share_tab_name	=	"同期されたフォルダ"
sync_mode	=	"ローカルで削除したファイルは、パブリック クラウドから削除されます"
synchronization_mode	=	"再リンクしたときのデフォルトの操作を選択します。"
synchronization_mode_desc	=	"再リンクしたときのデフォルトの操作を選択します。"
synchronization_mode_merge_mode	=	"ローカル ストレージ システムで削除されたファイルは、リモート ストレージ システムから再取得されます"
synchronization_mode_sync_mode	=	"ローカル ストレージ システムで削除されたファイルは、リモート ストレージ システムから削除されます"

[msg]
about	=	"著作権 (c) 2013 Synology Inc.  転載禁止。"
cannot_select	=	"利用不可"
catchevent	=	"新しいイベント"
change_folder_location_tip	=	"同期が有効化されると、フォルダの場所は変更することができません。フォルダの場所を変更するには、まず最初に同期を無効化してください。"
checking_db	=	"データベースを確認しています..."
checkpass	=	"ユーザー名とパスワードを確認しています..."
choose_local_sync_folder_info	=	"同期する前にローカル同期フォルダを選択してください。"
confirm_remove_db	=	"{0} のデータベースを削除しますか？ これを削除すると、復元できなくなります。"
confirm_unlink	=	"リンクを解除すると、再びリンクするときに完全な再同期が必要になります。 リンクを解除しますか？"
conn_mode_direct	=	"接続済"
conn_mode_ez	=	"QuickConnect を介して接続"
conn_mode_lan	=	"LAN を介して接続"
conn_mode_reading	=	"状態を確認しています..."
conn_mode_wan	=	"インターネットを介して接続"
connection_enter_otp	=	"6 桁のコードを入力してください"
connectsucc	=	"接続済"
desc_introduction	=	"<b>Synology Drive ShareSync</b> は複数のサーバー上でデータを同期するアプリケーションです。</br>サービスを開始する前に、同期したいホスト サーバーに <b>Synology Drive Server</b> パッケージをインストールしてください。"
desc_introduction2	=	"Synology Drive ShareSync で<b>このローカルストレージシステム</b>と<b>リモートストレージシステム</b>の間で同期ができます。開始する前に、Synology Drive Server をインストールし、リモートストレージシステム上でチームフォルダを有効にしてください。"
desc_linking	=	"サーバーに接続中。"
desc_pause	=	"同期は一時停止されています。"
desc_unlink	=	"同期する共有フォルダが選択されていません。"
desc_uptodate	=	"サーバーは最新です。"
description	=	"説明"
disable_syncing	=	"同期が無効化されました"
disabled	=	"無効"
diskfull	=	"リモート ストレージ システムの Synology Drive サーバー で利用可能なストレージは {0} 未満です。"
edit_connection_title	=	"接続を編集"
edit_sync_settings_title	=	"共有フォルダの編集"
enable_file_filter	=	"カスタム ファイル フィルタが適用されました"
enable_selective_sync	=	"選択的同期が有効化されました"
enable_team_folder_tips	=	"リモート サーバー上で <b>[Synology Drive Admin コンソール]</b> > <b>[Team フォルダ]</b> に進み、同期したいフォルダを有効化してください。"
enabled	=	"有効"
err_disable_download	=	"リモート フォルダは、ダウンロードを制限するように設定されています"
err_local_c2_not_supported	=	"ローカル共有フォルダがHybrid Share フォルダとしてマウントされているため、サポートされていません。"
err_local_c2_not_supported_share_name	=	"ローカル共有フォダ{0} がHybrid Share フォルダとしてマウントされているため、サポートされていません。"
