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[*drive*]
ChangeOwner	=	"Category: Office,Change owner
Title: あなたがアイテムの所有者に指定されました
Subject: %SYNO_FILE_NAME% - あなたがアイテムの所有者に指定されました

%SYNO_HTML%"

[*drive_mail*]
ChangeOwner	=	"Category: Office,Change owner
Title: あなたがアイテムの所有者に指定されました
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%SYNO_HTML%"
Comment	=	"Category: Office,Important
Title: 興味があると思われるコメント
Subject: %SYNO_FILE_NAME% - 興味があると思われるコメント

%SYNO_HTML%"
Create	=	"Category: Office,Important
Title: 新しいアイテムが作成されました
Subject: %SYNO_FILE_NAME% - 新しいアイテムが作成されました

%SYNO_HTML%"
Request	=	"Category: Office,Important
Title: アクセスのリクエスト
Subject: %SYNO_FILE_NAME% - アクセスのリクエスト

%SYNO_HTML%"
Share	=	"Category: Office,Important
Title: あなたと共有したアイテム
Subject: %SYNO_FILE_NAME% - あなたと共有したアイテム

%SYNO_HTML%"

[*mail*]
synologydrive_sync_port_in_use	=	"ネットワーク ポート 6690 が他のアプリケーションで使用されているため、Synology Drive Server を起動できません。ポート 6690 を使用している可能性のあるアプリケーションを閉じて、再試行してください。"

[action]
close_file_request	=	"ファイル要請を閉じる"
copy	=	"コピー"
copy_to	=	"コピー先"
copy_to_new	=	"コピーを作成"
create_file_request	=	"ファイル要求を作成"
cut	=	"切り取り"
download	=	"ダウンロード"
edit_file_request	=	"要求を編集"
enter_name	=	"新しい名前を入力してください"
get_file_link	=	"リンクを取得"
goto_folder	=	"ジャンプ先"
info	=	"情報"
keep_both_file	=	"{0}しても、両方のファイルを維持"
lock_node	=	"ロック"
manage_versions	=	"バージョン履歴"
move	=	"移動"
move_to	=	"移動先"
mvcp_apply_all_label	=	"すべてのアイテムでこれを行う"
mvcp_apply_label	=	"これを残り {0} 個のアイテムで行ってください。"
mvcp_conflict_desc	=	"同じ名前を持つアイテムがこの場所に既に存在します。維持するアイテムを選択してください。"
mvcp_replace	=	"{0} して置き換え"
open	=	"開く"
open_in_new_tab	=	"新しいタブで開く"
open_with	=	"これで開く"
paste	=	"貼り付け"
preview	=	"プレビュー"
remove	=	"削除"
rename	=	"名前の変更"
rename_copy_desc	=	"コピーしているファイルは、{0} に名前が変更されます。"
rename_move_desc	=	"移動しているファイルは、{0} に名前が変更されます。"
rename_restore_desc	=	"あなたが復元を希望するファイルは{0}と改名されます。"
reopen_file_request	=	"要求を再開"
replace_copy_desc	=	"保管されたディスティネーション フォルダ内のアイテムをコピー中のアイテムで置き換えます。"
replace_move_desc	=	"ディスティネーション内のアイテムを、あなたが移動を希望するアイテムと置き換えます。"
replace_restore_desc	=	"保管されたディスティネーション フォルダ内のアイテムを復元中のアイテムで置き換えます。"
restore	=	"復元"
sendcopy	=	"C2 Transfer を介してコピーを送信"
share	=	"共有"
share_file_request	=	"要求を共有"
share_leave	=	"招待された人のリストを残す"
skip	=	"スキップ"
skip_desc	=	"アイテムは一切変更されません。次のアイテムをディスティネーション フォルダに残しておいてください。"
sync	=	"同期"
unlock_node	=	"ロック解除"
view	=	"表示"

[activate_advance_feature]
btn_activate	=	"アクティベート"
category_collaboration	=	"チーム コラボレーション"
category_security	=	"ファイル セキュリティ"
column_function_description	=	"説明"
column_function_position	=	"場所"
column_service_name	=	"機能名"
desc_activated	=	"アクティベート済み"
desc_activation_code	=	"アクティベーション コード"
desc_activation_date	=	"アクティベーション日"
desc_activation_status	=	"アクティベーション ステータス"
desc_advance_feature	=	"Synology Drive は強化したセキュリティ対策とユーザー体験のため高度な機能を提供します。アクティベートして何が可能なのかを調べてください。"
desc_device_analytics	=	"Synology needs your help to improve your usage experience. Synology repects your privacy and only collects required data to analyzed the usage of your device. The analyzed data cannot be used to indentify you.
About more information, please refer to <span class="{1}">Device Analytics Data Collection Disclosure & Synology Privacy Statement.</span>/{0}"
desc_do_you_want_device_analytics	=	"Do you want to enable Device Analytics?"
desc_func_block_download	=	"非 admin ユーザーがチーム フォルダにあるファイルをダウンロードすることを制限します。"
desc_func_file_locking	=	"ユーザーが作業中にファイルをロックできるようにして、ファイル競合を防止します。"
desc_func_file_request	=	"ユーザーのログインを必要とせず、外部ユーザーから安全なアップロードリンクを通じてファイルを収集します。"
desc_func_remote_wipe	=	"クライアントのリンク解除をする時にリモートで同期されたファイルとピン留めされたファイルの両方を消去します。"
desc_func_shared_labels	=	"共有ラベルを使用してファイルを整理し、チーム コラボレーションを向上させ、ファイル管理を簡素化します。"
desc_func_watermark	=	"チーム フォルダでファイルをダウンロードまたはプレビューする時にウォーターマークを加えます。"
desc_help	=	"ヘルプ"
desc_list_of_features	=	"アクティベーション後、下記にリストされた機能にアクセスできます。指定されたパスに移動してこれらの機能を有効化してください。"
desc_no_thanks	=	"いいえ、結構です"
desc_offline_activation	=	"ネットワーク接続なしでアクティベートするには、以下のステップに従ってください："
desc_offline_activation_enter_request_id_and_sign_in	=	"デバイスで Synology アカウントにサインインし、下記に表示された<b>リクエスト ID</b> を入力します。"
desc_offline_activation_enter_url_on_device	=	"ネットワーク接続のあるデバイスでブラウザを開き、以下の URL を入力してください。"
desc_offline_activation_paste_activation_code	=	"下記のフィールドにアクティベーション コードを入力してください。"
desc_offline_activation_request_id	=	"リクエスト ID"
desc_pos_block_download	=	"[Synology Drive Admin コンソール] > [チーム フォルダ] > [設定] > [セキュリティ]"
desc_pos_file_locking	=	"[Synology Drive Admin コンソール] > [設定] > [ファイルのロック]"
desc_pos_file_request	=	"[Synology Drive Admin コンソール] > [設定] > [共有] > [非 admin ユーザーのためのファイルリクエスト設定]"
desc_pos_remote_wipe	=	"[Synology Drive Admin コンソール] > [クライアント リスト] でクライアントを選択し、[リンク解除] をクリックします"
desc_pos_shared_labels	=	"[Synology Drive Admin コンソール] > [設定] > [共有ラベル]"
desc_pos_watermark	=	"[Synology Drive Admin コンソール] > [チーム フォルダ] > [設定] > [セキュリティ]"
desc_remind_me_later	=	"後で私に通知"
desc_url	=	"URL"
error_activation_failed	=	"アクティベートできません。後でもう一度やり直してください。"
error_field_required	=	"これは、必須の項目です。"
error_wrong_format	=	"間違ったフォーマット。"
hint_no_network	=	"ネットワーク接続なし？"
title_device_analytics	=	"デバイス分析"
title_offline_activation	=	"オフライン アクティベーション"
toast_must_be_activated_before_modifying_option	=	"これらのリンク解除されたデバイスで同期されたファイルを消去するには、<span class="{2}">{0}</span>{1} に進みこの機能をアクティベートしてください。"
toast_must_be_activated_before_modifying_option_plural	=	"これらの機能を使うか、あるいはその設定を修正するには、<span class="{2}">{0}</span>{1} に進みそれらの機能をアクティベートしてください。"