err_local_cold_not_supported	=	"ローカル共有フォルダが Peta Volume にあるため、サポートされていません。"
err_local_cold_not_supported_share_name	=	"ローカル共有フォルダ{0} が Peta Volume にあるため、サポートされていません。"
err_local_cold_tier_not_supported_share_name	=	"このローカル共有フォルダ {0} は階層化プランに含まれているため、Synology Drive ShareSync で同期タスクの作成に使用できません。"
err_local_not_mounted	=	"ローカル共有フォルダがマウント解除されています。"
err_local_not_supported	=	"ローカル共有フォルダは Peta Volume にあります。これはサポートされていません。"
err_local_not_supported_share_name	=	"ローカル共有フォルダ "{0}" は Peta Volume にあります。これはサポートされていません。"
err_local_tiering_not_supported	=	"このローカル共有フォルダは層化プランに含まれているため、Synology Drive ShareSync で同期タスクの作成に使用できません。"
err_local_tiering_not_supported_share_name	=	"このローカル共有フォルダ {0} は層化プランに含まれているため、Synology Drive ShareSync で同期タスクの作成に使用できません。"
err_local_worm_not_supported	=	"ローカルの共有フォルダが WriteOnce 共有フォルダになっているので、同期タスクを作成することができません。"
err_local_worm_not_supported_share_name	=	"ローカルの共有フォルダ「{0}」が WriteOnce 共有フォルダになっているので、同期タスクを作成することができません。"
err_pwd_expired	=	"このアカウントのパスワードは期限切れです。システム管理者にご連絡ください。"
err_remote_not_mounted	=	"サーバーが共有したフォルダがマウント解除されています"
err_remote_tiering_not_supported	=	"このリモート共有フォルダは層化プランに含まれているため、Synology Drive ShareSync で同期タスクの作成に使用できません。"
err_remote_tiering_not_supported_share_name	=	"リモート共有フォルダ {0} は層化プランに含まれているため、Synology Drive ShareSync で同期タスクの作成に使用できません。"
err_sync_direction_dismatch	=	"共有フォルダは読み取り専用です。同期方向を [ダウンロードのみ] に変更します。"
err_tunnel_disabled	=	"このネットワーク環境では、接続を確立することはできません。QuickConnect リレー サービスが有効になっているか確認してください。"
err_upgrade_fail	=	"{0} データベースの更新に失敗しました。パッケージ センターに移動して{1}を実行してください。"
error	=	"不明な問題が発生しました。{0} を再起動してください。"
folder_location	=	"フォルダの場所"
folder_mount_point	=	"同期先としてローカル フォルダを選択してください"
folder_readonly	=	"読み取り専用フォルダにアクセスできませんでした。他のフォルダを選択してください。"
folder_selective_sync	=	"同期するフォルダを選択します"
invalid_local_share_tips	=	"{0} はフォルダ場所として選択できません。あなたはこのフォルダに対して読み取り専用の許可を持っています。あるいは、他のアプリケーションがそれを使用している可能性があります。[編集] をクリックして別のフォルダを選択してください。"
invalid_repo_path	=	"データベースをこのボリュームに移動することはできません。"
link_info	=	"同期するためにサーバーを設定する"
link_info_description	=	"ここで接続情報を指定してください。"
linking	=	"接続中"
localdiskfull	=	"ローカルのディスクスペースがいっぱいです。"
msg_upgrading	=	"データベースをアップグレードしています..."