[app]
app_name	=	"Synology Drive Admin コンソール"
install_office_alert	=	"ファイルを開くには、システム管理者に連絡してSynology Office のインストールと有効化を行ってください。"
migration_office	=	"Synology Office データが移行中です。後で再試行してください。"
pkg_name	=	"Synology Drive Server"
wz_removedb	=	"Driveデータベースを削除"
wz_removedb_desc	=	"Driveデータベースを削除すると、以下のアイテムが削除され復元できなくなります。"
wz_removedb_desc_driveserver	=	"Synology Drive Serverをアンインストールする場合、下記の項目を含んでいるデータベースを削除するべきかどうかを決めることができます。データベースを削除すると復元することはできません。"
wz_removedb_driveserver	=	"Synology Drive Serverのデータベースを削除"
wz_removedb_office_files	=	"Synology Office ファイル (もしあれば)"
wz_removedb_recycle_bin	=	"ごみ箱内のファイル"
wz_removedb_sharing	=	"ファイル共有設定"
wz_removedb_star_label	=	"星とラベル"
wz_removedb_version_history	=	"バージョン履歴"
wz_removedb_versions	=	"バージョン履歴とごみ箱ファイル"
wz_rm_confirm	=	"Synology Office 3.2 以上のバージョンで開き、保存された Synology Office ファイルは、Synology Drive Server データベースを削除すると削除されます。続行しますか？"
wz_rm_confirm_checkbox	=	"私はこの動作により私の Synology Office ファイルが一部削除されるということを理解しています。"
wz_rm_confirm_driveserver	=	"Synology Office 3.2 以上のバージョンで開き、保存された Synology Office ファイルは、Synology Drive Server データベースを削除すると削除されます。続行しますか？"
wz_rm_title	=	"Driveのデータと設定を削除"
wz_rm_title_driveserver	=	"Synology Drive Serverのデータと設定を削除"

[btn]
btn_add	=	"追加"
btn_disable	=	"無効にする"
btn_enable	=	"有効"
btn_export	=	"エクスポート"
btn_for_computers	=	"ダウンロード"
btn_for_mobile_devices	=	"DS cloud のダウンロード"
btn_for_other_diskstation	=	"Cloud Station クライアントをダウンロード"
btn_import	=	"インポート"
btn_in_location	=	"「<b>{0}</b>」で"
btn_overwrite	=	"上書き"
btn_save	=	"保存"
btn_skip	=	"スキップ"
btn_wipe	=	"消去"
close	=	"閉じる"
copy_to	=	"コピー先"
date_arrow	=	"別の日を選択"
date_now	=	"今すぐ"
db_usage_calculate	=	"計算"
hide_removed_files	=	"削除したファイルを非表示にする"
proceed	=	"続行"
rb_action	=	"アクション"
recyclebin	=	"ごみ箱を開く"
refresh	=	"最新の情報に更新"
restore	=	"復元"
save	=	"保存"
search	=	"検索"
searching_result	=	"検索結果"
show_removed_files	=	"削除したファイルを表示する"
showver	=	"以前のバージョンを参照"
user_home_settings	=	"ユーザーホーム設定"
version_limit	=	"最大バージョン"
version_limit_reset	=	"バージョン番号をリセット"

[c2transfer]
btn_install	=	"C2 Transfer for Synology Drive をインストール"
learnmore	=	"詳細情報"
new_feature	=	"新規作成"
promotion_content_1	=	"エンド ツー エンドの暗号化を使用して組織外のコンテンツを共有"
promotion_content_2	=	"ストレージシステムから直接大きなファイルを転送"
promotion_content_3	=	"ファイルの制御を維持するために共有ステータスを監視"
promotion_howto	=	"C2 Transfer の詳細情報"
promotion_reject	=	"いいえ、結構です"
promotion_start	=	"今すぐスタート"
promotion_title	=	"C2 Transfer を使用して外部受取人にファイルを安全に転送"
redirect_content	=	"C2 Transfer を使用すると、ファイルのコピーを外部の受取人と安全に共有できます。パッケージを今すぐインストールして、ファイルをより高度に管理して送信してください。"
tip_description	=	"C2 Transfer タスクを表示するにはクリックしてください。"
tip_title	=	"転送タスクの表示"

[category]
backup	=	"コンピュータ バックアップ"
category	=	"カテゴリ"
category_label	=	"カテゴリ"
file_request	=	"ファイル要請"
label	=	"ラベル"
more	=	"詳細"
node	=	"マイ ファイル"
not_supported_search_recent	=	"最近のファイルが検索できません。 別の場所を指定して、もう一度やり直してください。"
not_supported_search_recycle	=	"ごみ箱の検索ができません。 別の場所を指定して、もう一度やり直してください。"
personal_label	=	"マイラベル"
recent	=	"最近"
recycle	=	"ごみ箱"
search	=	"検索結果"
share_folder	=	"共有フォルダ"
shared_items	=	"共有アイテム"
shared_label	=	"共有ラベル"
shared_with_me	=	"私と共有済み"
sharing_to_others	=	"別の人と共有済み"
starred	=	"星付き"
tag	=	"ラベル"
tag_label	=	"ラベル"
team_folder	=	"チーム フォルダ"

[chat]
binding	=	"選択"
binding_btn	=	"Chat へのリンク"
binding_desc	=	"1 つ以上のチャネルを選択します。チャネル メンバーは、誰かがこのフォルダでファイルの作成・削除を行う際に通知を受信します。"
binding_title	=	"Chat チャネルへのリンク"
channel_name	=	"チャンネル名"
chatbot_purpose	=	"Synology Drive ボットが通知をあなたにプッシュします。"
chatbot_welcome_note	=	"これが Synology Drive チャットボットです。今後、このチャンネルから Synology Drive 通知が届きます。"
comment_add	=	"{0} がコメントを追加しました。"
comment_mention	=	"{0} がコメントであなたの名前を指定しました。"
comment_mention_channel	=	"{0} がコメントでこのチャネルをメンションしました。"
comment_reply	=	"{0} がコメントに返信しました。"
create_dir	=	"{0} がフォルダを作成しました。"
create_doc	=	"{0} がドキュメントを作成しました。"
create_sheet	=	"{0} がスプレッドシートを作成しました。"
delete_dir	=	"{0} がフォルダを削除しました。"
delete_doc	=	"{0} がドキュメントを削除しました。"
delete_sheet	=	"{0} がスプレッドシートを削除しました。"
no_channel	=	"チャネルなし"
owner_dir	=	"{0} が次のフォルダの所有者を、あなたに変更しました。"
owner_doc	=	"{0} が次のドキュメントの所有者を、あなたに変更しました。"
owner_sheet	=	"{0} が次のスプレッドシートの所有者を、あなたに変更しました。"
rename_dir	=	"{0} がフォルダの名前を変更しました。"
rename_doc	=	"{0} がドキュメントの名前を変更しました。"
rename_sheet	=	"{0} がスプレッドシートの名前を変更しました。"
request_dir	=	"{0} がフォルダへのアクセスを要求しています。"
request_doc	=	"{0} がドキュメントへのアクセスを要求しています。"
request_office_template	=	"{0} が Synology Office テンプレートへのアクセスをリクエストしています。"
request_sheet	=	"{0} がスプレッドシートへのアクセスを要求しています。"
share_dir	=	"{0} が、あなたとフォルダを共有しました。"
share_doc	=	"{0} が、あなたとドキュメントを共有しました。"
share_sheet	=	"{0} が、あなたとスプレッドシートを共有しました。"

[clientinfo]
action_unlink	=	"リンク解除"
client_backup	=	"Cloud Station Backup"
client_cloudstation	=	"Cloud Station Drive"
client_drive	=	"デスクトップ クライアント"
client_drive_mobile	=	"モバイルアプリ"
client_ds_cloud	=	"DS cloud"
client_location	=	"位置"
client_mobile	=	"モバイル"
client_serversync	=	"ShareSync"
client_sharesync	=	"Cloud Station ShareSync"
client_type	=	"クライアント タイプ"
client_version	=	"バージョン"
client_web_portal	=	"Web ポータル"
connected	=	"オンライン"
db_cleaning	=	"データを完全に削除するためのチェックを行っています。データベースのサイズによっては、この処理には時間がかかります。しばらくお待ちください..."
disconnected	=	"オフライン"
download_preparing	=	"ダウンロードの準備をしています..."
incompatible	=	"不一致"
incompatible_tip	=	"最新版に更新してください。"
last_ip	=	"IP アドレス"
lastconnectedtime_online	=	"接続"
restoring	=	"復元中..."
syncing	=	"同期中"
syncing_status	=	"ステータス"
title_id	=	"デバイス名"
title_lastconnectedtime	=	"前回の接続"
title_linktime	=	"開始時刻"
total_client	=	"クライアントの合計"
wiped	=	"データの消去中..."

[common]
about_tagline	=	"何百万人ものユーザーが Synology Drive を信頼して、デバイスからのオンプレミス ファイル ストレージ、共有、およびアクセスを安全にしています。"
action	=	"アクション"
active	=	"アクティブ"
add	=	"追加"
add_shortcut	=	"星を追加"
atime	=	"アクセス時間"
can_be_enabled	=	"有効になっていません"
clear_all_notifications	=	"通知をクリア"
clear_complete	=	"完了したアイテムを削除"
client	=	"クライアント"
close	=	"閉じる"
cold_tier_share_folder	=	"コールド層フォルダ"
comma_str	=	"、"
confirm_continue	=	"続行してもよろしいですか？"
confirm_remove	=	"選択した項目を削除しますか？"
confirm_save_lostchange	=	"変更は保存されていません。本当に終了しますか？"
confirming_password	=	"パスワードを確認中..."
copy_file	=	"ファイルをコピーしています"
create	=	"作成"
create_encrypt	=	"暗号化ファイルの作成"
create_folder	=	"フォルダの作成"
create_personal_label	=	"マイラベルを作成"
create_sth	=	"マイラベル [{0}] を作成"
create_time	=	"作成日"
database_error	=	"データベース エラー"
database_upgrade_failed	=	"データベースのアップグレードに失敗しました"
default	=	"デフォルト"
delegate	=	"特権を管理"
deleted_user	=	"削除されたユーザー"
disable	=	"無効"
disabled_disconnected_cold_tier_tip	=	"コールド層から切断されているため、チーム フォルダとして有効化できません。"
document	=	"ドキュメント"
dont_add	=	"追加しない"
download_client	=	"ダウンロード クライアント"
drive_enable	=	"Synology Drive Server は正常です"
edit	=	"編集"
enable	=	"有効"
enabled_disconnected_cold_tier_tip	=	"コールド層に接続できません。一部のファイルは一時的に開いたり編集したりできない場合があります。"
err_pass	=	"パスワードが無効です。"
error	=	"エラー"
expired	=	"期限切れ"
fav_title	=	"お気に入り"
file_locking	=	"ファイル ロック"
file_name	=	"ファイル名"
file_path	=	"ファイル パス"
filter	=	"フィルタ"
for_desktop	=	"デスクトップの場合"
get_desktop_and_mobile_apps	=	"デスクトップとモバイルのアプリを取得"
got_it	=	"了解"
goto	=	"ジャンプ先"
groups	=	"グループ"
guest	=	"ゲスト {0}"
hide	=	"非表示"
home_disable	=	"ユーザー ホームは無効です"
home_not_supported	=	"ユーザー ホームはサポートされていません"
home_not_supported_tip	=	"Peta Volume に作成されたユーザーホームはサポートされていません。"
hybrid_share_folder	=	"Hybrid Share フォルダ"
hybrid_share_not_support_versioning	=	"Hybrid Share はバージョン作成に対応していません"
id	=	"ID"
idle	=	"休止"
image	=	"画像"
inactive	=	"非アクティブ"
language	=	"言語"
ldap_or_domain	=	"LDAP/AD"
local	=	"ローカル"
lock	=	"ロック"
member_list	=	"ここに {0}チーム フォルダのメンバー リストがあります。"
members	=	"メンバー"
migrating_index_home	=	"変換中"
mobile_app	=	"モバイル用"
mobile_desc	=	"QR コードをスキャンして Synology Drive モバイル アプリをインストールします。"
mobile_tip	=	"モバイル用 Synology Drive"
modify_time	=	"変更日"
music	=	"音楽"
name_used	=	"この名前は使用されています。"
new_badge	=	"新規作成"
nickname	=	"ニックネーム"
no_available_folder	=	"利用可能なフォルダはありません"
no_data	=	"データなし"
no_label	=	"ラベルなし"
none	=	"なし"
normal	=	"正常"
not_allow_blank	=	"この欄は必須項目です。"
not_allowed	=	"利用不可"
not_available	=	"利用不可"
note	=	"注"
off	=	"オフ"
ok	=	"OK"
on	=	"オン"
others	=	"その他"
path	=	"パス"
pc_client	=	"PC 用"
personal_label	=	"マイラベル"
port_error	=	"ポート エラー"
preparing	=	"ドライブの準備をする"
preparing_download	=	"ダウンロードの準備をしています..."
preparing_drive	=	"Synology Drive Server を 準備"
preparing_transfer	=	"転送の準備中..."
prompt_desc	=	"デスクトップとモバイルアプリケーションをダウンロードして、どこでもファイルを同期できます！"
prompt_dont_show_again	=	"次回からこのメッセージを表示しない"
prompt_intro_office_desc	=	"<b>_OSNAME_</b> > <b>{0}</b> の順に進み、ドキュメント、スプレッドシート、スライドを装備する Synology Office をインストールして実行します！"
prompt_tip	=	"どこからでも Synology Drive にアクセス"
prompt_tip_link	=	"今すぐ Synology Drive アプリを取得！"
prompt_tip_link_new	=	"今すぐデスクトップとモバイルのアプリを取得！"
remove	=	"削除"
remove_shortcut	=	"星を削除"
reset	=	"リセット"
restart	=	"再起動"
rotate_with_days	=	"すべて ({0} 日)"
running	=	"実行中"
search	=	"検索"
setting	=	"設定"
share	=	"共有"
share_error	=	"エラー"
share_mounted	=	"マウント済み"
share_not_mounted	=	"マウント解除済み"
shared_folder	=	"チーム フォルダ"
shared_labels	=	"共有ラベル"
shared_on_cold_storage_not_supported_tip	=	"Peta Volume に作成された共有フォルダはサポートされていません。"
shared_on_cold_tier_not_supported_tip	=	"この共有フォルダは他のパッケージによって予約されているため、Synology Drive Team Folder として有効にできません。"
sharedfolder_not_allowed_tip	=	"この共有フォルダは他のパッケージによって予約されているため、Synology Drive チームフォルダとして有効にできません。"
sharedfolder_not_available_tip	=	"この共有フォルダを有効にできない場合の考えられる理由：1. マウントされたリモートフォルダまたは仮想ドライブが含まれている、2. Docker または Snapshot Replication が使用している、3. システムがアクセスしている。"
sign_out_account	=	"サイン アウト"
status	=	"ステータス"
system	=	"システム"
tiering_share_folder	=	"ホット層フォルダ"
time	=	"時間"
timediff_day	=	"{0} 日前"
timediff_days	=	"{0} 日前"
timediff_hour	=	"{0} 時間前"
timediff_hours	=	"{0} 時間前"
timediff_minute	=	"{0} 分前"
timediff_minutes	=	"{0} 分前"
timediff_second	=	"{0} 秒前"
timediff_seconds	=	"{0} 秒前"
title_profile	=	"プロファイル"
transfer	=	"変更"
type	=	"タイプ"
unicode	=	"Unicode"
unlock	=	"ロック解除"
untitled	=	"名称未設定"
upload	=	"アップロード"
user	=	"ユーザー"
user_home	=	"ユーザーホーム"
user_type	=	"ユーザーのタイプ"
users	=	"ユーザー"
usrname	=	"ユーザー名"
video	=	"動画"
volume_info	=	"ボリューム"