no_selected_share_folder	=	"共有フォルダが選択されていません。"
no_team_folder	=	"利用可能な Team フォルダがありません"
no_valid_folder	=	"同期できる共有フォルダがありません。リモート ストレージ システム上の Synology Drive サーバー に行き、同期したい共有フォルダを有効化してください。"
not_enough_space	=	"ボリュームのスペースが不足しているため、この処理を完了できません。"
notify_abnormal	=	"{0} の状態が異常です。詳細は、「設定」ページをご覧ください。"
notify_abnormal_short	=	"状態が異常です"
notify_new_share	=	"新しい共有フォルダを同期に使用できます。同期処理は、「設定」ページで有効にできます。"
notify_new_share_short	=	"新しい共有フォルダを同期に使用できます"
option_enable_entire_attribute_check	=	"高度な整合性チェックを有効にする（さらにリソースを必要とします）"
pausing	=	"一時停止"
perm_sync_settings	=	"詳細"
permission_sync	=	"ファイル同期モード"
quotafull	=	"割り当ての上限に達しました。"
remote_share_quotafull	=	"リモート サーバーの共有フォルダのクオータ制限に到達しました。"
seldir	=	"同期するフォルダを選択してください"
seldir_description	=	"同期したい共有フォルダを選択してください。"
select_local_folder_desc	=	"リモートストレージシステムと同期するローカル フォルダを選択してください"
selective_sync_title	=	"フォルダを基にした選択的同期"
share_refresh_later	=	"リモートストレージシステムで有効化された team フォルダがまもなく表示されます。数分間待ってページを更新してください。"
ssl_allowing_untrust	=	"この接続は、信用されていない証明書を許可します。"
ssl_error	=	"サーバーの SSL 証明書は信頼されません。つまり、自署の証明書であるか、接続を妨害しようとしている第三者である可能性があります。続行しますか？(<a href="https://kb.synology.com/DSM/tutorial/common_SSL_issues_for_drive_client" target="_blank">トラブルシューティング</a>)"
standby	=	"スタンバイ"
summary	=	"設定"
sync_direction	=	"同期方向"
sync_direction_download	=	"ダウンロードのみ"
sync_direction_upload	=	"アップロードのみ"
sync_direction_usage	=	"共有フォルダまたはローカル同期フォルダへの書き込み権がない場合は、同期が無効になります。"
sync_setting	=	"同期設定"
syncing_n_files	=	"現在 {0} 個のファイルを同期しています。"
syncing_n_files_m_locked	=	"{0} 個のファイルのうち {1} 個が同期中にロックされています。ロックが解除されると同期が完了します。"
system_default_created	=	"システムによって自動で作成"
test_username_fail	=	"無効なユーザー名/パスワードか、ユーザー権限がありません。"
testing_connect	=	"接続をテスト中です..."
try_syncing	=	"同期中"
unlink	=	"共有フォルダが選択されていません"
user_home	=	"ユーザーホーム"
volume_not_found	=	"ボリュームが見つかりません。ボリュームの状態が正常かどうか確認してください。"
volume_readonly	=	"ディスティーネーションのボリュームが読み取り専用です。ボリュームがクラッシュしている可能性があります。システム管理者に連絡してください。"
warning_combobox_select_invalid_share	=	"<b>{0} はフォルダ場所として選択できません</b><br>あなたはこのフォルダに対して読み取り専用の許可を持っています。あるいは、他のアプリケーションがそれを使用している可能性があります。別のものを選択してください。"
warning_invalid_local_share_full_msg	=	"<b>次のローカル同期フォルダはフォルダ場所として選択することができません。</b><br><b>{0}</b><br>あなたはこれらのフォルダに対して読み取り専用の許可を持っています。あるいは、他のアプリケーションがそれを使用している可能性があります。[編集] をクリックして他のフォルダを選択してください。"
warning_invalid_local_share_full_msg_desc	=	"あなたはこれらのフォルダに対して読み取り専用の許可を持っています。あるいは、他のアプリケーションがそれを使用している可能性があります。[編集] をクリックして他のフォルダを選択してください。"
warning_invalid_local_share_full_msg_title	=	"次のローカル同期フォルダはフォルダ場所として選択することができません。"
warning_invalid_local_share_msg_desc_single	=	"あなたはこのフォルダに対して読み取り専用の許可を持っています。あるいは、他のアプリケーションがそれを使用している可能性があります。[編集] をクリックして別のフォルダを選択してください。"
warning_invalid_local_share_msg_title_single	=	"フォルダ {0} はフォルダ場所として選択できません。"
warning_invalid_local_share_simple_msg	=	"<b>{0} のローカル同期フォルダはフォルダ場所として選択することができません。</b><br>あなたはこれらのフォルダに対して読み取り専用の許可を持っています。あるいは、他のアプリケーションがそれを使用している可能性があります。[編集] をクリックして他のフォルダを選択してください。"
warning_invalid_local_share_simple_msg_desc	=	"あなたはこれらのフォルダに対して読み取り専用の許可を持っています。あるいは、他のアプリケーションがそれを使用している可能性があります。[編集] をクリックして他のフォルダを選択してください。"