[confirm]
copy_to_export	=	"選択されたディスティネーションがSynology Drive 同期フォルダにありません。Synology Office ファイルが選択された場合、自動的に対応する Microsoft Office ファイル形式に変換され、ファイルを利用可能な状態に保つことができます。続行しますか？"
no_password	=	"パスワードのないファイルまたは不正なパスワードのあるファイルはダウンロードされません。 続行しますか？"
no_password_send	=	"パスワードのないファイルまたは不正なパスワードのあるファイルは送信されません。続行しますか？"

[cstn]
allow_selected_to_share	=	"特定のユーザー/グループのみがファイルを公開できるようにする"
app_database	=	"データベース"
app_database_desc	=	"metadata、ログ、およびその他のアプリケーション データが含まれます。"
btn_remove_db	=	"データベースを削除"
btn_remove_drive_server	=	"Resume"
btn_resume	=	"Driveを再開"
btn_resume_drive	=	"Synology Drive Server を再開"
btn_resume_drive_server	=	"再開"
change_view_role	=	"変更"
cluster_manager	=	"クラスター マネージャー"
control_node	=	"コントローラ ノード"
custom_color_window_title	=	"カスタム カラー"
customize_hybrid_share_plan	=	"この機能を有効にする相手となる特定のユーザーを選択"
desc_client_computer	=	"コンピュータに Cloud Station クライアントをインストールして実行します。"
desc_db_location_setting	=	"使用量はファイル バージョンのサイズ、データベース (ログやメタデータなど)、および Synology Office ファイルを反映します。使用されたストレージが容量に達している場合、Office ファイルを別のボリュームに移動することができます。"
desc_enabled	=	"システムは健康です。"
desc_install_cstn	=	"下のボタンをクリックして、必要なツールをダウンロードします。"
desc_location_setting	=	"フィアルのリビジョン履歴は、以下で指定した場所のデータベースに保存されます。"
desc_open_cstn_client	=	"指示に従って Cloud Station Client を設定すると、同期する準備が整います。"
desc_open_ds_cstn_client	=	"指示に従って Cloud Station Client を設定すると、同期する準備が整います。"
desc_server_enabled	=	"サービスは正常に機能しています。"
desc_version_setting	=	"Drive は変更したファイル毎に修正履歴を保存します。 ファイルを保存する度に、間違えたときのため、あるいは古いバージョンに戻したいときのために、バックアップ バージョンが作成されます。 下の値は、保存されるバージョンでデフォルト番号です。 各チーム フォルダごとにバージョン番号をカスタマイズしたい場合は、<b>チーム フォルダ</b>に進んで構成を行ってください。"
device_name	=	"デバイス名"
disable_download_desc	=	"このオプションを有効化すると、admin 以外のユーザーがこのチーム フォルダからファイルをダウンロードするのを制限できます。この機能を有効化すると、アクティベートに約 5 分間かかります。"
disable_download_label	=	"ファイルのダウンロードを制限"
disable_download_title	=	"ダウンロードを制限"
disallow_sharing_title	=	"ユーザーにファイルの共有を許可しない"
diskfull_desc	=	"Drive はいっぱいです。 サーバーを再開する前に、ディスクから一部のファイルを削除してください。"
domain_group	=	"ドメイン グループ"
domain_user	=	"ドメイン ユーザー"
download_desktop_client	=	"Synology Drive Client のダウンロード"
download_mobile_client	=	"Synology Drive モバイル アプリを取得する"
downloads	=	"ダウンロード"
drive_diskfull_desc	=	"お使いの Synology Drive Server がいっぱいです。サービスを再開する前に、ディスクから一部のファイルを削除してください。"
enable	=	"Cloud Station を有効にする"
enable_desc	=	"Drive は複数のコンピュータ上にファイルを同期し、各ファイルの古いバージョンも維持します。Drive でファイルを同期するには、コンピュータに Drive アプリケーション（Synology の <a href="http://www.synology.com.tw/support/download.php" target="_blank">ダウンロード センター</a>から入手できます）をインストールしておく必要があります。"
enable_file_public_sharing	=	"公的共有を許可"
enable_file_request	=	"ファイル要求を許可"
enable_file_sharing	=	"ファイル共有を許可"
enable_file_sharing_desc	=	"ユーザーは以下により他の _OSNAME_ ユーザーとファイルを共有できます。"
enable_show_mail_link	=	"リンクを電子メール経由で送信することを許可"
failed_transfer_msg	=	"所有権の転送に失敗しました。"
file_locking_title	=	"ファイルロック"
file_owner_transfer	=	"ファイル所有権の転送"
file_owner_transfer_alert	=	"転送に時間がかかることがあります。この操作はキャンセルできません。続行しますか？"
file_owner_transfer_desc	=	"所有権の転送は、削除されるユーザーが作成したすべてのファイルを保持するのに役立ちます。あるユーザーの「マイ ファイル」から別のユーザーにすべてのファイルの所有権を転送できます。"
file_request_allow_selected	=	"特定のユーザーのみがファイル要請を使用できるようにします"
file_request_setting	=	"非 admin ユーザーのためのファイルリクエスト設定"
finished_transfer_msg	=	"{0} から {1} への所有権の転送が完了しました。"
force_expired	=	"ユーザーがファイルを公開する場合に有効期限の保護を実施する"
force_password	=	"ユーザーがファイルを公開する場合にパスワード保護を実施する"
goto_sharedfolder_setting_desc	=	"上記は、_OSNAME_で使用できる {0} です。Synology Drive でこれらの項目にアクセスするには、先に [チーム フォルダ] として有効にしておく必要があります。"
goto_sharedfolder_setting_desc_upper	=	"これらの {0} をチーム フォルダとして有効化し、Synology Drive でアクセスできるようにしてください。"
header_enable	=	"有効"
historical_version	=	"ファイル バージョン"
historical_version_desc	=	"ごみ箱のファイル、履歴バージョン、ファイルも含まれます。"
info_hybrid_share_storage_plan	=	"最大 <b>{0}</b> ユーザーが C2 Storage からファイルに直接アクセスすることを許可します。"
info_selected_users	=	"<span class="{2}">{0}</span>/{1} ユーザーが選択されました"
internal_sharing_both	=	"ユーザーがリンクまたは _OSNAME_ ユーザー/グループを招待して内部的にファイルを共有できるようにする"
internal_sharing_invite	=	"ユーザーが _OSNAME_ ユーザーまたはグループを招待した場合のみ内部的にファイルを共有できるようにする"
internal_sharing_link	=	"ユーザーがリンクでのみファイルを共有できるようにする"
internal_sharing_title	=	"ユーザーに内部でのファイルの共有のみを許可する"
internel_sharing_rule	=	"内部共有ルール"
invalid_transfer_from_user	=	"このユーザーは存在しないか、Synology Drive を使用したことがありません。"
invalid_transfer_to_user	=	"このユーザーは存在しないか、Synology Drive を使用したことがありません。"
label_overview_accounts	=	"アカウント"
label_overview_clients	=	"クライアント"
label_overview_db_last_caculated	=	"最終計算"
label_overview_db_location	=	"位置"
label_overview_db_size	=	"使用済みボリューム"
label_version_limit	=	"最大バージョン"
label_version_limit_placeholder	=	"1-32"
last_days	=	"過去 {0} 日"
last_hours	=	"過去 {0} 時間"
last_online_time	=	"前回の接続"
last_online_time_title	=	"同期されたクライアントの最終接続時間"
ldap_group	=	"LDAP グループ"
ldap_user	=	"LDAP ユーザー"
local_group	=	"ローカル グループ"