warning_invalid_local_share_simple_msg_title	=	"{0} のローカル同期フォルダはフォルダ場所として選択することができません。"
wizard_conflict_backup_warning	=	"ターゲットは Cloud Station Backup タスクで使用されています。 ターゲットを同期すると、別のコンピュータのバックアップに影響します。 本当に続行しますか？"
wizard_edit_sync_settings	=	"同期設定をレビュー"
wizard_link_info	=	"リモート サーバーに接続"
wizard_local_folder_tips	=	"同じ名前を持ったフォルダが自動的に作成されて、このストレージシステムに同期されたデータを保存します。[編集] をクリックすると設定を変更することができます。"
wizard_select_remote_folder	=	"リモート フォルダを選択"
wizard_select_remote_folder_info	=	"このストレージシステムと同期したい {0} 上のリモート フォルダを選択します"
wizard_user_different_warning	=	"ユーザー アカウントの変更に成功しました。アカウントに同期権限または新しい接続をセットアップする権限があるかを確認してください。"

[notification]
auth_error	=	"認証エラーです。"
client_need_to_update	=	"お使いの Synology Drive ShareSync のバージョンが最新版ではありません。_OSNAME_上でSynology Drive Serverパッケージをアップデートしてタスクをセットアップしてください。"
diskfull	=	"リモートストレージシステムの Synology Drive サーバー で利用可能なストレージは {0} 未満です。"
ds_change	=	"別のサーバーに接続されています。新しいタスクを作成してください。"
ip_not_allowed	=	"サーバーへの接続に失敗しました。IP アドレスが許可されているか確認してください。"
local_share_not_mounted	=	"ローカル共有フォルダがマウント解除されています。"
localdiskfull	=	"ローカルのディスクスペースがいっぱいです。"
quotafull	=	"割り当ての上限に達しました。"
remote_share_not_mounted	=	"サーバーが共有したフォルダがマウント解除されています"
remote_share_quotafull	=	"リモート サーバーの共有フォルダのクオータ制限に到達しました。"
server_need_to_update	=	"お使いの Synology Drive Server パッケージのバージョンが最新版ではありません。リモートストレージシステムの Synology Drive Server パッケージをアップデートしてください。"
share_fail_enable	=	"アクセス権がありません。管理者に問い合わせて、権限の設定を確認してください。"
share_no_write_perm	=	"アカウントには書き込み権がありません"
share_nonexist	=	"共有フォルダが無効か、存在しません。"
ssl_change	=	"SSL 認証が変更されました。"
ssl_verify_fail	=	"SSL 証明書を確認できませんでした。"
sync_direction_mismatch	=	"共有フォルダは読み取り専用です。同期方向を [ダウンロードのみ] に変更します。"
unknown_error	=	"不明な問題が発生しました。Synology Drive Serverを再起動してください。"
user_dsm_disable	=	"リモートストレージシステムの Synology Drive サーバーに接続されたアカウントが期限切れです。"
user_info_unavail	=	"リモートストレージシステム上の Synology Drive サーバーに接続されたアカウントの情報を取得できません。"
user_no_app_privilege	=	"ユーザー アカウントはリモート ストレージ システムの Synology Drive サーバーにアクセスするための権限を持っていません。"

[title]
conn_mode	=	"接続ステータス"
db_location_setting	=	"データベースの場所"
dont_remove_server_when_local_remove	=	"リモート ストレージ システムにローカルで削除されたファイルを保存する"
ds_overview	=	"概要"
file_name	=	"ファイル形式でフィルタ"
file_selective_sync	=	"ファイル フィルタ"
file_size	=	"ファイルサイズでフィルタ"
folder_selective_sync	=	"フォルダ"
id	=	"コンピュータ名"
ip	=	"サーバーアドレス"
one_way_sync_download	=	"データを Synology Drive サーバーのみからダウンロード"
one_way_sync_upload	=	"データをリモート Synology Drive サーバーにのみアップロード"
perm_sync_all	=	"すべての権限を同期"
perm_sync_data_only	=	"ファイルの同期（権限とメタデータを除く）"
perm_sync_domain	=	"ドメイン ユーザーの権限のみ同期"
perm_sync_exebit	=	"Linux execute bit のみ同期"
permission_setting	=	"権限設定"
share_db_delete	=	"このストレージシステムの同期データベースを削除します"
sync_mode_title	=	"同期モード"
title_introduction	=	"ストレージ システムを同期させ続けます"
title_ip	=	"リモート ストレージ システムのアドレス"
title_ip_detail	=	"ドメイン名または QuickConnect ID"
title_open_station	=	"今すぐフォルダを開く"
title_pwd	=	"パスワード"
title_ssl_enable	=	"SSL"
title_status_info	=	"接続情報"
title_usr	=	"ユーザー名"
two_way_sync	=	"双方向同期"
volume	=	"ボリューム"

[tray]
about	=	"バージョン情報"
add_file	=	"追加したファイル：{0}"
data_checking	=	"データの整合性を確認しています..."
del_file	=	"削除したファイル：{0}"
downloading	=	"ダウンロード中"
ds_change	=	"別のサーバーに接続されています。新しいタスクを作成してください。"
exit	=	"終了"
file_deleted	=	"削除したファイル"
files_update	=	"{0} 個のファイルをアップデートしました。"
launch	=	"{0} を起動"
management_page	=	"設定"
opendir	=	"フォルダを開く"
pause	=	"一時停止"
preparing	=	"初期化中"
relink	=	"リンク"
resume	=	"再開"
setinfo	=	"接続ステータス"
syncing_file_cnt	=	"{0} 個のファイルを処理しています..."
unstable	=	"接続が安定していません"
updatedfile	=	"最近編集したファイル"
updating	=	"更新中"
uploading	=	"アップロード中"
uptodate	=	"最新"

[warning]
err_admin_required	=	"このアクションを実行するための権限がありません。Administrators グループに属するアカウントをお使いください。"
err_auth	=	"ファイルを _OSNAME_ に同期できませんでした。これは Synology Drive サーバーの権限が修正されたためです。システム管理者に連絡して支援を求めてください。"
err_auth_short	=	"認証エラーです。"
err_autoconn_ctrl	=	"QuickConnect サーバーへの接続に失敗しました。ネットワーク設定を確認してください。"
err_autoconn_invalidid2	=	"QuickConnect ID が無効、または Synology Drive Server が QuickConnect 設定で有効化されていません。(<a href="https://kb.synology.com/DSM/tutorial/Drive_Client_connection_issue" target="_blank">トラブルシュート</a>)"
err_autoconn_sys	=	"エラー (ERR_SYS)"
err_common	=	"エラー"
err_conflict	=	"ファイルが競合しています。このファイルは {0} と名前が変更されました。"
err_database	=	"データベース エラーが発生しました。やり直してください。"
err_ds_not_match	=	"接続情報が正しくありません。IP アドレス、ユーザー名、パスワードを確認してください。別のサーバーに接続しようとしているか、{0} を再インストールした場合は、リンクを解除して新しいタスクを作成してください。"
err_dsmdisable	=	"認証エラーです。あなたのユーザー アカウントは無効になっています。"
err_dsmdisable_short	=	"アカウントが無効化されました"
err_duplicate_share	=	"共有フォルダが再度有効になりました。データベースを削除して、再同期を有効にしてください。"
err_full_short	=	"スペースがいっぱいです"
err_init_failed	=	"初期化できませんでした。"
err_init_failed_share_name_to_be_deleted	=	"初期化できませんでした。"
err_inval	=	"エラーが発生しました（エラー コード：{0}）。Synology オンラインサポートに支援を要請してください。"
err_invalid_localhost	=	"別のサーバーから IP またはサーバー名を入力するしかありません。"
err_invalid_share	=	"リモートでマウントした共有フォルダは同期できません。"
err_ip_not_allowed	=	"サーバーへの接続に失敗しました。IP アドレスが許可されているか確認してください。"
err_link_same_ds	=	"すでにこのリモート Synology ストレージ システムに接続しています。左パネルの接続リストからそれを選択して修正してください。"
err_max_tries	=	"試行数が上限に達しました。"
err_network	=	"接続失敗。ネットワークの設定で Synology Drive Server が有効になっていて、リモート上で適切に機能していることを確認してからやり直してください。(<a href="https://kb.synology.com/DSM/tutorial/Drive_Client_connection_issue" target="_blank">トラブルシューティング</a>)"
err_otp_enforced	=	"2要素認証 (2FA) がリモートストレージシステムのアカウントに必要です。リモートストレージシステムにサインインして、右上隅の [パーソナル] に進み、2FA を構成してください。"
err_otp_invalid	=	"ワンタイム パスワードが正しくありません。"
err_otp_required	=	"ワンタイム パスワードが必要です。"
err_perm_sync_denied	=	"これら 2 つの共有フォルダは、同期元と同期先の権限が一致していないため、同期できません。"
err_proto	=	"リモート サーバーの Synology Drive Server とローカル サーバーの {0} の両方が最新バージョンにアップデートされていることを確認し、再試行してください。"
err_remote_view	=	"サーバー共有フォルダが無効になっているか、存在しません"
err_repomove	=	"Synology Drive ShareSync のデータベースを移動中。しばらくお待ちください..."