local_user	=	"ローカル ユーザー"
log_settings	=	"ログ設定"
max_force_expired_days	=	"リンクの最大有効期限（日数）："
max_force_expired_days_invaild_text	=	"{0} から {1} までの値を入力してください。"
member_selected_multiple	=	"{0} 名のメンバーが選択されました"
member_selected_single	=	"1 名のメンバーが選択されました"
member_type_directory_group	=	"LDAP/AD グループ"
member_type_directory_user	=	"LDAP/AD ユーザー"
no_selection	=	"選択されているメンバーがいません"
os_name	=	"_OSNAME_"
package_center	=	"パッケージ センター"
previews	=	"プレビュー"
previews_and_downloads	=	"プレビューとダウンロード"
public_sharing_allow_selected	=	"特定のユーザーのみがファイルを共有できるようにします"
public_sharing_force_password	=	"パスワード保護を強制"
public_sharing_title	=	"ユーザーがファイルを公開および内部共有できるようにする"
public_sharing_with_expiration	=	"有効期限の保護を強制"
ranking_by	=	"ランク付け"
remote_wipe_title	=	"リモート ワイプ"
remove_db	=	"Drive のデータベースを削除"
remove_drive_db	=	"Synology Drive Serverのデータベースを削除"
search_current_folder	=	"ページ内検索"
security	=	"セキュリティ"
select_file_request_desc	=	"管理者は、選択されていなくても、デフォルトでファイルリクエスト権限が与えられます。"
select_public_sharing_desc	=	"管理者は、選択されていない場合でも、デフォルトでパブリックファイル共有権限が付与されます。"
select_user	=	"ユーザーの選択"
select_user_group	=	"ユーザー/グループの選択"
selected_users	=	"選択されたユーザー"
server_usage_trend	=	"パッケージの使用傾向"
shared_folders	=	"フォルダ"
sharing_internal_level_both	=	"両方"
sharing_internal_level_invite	=	"_OSNAME_ アカウントの招待"
sharing_internal_level_link	=	"内部共有リンク"
sharing_permissions	=	"共有権限"
sharing_report_desc	=	"共有リンクおよびファイル パス、共有権限および最後の修正記録などのリンクのそれぞれのデータの現在のリストをエクスポートします。"
sharing_report_dialog_desc	=	"共有するリンクをエクスポートするフォルダを選択してください"
sharing_report_dialog_exporting_desc	=	"ファイルをスキャンしています。実際の処理時間は、ファイルと共有リンクの量に依存します。しばらくお待ちください。"
sharing_report_dialog_format	=	"フォーマット"
sharing_report_dialog_path_placeholder	=	"ディスティネーション フォルダを選択してください"
sharing_report_dialog_title	=	"共有リンク レポートをエクスポート"
sharing_report_exporting	=	"エクスポート中"
sharing_report_title	=	"リンク レポートの共有"
sharing_setting_for_non_admin	=	"管理者以外のユーザーに対する共有設定"
show_all	=	"すべてのユーザー"
sync_setting	=	"同期設定"
synology_office	=	"Synology Office ファイル"
synology_office_desc	=	"Synology Office ドキュメント、スプレッドシート、スライド、その履歴バージョンが含まれます。"
title_database_location	=	"データベースの場所設定"
title_install_cstn	=	"Cloud Station client ユーティリティをダウンロード"
title_overview_clientinfo	=	"クライアント デバイス情報"
title_overview_connection	=	"接続情報"
title_overview_db	=	"データベース"
tooltip_goto_other_tab	=	"{0} タブに移動"
tooltip_version_setting	=	"{1} から {0} までの数字を入力してください。"
top_accessed_files	=	"外部ユーザーによる上位アクセスファイル"
transfer_files	=	"ファイルの転送"
transfer_from	=	"発信者："
transfer_to	=	"送信先："
usage	=	"使用量 ({0})"
usage_app_database	=	"データベース"
usage_historical_version	=	"ファイル バージョン"
usage_synology_office	=	"Synology Office ファイル"
usage_trend_tooltip	=	"使用状況は、Synology Drive Server で使用されるストレージ領域に基づいており、共有フォルダではなくシステム ボリュームで計算されます。Btrfs ファイル システム上のファイル バージョンの算出使用量は過大評価される可能性があります。パッケージ全体の使用方法については、<b>ストレージ マネージャ</b> を参照してください。"
usage_trend_tooltip_gsm	=	"使用状況は、Synology Drive Server で使用されるストレージ領域に基づいており、共有フォルダではなくシステム ボリュームで計算されます。"
usage_trend_tooltip_simplified	=	"使用状況は、Synology Drive Server で使用されるストレージ領域に基づいており、共有フォルダではなくシステム ボリュームで計算されます。Btrfs ファイル システム上のファイル バージョンの算出使用量は過大評価される可能性があります。"
user_a	=	"ユーザー A"
user_b	=	"ユーザー B"
users_my_drive	=	"マイ ファイル"
users_my_drive_home	=	"マイ ファイル (home)"
view_role	=	"役割の表示"
watermark_angle	=	"角度 (&#176)"
watermark_content	=	"テキスト"
watermark_content_hint	=	"特定の絵文字のみがサポートされます。"
watermark_content_menu_title	=	"利用可能な変数"
watermark_content_support	=	"Support variable..."
watermark_desc	=	"データのセキュリティを増強するため、ファイルをダウンロードまたはプレビューする時は、ウォーターマークを加えてください。これはモバイル クライアントあるいはデスクトップ クライアントの同期タスクではサポートされません。"
watermark_enable	=	"ウォーターマークを有効化"
watermark_font	=	"フォント"
watermark_font_color	=	"フォントの色"
watermark_font_size	=	"文字サイズ"
watermark_is_repeat	=	"モード"
watermark_preview	=	"プレビュー"
watermark_preview_desc	=	"A4 サイズ紙 (595×842 ピクセル) に表示"
watermark_repeat	=	"繰り返し"
watermark_single	=	"行間 1"
watermark_title	=	"ウォーターマーク"
watermark_transparency	=	"透過性"
welcome_desc_index_home	=	"home フォルダ全体にインデックスを付けて、ファイル管理体験を向上させてください。<br><b>チーム フォルダ</b>に進み <b>[マイ ファイル]</b> をクリックし、<b>[変換]</b> をクリックします。"
welcome_desc_intro	=	"スイートには <b>Synology Drive Admin コンソール</b>、<b>Synology Drive</b>、および <b>Synology Drive ShareSync</b> があり、<b>_OSNAME_</b> > <b>メインメニュー</b>からアクセスします。"
welcome_desc_intro_gsm	=	"スートは <b>Synology Drive Admin コンソール</b> および <b>Synology Drive</b> で構成されています。これらのパッケージは <b>_OSNAME_</b> > <b>メイン メニュー</b>にあります。"
welcome_desc_office	=	"{0}を開き、ドキュメント、スプレッドシート、スライドを装備する Synology Office をインストールして実行します！"
welcome_desc_team_folder	=	"開始前に、<b>Synology Drive Admin コンソール</b> > <b>チーム フォルダ</b> の順に進み、Synology Drive でアクセスするフォルダを有効にします。"
welcome_title_intro	=	"Synology Drive スイートにようこそ！"
welcome_title_office	=	"Synology Drive と Synology Office で機能を拡大！"
welcome_title_team_folder	=	"ご自分のチーム フォルダを選択してください。"