err_share_fail_enable	=	"アクセス権がありません。システム管理者に連絡して権限を確認してください。"
err_share_folder_conflict	=	"このフォルダは、別の同期タスクが占有しています。他のフォルダを選択してください。"
err_share_limit	=	"同期フォルダの数が上限を超えています。"
err_share_mountpt_short	=	"共有フォルダはリモート フォルダにマウントされています。"
err_share_nonexist_short	=	"共有フォルダが無効化されているか、存在しません。"
err_share_perm_short	=	"アカウントには書き込み権がありません"
err_ssl_change	=	"SSL 認証が変更されました。<a href="https://kb.synology.com/DSM/tutorial/common_SSL_issues_for_drive_client" target="_blank">詳細</a>"
err_ssl_verify_fail	=	"SSL 証明書を確認できませんでした。<a href="https://kb.synology.com/DSM/tutorial/common_SSL_issues_for_drive_client" target="_blank">詳細</a>"
err_sys	=	"エラー (ERR_SYS)"
err_user_info_unavailable	=	"ユーザー アカウント情報を表示できません。"
err_user_name_empty	=	"ユーザー名を指定してください。"
err_user_not_allowed	=	"同期は無効になっています。システム管理者に連絡してください。"
err_user_not_allowed_short	=	"同期はシステム管理者によって無効にされています。"
err_user_privilege	=	"お使いのユーザー アカウントには、同期権限がありません。"
err_version_client	=	"お使いの {0} が最新版ではありません。_DISKSTATION_ の {1} を更新してください。"
err_version_server	=	"お使いの Synology Drive Server パッケージのバージョンが最新版ではありません。リモート サーバーの Synology Drive Server パッケージをアップデートしてください。"
err_version_short	=	"互換性のないパッケージのバージョンです。リモートおよびローカルのストレージシステム上の Synology Drive Server が同じバージョンを実行しているかどうかを確認してください。"
invalid_param	=	"この欄は必須項目です。"
msg_ssl_change	=	"SSL 認証が変更されました。つまり、このサーバーの証明書が変更されたか、誰かが接続を妨害しようとしている可能性があります。"
no_service	=	"サービスが有効ではありません。"
partial_share_disable_fail	=	"一部の共有フォルダを無効にできませんでした。"
partial_share_enable_fail	=	"特定の共有フォルダを有効にできませんでした。"
title_ssl_warning	=	"SSL 認証警告"
warn_enable_homes	=	"リモートおよびローカルのストレージシステムが同じディレクトリ サービスに参加していることを確認してください。または、権限が不整合なためにユーザー ホームが正しく機能していないかどうかを確認してください。"
warn_perm_sync_policy	=	"ローカル ユーザーの権限同期は、uid と gid をもとにしています。クライアント デバイスが、ペア化するホストと同じドメイン グループにない場合は、このオプションを有効にしてもローカル ユーザーの権限は同期されません。"
warn_share_transform	=	"Synology Drive ShareSync は現在この共有フォルダを同期しています。このフォルダを変換するには、ShareSync のこの共有フォルダに関連する同期タスクを削除してください。"

[wizard]
migrate_title	=	"インストール情報"
note	=	"以下の点に注意してください。"
note_downgrade	=	"ダウングレードはサポートされていません"