[ctsn]
title_install_cstn	=	"Cloud Station client ユーティリティをダウンロード"

[date]
date_format	=	"{0}{1}日（{2}）"
mon_1	=	"1月"
mon_10	=	"10月"
mon_11	=	"11月"
mon_12	=	"12月"
mon_2	=	"2月"
mon_3	=	"3月"
mon_4	=	"4月"
mon_5	=	"5月"
mon_6	=	"6月"
mon_7	=	"7月"
mon_8	=	"8月"
mon_9	=	"9月"
month_day	=	"{0} {1}"
today	=	"今日"
weekday_0	=	"日"
weekday_1	=	"月"
weekday_2	=	"火"
weekday_3	=	"水"
weekday_4	=	"木"
weekday_5	=	"金"
weekday_6	=	"土"

[docviewer]
open_by_docviewer	=	"ドキュメント ビューアで開く"

[drive]
all_location	=	"すべての場所"
c2_offload_desc	=	"インターネット経由で Synology Drive に接続している間に、C2 Storage から直接 Hybrid Shareフォルダ内のファイルにアクセスするため、_DISKSTATION_ の帯域幅の使用量が減少します。"
c2_offload_option	=	"C2 Storage 帯域幅を活用して、_DISKSTATION_ からのネットワーク帯域幅を削減する"
c2_offload_title	=	"Hybrid Share へ C2 Storage から直接アクセス"
content_indexing	=	"コンテンツのインデックス付け"
content_indexing_desc	=	"コンテンツのインデックス化の機能により、ファイルを Synology Drive で検索するためのもう1つの方法が提供されます。しかし、この機能は一部のシステム リソース (テキスト、アルバム名、アーティスト名など) を占有します。"
content_indexing_hybrid_share_not_supported	=	"Hybrid Share はインデックス作成に対応していません"
custom_sharing_link_url	=	"共有リンクをカスタマイズ"
customize_indexing_detail	=	"また、Synology Drive Server の各フォルダのインデックス化設定をカスタマイズできます。"
customized_sharing_link_desc	=	"共有リンク フォーマットを設定して、ファイルが共有された時のユニバーサル ネットワーク ドメイン アドレスと接続タイプを定義デフォルトの規則とドメインアドレスのセットアップ方法については <a target="_blank" href="https://www.synology.com/knowledgebase/DSM/tutorial/Collaboration/How_to_set_up_connection_to_Drive">ここ</a> を参照してください。"
customized_sharing_link_note	=	"ドメイン アドレスが利用できなくなると、共有リンク生成は自動的にシステムのデフォルトの規則を採用します。"
description	=	"Driveは強力なツールで、データにいつでもどこでもアクセスして保存できるようにします。 一元化されたクラウド ストレージであるだけでなく、Driveはまた複数の履歴バージョンと柔軟な共有をサポートします。 Windows、macOS、Linux、Android、iOS などのさまざまなクライアントと互換性があるDriveは、あなたが外出した時に最高のストレージ パートナーになります。"
detailed_indexing_settings	=	"インデックス化設定をカスタマイズ"
displayname	=	"Synology Drive"
displayname_teamfolder	=	"Synology Drive チーム フォルダ"
drive_description	=	"Synology Drive Server はファイル ストレージ、管理、共有、同期のための総合的なソリューションです。チームがデバイスを問わず安全にファイルへアクセスし、より効率的にコラボレーションでき、プライベート クラウド環境内でデータを完全に管理することができます。"
drive_description_gsm	=	"Synology Drive Server はファイル ストレージ、管理、共有、同期のための総合的なソリューションです。これには一元管理とモニタリング用に Synology Drive Admin コンソールが、ウェブ ポータル経由のファイル アクセス用に Synology Drive が搭載されています。"
drive_description_pam	=	"Synology Drive Server はファイル ストレージ、管理、共有、同期のための総合的なソリューションです。チームがデバイスを問わず安全にファイルへアクセスし、より効率的にコラボレーションでき、プライベート クラウド環境内でデータを完全に管理することができます。"
enable_mlock	=	"他のアプリケーションがデータベース キャッシュ メモリを求めて競合するのを防ぎます"
enable_vmtouch	=	"未使用のメモリーをデータベース キャッシュとして利用することでパフォーマンスを改善します"
home	=	"Synology Drive ホームページ"
index_enable_team_folder	=	"ユーザーが新しく作成された場合、または新しくチーム フォルダが作成された場合に、コンテンツのインデックス化を有効化します。"
performance	=	"パフォーマンス"
search_in_location	=	"「<b>{0}</b>」で検索"
vmtouch_reserve_mem	=	"他のアプリケーション用に予約されたメモリ (%)"

[edit_team_folder]
advanced_share_settings_hint	=	"共有フォルダの設定やユーザー権限を構成するには、{0}_OSNAME_ > コントロール パネル > 共有フォルダ > 編集{1} に進んでください。"
advanced_teamfolder_settings_hint	=	"チーム フォルダの詳細設定を行うには、Synology Drive Admin コンソール > {0}チーム フォルダ{1} に進んでください。"
bad_sharename	=	"共有フォルダ名には、無効な文字が含まれているか、空白文字で開始または終了しています。あるいは、システムが使用するために予約されています。詳細およびネーミング ルールについては、ヘルプを参照してください。"
changes_saved_toast	=	"変更が保存されました。"
disable_multi_teamfolder_toast	=	"{0}個のチーム フォルダが無効化されました。"
disable_single_teamfolder_toast	=	"{0} が無効化されました。"
enable_multi_teamfolder_toast	=	"{0} チーム フォルダが有効化されました。"
enable_single_teamfolder_toast	=	"{0} が有効化されました。"
link_to_share_setting_tab	=	"_OSNAME_ > コントロール パネル > 共有フォルダ > 編集。"
manage	=	"チーム フォルダを管理"
teamfolder_created_toast	=	"{0} が作成されました。"
tips_description	=	"既存の共有フォルダを有効化するか、新しいフォルダをチーム フォルダとして作成できます。すべて _OSNAME_ に切り替えることなく実行できます。"
tips_title	=	"チーム フォルダをすばやく作成"

[empty]
backup	=	"Synology Drive Client で コンピュータのバックアップ タスクを作成してください。"
file_request	=	"ファイル リクエストがありません。「ファイル要求を作成」をクリックして設定してください。"
file_request_filter	=	"選択したステータスに一致するファイル リクエストはありません。"
grid	=	"アイテムなし"
node	=	"+ ボタンをクリックして、ファイルまたはフォルダを作成します"
recent	=	"最近アクセスしたアイテムはありません"
recycle	=	"削除されたアイテムはありません"
search	=	"一致する結果はありません。"
search_no_result	=	"検索結果なし"
share	=	"アクセス権限もつユーザーはいません。"
shared_with_me	=	"ファイルを共有するために誰を招待してください"
sharing_to_others	=	"他人とファイルを共有"
starred	=	"ファイルまたはフォルダにスターを追加"
sync_client	=	"同期クライアントなし"
tag	=	"ファイルまたはフォルダにこのラベルを追加"
team_folder	=	"まだ、あなたはチーム フォルダを持っていません。"
team_folder_admin	=	"Synology Drive Admin コンソールに行き、チーム フォルダを有効化してください。"
team_folder_empty	=	"利用可能なチーム フォルダがありません。システム管理者にお問い合わせください。"
team_folder_empty_admin	=	"利用可能な Team フォルダがありません。<b>Team フォルダの管理</b>をクリックして有効にしてください。"

[error]
access_token_invalid	=	"認証エラー"
adv_share_error	=	"高度な保護の共有リンクでエラーが発生しました。"
adv_share_expired	=	"リンクの期限が切れました。 リンクをあなたと共有している人に連絡してください。"
adv_share_password_error	=	"パスワードが正しくありません。もう一度やり直してください。"
adv_sharing_need_expire	=	"公開リンクの有効期限が必要です。"
adv_sharing_need_password	=	"公開リンクのパスワードが必要です。"
autorename_max_limit	=	"複製ファイル名の数が上限に達しました。 ファイルの名前を変えて再試行してください。"
backuping	=	"サーバーはデータをバックアップしています。後で再試行してください。"
cannot_be_empty	=	"これは必須フィールドです。"
change_volume_fail	=	"ボリュームの {0} への変更に失敗しました。理由：{1}"
chat_error	=	"Chat パッケージとの接続に失敗しました。"
chat_no_such_user	=	"Chat パッケージを起動していません。最初に Chat パッケージを起動してください。"
chat_service_not_found	=	"最初にChatをインストールしてパッケージを開始してください。"
copy_share_link	=	"Ctrl+C/Command+C でリンクをコピー"
copy_to_child	=	"フォルダは、そのサブフォルダにコピーすることはできません。"
default_create_fail	=	"「ユーザー ホーム」は現在無効になっています。「ユーザー」ページを開き、先にこれを有効にしてください。"
default_create_fail_directory	=	"ユーザー ホーム サービスは現在無効になっています。[コントロール パネル] > [ユーザー] > [詳細設定] を選択して、これを有効にしてください。"
description_too_long	=	"最大文字数は500です。"
destination_folder_error	=	"元のフォルダが削除されたか、あるいはあなたがそれを編集する権限を持っていません。"
dir_file_not_exist	=	"申し訳ありません！ファイルまたはフォルダが存在しません！"
dir_not_exist	=	"申し訳ありません！フォルダが存在しません！"
download	=	"ダウンロードできませんでした。後からやり直してください。"
drive_install	=	"Driveがインストールされていないか、または起動していません。"
drive_server_install	=	"Synology Drive Server がインストールされていないか、または起動していません。"
error_encryption_long_path	=	"暗号化したファイルまたはフォルダの名前の文字数は、143 文字の英語文字または 47 文字のアジア (CJK) 文字を超過することはできません。"
error_file_in_disconnected_cold_tier	=	"これは階層化ファイルであり、コールド層への接続が失われたため、開いたり編集したりできません。"
error_long_path	=	"ファイル名/フォルダ名の長さは最長で 255 文字以下、ファイルパス/フォルダパスの長さは最長で 4096 文字以下でなければなりません。"
error_mount_point_detected	=	"チーム フォルダにマウントポイントが検出されました。続行する前に確認して削除してください。"
error_node_locking_already_unlocked	=	"このファイルは既にアンロックされているため、アンロックできません。"
error_node_locking_lock_denied	=	"このファイルは既にロックされているため、ロックできません。"
error_node_locking_unlock_denied	=	"このファイルは他のユーザーによって自動ロックされているため、アンロックできません。"
error_password_too_long	=	"パスワードは32文字を超えることはできません。"
error_public_sharing_in_disconnected_cold_tier	=	"このファイルを開いたり編集したりできません。サポートが必要な場合は、これを共有した人に連絡してください。"
error_shared_label_copy_failed	=	"ファイルは正常にコピーされましたが、一部の共有ラベルをコピーできませんでした。"
error_shared_label_create_no_permission	=	"共有ラベルを作成する権限がありません。Synology Drive Admin Console でアクセスを有効にするには、システム管理者に連絡してください。"
error_shared_label_no_manage_permission	=	"共有ラベルを管理する権限がありません。Synology Drive Admin Console でアクセスを有効にするには、システム管理者に連絡してください。"
error_shared_label_readonly	=	"この操作は実行できません。必要な権限があることを確認するか、管理者に援助を求めてください。"
error_version_in_disconnected_cold_tier	=	"これは階層化ファイルバージョンであり、コールド層への接続が失われたため、開いたり編集したりできません。"
error_watermark_file_too_large	=	"システム管理者はウォーターマーク機能を有効化しました。100 MB 以上のファイルをコピーすることはサポートされていません。"
error_watermark_operation	=	"システム管理者はウォーターマーク機能を有効化しました。フォルダのコピーまたは複数のファイルを一度にコピーすることはサポートされていません。"
error_watermark_path_not_found	=	"ウォーターマークを加えることができないのでこのファイルをコピーまたはダウンロードすることができません。このファイルはウォーターマークをサポートしていないか、あるいは破損している可能性があります。"
file_no_permission	=	"このファイルを開く権限がありません。"
file_not_exist	=	"申し訳ありません！ファイルが存在しません！"
file_request_disabled	=	"ファイル リクエストは無効です。使用するには、システム admin に連絡して Synology Drive Admin コンソールで有効化してください。"
file_request_drive_disabled	=	"Synology Drive が無効になりました。"
file_request_error	=	"ファイル リクエスト リンクでエラーが発生しました。後でやり直してください。"
file_request_error_status	=	"エラー: 選択した元のフォルダが削除されたか、編集する権限がなくなりました。このファイル要請は閉じられました。ファイル要請を再開するには、「再開」をクリックして新しいフォルダを選択してください。"
file_request_exceeded_max_upload_size	=	"アップロードが許可されたサイズ制限を超えています。これは、単一のファイルが大きすぎるか、一定期間内の合計アップロード制限を超えているためです。"
file_request_expired	=	"リンクの期限が切れました。 リンクをあなたと共有している人に連絡してください。"
file_request_need_expire	=	"有効期限が必要です。"
file_request_need_password	=	"パスワードが必要です。"
file_request_password_error	=	"パスワードが正しくありません。やり直してください。"
file_request_quota_full	=	"ストレージが満杯です。要請者に連絡してください。"
file_request_reserved_name	=	"名前にはシステムで予約された単語または文字が含まれています。"
file_request_setting_expired_error	=	"有効期限時間が現在の時間よりも早いです。時間を変更してください。"
file_request_setting_expired_too_far_error	=	"有効期限期間が許可された制限を超えています。選択を調整してください。"
file_too_big	=	"ファイル/フォルダ サイズがブラウザのアップロードの容量を超えました。"
file_type_conflict	=	"このファイルは異なるタイプだけれども同じ名前を持つアイテムと衝突しています。 この名前を変更してください。"
filename_exist	=	"その名前は使用されています。別の名前を選んでください。"
folder_in_recycle	=	"このフォルダを表示するには、ごみ箱から復元する必要があります。今すぐこれを復元しますか？"
index_home_migrating	=	"admin は、home フォルダ全体にインデックスを付けるために「マイ ファイル」を変換しています…"
internal_sharing_disable	=	"内部共有が無効になっています。"
invite_sharing_disable	=	"共有の招待が無効になっています。"
item_not_exist	=	"このアイテムは存在しません。"
label_blank	=	"ラベル名は必須の項目です。"
label_name_exists	=	"ラベル名は既に存在します。別のフォルダ名を入力してください。"
label_name_too_long	=	"ラベル名が長すぎます。"
maintenance	=	"サーバーはメンテナンス中です。後で再試行してください。"
move_to_child	=	"フォルダは、そのサブフォルダに移動することはできません。"
moving_data	=	"データを異なるボリュームに転送中。 しばらくしてから再度お試しください。"
name_too_long	=	"ファイル名が長すぎます。"
no_enough_space	=	"この操作は実行できません。十分なボリュームがあることを確認してから、もう一度やり直してください。"
no_permission	=	"申し訳ありません。この操作は実行できません。"
no_sharing_url	=	"共有リンクを生成できません。接続パスがありません。少なくとも1台のシステムがネットワークに接続されていることを確認するか、<b>コントロール パネル</b> > <b>ログインポータル</b> > <b>アプリケーション</b> > <b>Synology Drive</b> に進み、カスタムドメインを設定して共有を有効にしてください。"
no_space	=	"次のボリュームの空き容量が不足しています："
no_such_group	=	"グループが存在しません｡"
node_not_exist	=	"ファイルまたはディレクトリが存在しません。"
not_in_recycle	=	"このアイテムは、ごみ箱には入っていません。"
not_support	=	"リクエストしたアクションはサポートされていません。"
not_support_ie8	=	"Internet Explorer 10 またはそれ以上のバージョンをご使用ください。"
office_install	=	"Synology Office がインストールされていないか、または起動していません。"
office_migration	=	"Synology Office のファイルは完全には移行されませんでした。後で再試行してください。"
ownership_transfer_target_required	=	"無効なユーザーです。別の名前を入力してください。"
parent_path_conflict	=	"ソースと保存先を同じにすることはできません。"
perm_op_fail	=	"権限を変更できませんでした。"
permission_not_enough	=	"申し訳ありませんが、このユーザー アカウントにはこの操作を行うための権限が与えられていません。"
protection_shared_error	=	"公開リンクでエラーが発生しました。"
public_sharing_disable	=	"公開が無効になっています。"
request_access_disabled	=	"アクセス要求は無効です。"
reserved_name	=	"タイトルには「\」や「/」を使用することはできません。また、システムの使用に予約された文字 (例えば、「.」や「..」など) を含むことはできません。別の名前を入力してください。"
restore_database_version_mismatch	=	"バックアップされたパッケージ バージョンは、現在のパッケージ バージョンよりも新しいものです。パッケージをアップグレードしてください。"
select_one	=	"少なくとも1つのエントリを選択してください。"
service_unavailable	=	"アイテムは利用できません"
share_drive_quota_full	=	"マイ ファイルの割当量の上限に達しました"
share_not_mounted	=	"サーバーが共有したフォルダがマウント解除されています"
share_quota_full	=	"共有フォルダが割り当ての上限に達しました"
shared_label_description_too_long	=	"説明が長すぎます。"
source_no_file	=	"ソースファイルが存在しません。"
source_read_error	=	"システムはファイルの読み込みに失敗しました。これは、ファイル パスが長すぎる、または何か問題が発生したためです。"
space_not_enough	=	"ボリュームの空き容量が不足しています。"
tag_already_exist	=	"ラベルは既に存在します。"
tag_not_exist	=	"申し訳ありません！ラベルが存在しません！"
upload_4G_limit	=	"ブラウザは 4GB より大きいファイルのアップロードをサポートしません。"
upload_folder	=	"ブラウザはフォルダのアップロードをサポートしていません。"
view_user_disabled	=	"このファイルは無効化されたユーザーの「マイ ファイル」に属し、もはやアクセスすることができません。"
volume_moving	=	"サーバーはデータを移動しています。後で再試行してください。"
volume_quota_full	=	"ユーザー割り当ての上限に達しました"
watermark_content_too_long	=	"最大文字数は32です。"
watermark_file_size_limit	=	"ウォーターマーク付きの画像プレビューは、100 MB 未満のファイルのみサポートされています。"
watermark_file_size_limit_doc	=	"ウォーターマーク付きのドキュメントプレビューは、100 MB 未満のファイルのみサポートされています。"
watermark_pdf_encrypted_corrupted	=	"暗号化されているか破損しているPDFはウォーターマークをサポートしていないため、プレビューを利用できません。"

[error_backup]
err_backup_version	=	"間違ったバックアップ バージョン。"
err_estimate_dir	=	"バックアップのデータ サイズの見積もりに失敗しました。"
err_export_repo	=	"データのエクスポートに失敗しました。"
err_export_setting	=	"設定のエクスポートに失敗しました。"
err_home_share	=	"ホーム ボリュームを見つけるのに失敗しました。 ホーム サービスが有効化されているか確かめてください。"
err_import_repo	=	"データのインポートに失敗しました。"
err_import_setting	=	"設定のインポートに失敗しました。"
err_init_failed	=	"バックアップ プログラムの初期化に失敗しました。"
err_no_space	=	"データを復元するための十分なディスク容量がありません。"
err_share_on_cold_storage_not_supported	=	"ユーザー ホーム フォルダまたはチーム フォルダの Peta Volume への復元はサポートされていません。"

[export]
cancel_confirm	=	"ダウンロード ウィンドウを閉じると、すべてのダウンロード タスクがキャンセルされます。本当に、今すぐウィンドウを閉じますか？"
error_count	=	"次の {0} のアイテムの zip 処理に失敗しました。"
error_count_one	=	"次のアイテムの zip 処理に失敗しました。"
skip_all	=	"すべてスキップ"
title_error	=	"エラーを表示"
title_progress	=	"ダウンロードの準備を行っています"
zip_cancel	=	"Zip がキャンセルされました"
zip_dirs_done	=	"{0} 個のフォルダが圧縮されました"
zip_dirs_inprocess	=	"{0} 個のフォルダを圧縮しています..."
zip_done	=	"{0} 個のファイルが圧縮されました"
zip_files_dirs_done	=	"{0} 個のフォルダおよび {1} 個のファイルが圧縮されました"
zip_files_dirs_inprocess	=	"{0} 個のフォルダおよび {1} 個のファイルを圧縮しています..."
zip_files_one_dir_done	=	"1 個のフォルダおよび {0} 個のファイルが圧縮されました"
zip_files_one_dir_inprocess	=	"1 個のフォルダおよび {0} 個のファイルを圧縮しました..."
zip_inprocess	=	"{0} 個のファイルを圧縮しています..."
zip_one_dir_done	=	"1 個のフォルダを圧縮しました"
zip_one_dir_inprocess	=	"1 個のフォルダを圧縮しています..."
zip_one_file_dirs_done	=	"{0} 個のフォルダおよび 1 個のファイルが圧縮されました"
zip_one_file_dirs_inprocess	=	"{0} 個のフォルダおよび 1 個のファイルを圧縮しています..."
zip_one_file_one_dir_done	=	"1 個のフォルダおよび 1 個のファイルが圧縮されました"
zip_one_file_one_dir_inprocess	=	"1 個のフォルダおよび 1 個のファイルを圧縮しました..."

[file]
attr_type	=	"ファイルタイプ"
ctime	=	"作成時間"
delete_confim	=	"本当に、これらの {0} 個のアイテムを永久的に削除しますか？"
delete_confim_one	=	"本当に、このアイテムを永久的に削除しますか？"
dir	=	"フォルダ"
doc	=	"ドキュメント"
extension	=	"拡張子"
file	=	"ファイル"
in_recycle	=	"このファイルは、あなたのごみ箱に入っています。"
info	=	"情報"
location	=	"位置"
mtime	=	"変更時刻"
new_name	=	"新しい名前"
odoc	=	"Synologyドキュメント"
osheet	=	"Synology スプレッドシート"
oslide	=	"Synologyスライド"
owner	=	"所有者"
pdf	=	"PDF"
recycle_confirm	=	"本当に、これら {0} 個のアイテムを削除して、ごみ箱に移動しますか？"
recycle_confirm_one	=	"本当に、このアイテムを削除して、ごみ箱に移動しますか？"
recycled_time	=	"削除時間"
relativity	=	"関連項目"
sheet	=	"スプレッドシート"
size	=	"サイズ"
title	=	"タイトル"
type	=	"タイプ"
type_music	=	"音楽"
type_photo	=	"写真"
type_video	=	"動画"

[file_locking]
choose_teamfolder_display_text_multiple	=	"{0}チーム フォルダが選択されました"
choose_teamfolder_display_text_single	=	"1チーム フォルダが選択されました"
choose_teamfolder_hint	=	"選択されていないチーム フォルダでロックされたファイルは自動的にロック解除されます。"
choose_teamfolder_placeholder	=	"選択された Team フォルダはありません"
choose_teamfolder_window_title	=	"チーム フォルダを選択"
confirm_lock_msg	=	"このファイルをロックしますか？"
confirm_unlock_file	=	"本当にファイル「{0}」のロックを解除しますか？"
confirm_unlock_msg	=	"選択したファイルの編集はロックされており、ロックしたユーザーのみが変更できます。ロック解除されると、アクセス権を持つすべてのユーザーが変更を加えることができます。"
confirm_unlock_title	=	"編集機能を {0} ファイルのロック解除しますか？"
enable_auto_file_locking	=	"自動ファイル ロックを有効化"
enable_file_locking	=	"ファイル ロックを有効化"
enable_teamfolder_file_locking	=	"特定のチーム フォルダに対してのみファイルのロックを有効にする"
file_locking_description	=	"メンバーが変更を加えている間、一時的にファイルの編集機能をロックすることを許可します。有効化されると、この機能は異なるクライアントのユーザーが同じファイルを同時に編集するのを防ぎ、競合を回避します。({0})"
file_name_title	=	"名前"
lock_confirm_msg	=	"編集がロックされている場合、変更できるのはあなただけです。アクセス権を持つ他のユーザーは読み取り専用モードでのみ表示できます。({0})"
lock_confirm_title	=	"このファイルの編集機能をロックしますか？"
lock_success	=	"ファイルがロックされました"
locked_by_other	=	"{0} によってロック済み"
locked_by_title	=	"によってロックされました"
locked_by_you	=	"あなたによってロック済み"
locked_on_title	=	"ロックされた時間"
mail_request_unlock_msg_auto	=	"あなたは {0} に次のデバイスでこのファイルの編集を自動的にロックしました: {1}<br>他の人が編集できるようにするには、編集機能をアンロックしてください。"
mail_request_unlock_msg_manual	=	"あなたは {0} にこのファイルの編集をロックしました。他の人が編集できるようにするには、編集機能をアンロックしてください。"
mail_request_unlock_title	=	"{0} さんが {1} を編集したいと考えています"
manage_locked_file_display_text	=	"1 ファイルがロックされています"
manage_locked_files	=	"ロックされたファイルを管理する"
manage_locked_files_display_text	=	"{0} ファイルがロックされています"
manage_locked_files_placeholder	=	"ロックされたファイルはありません"
manage_window_title	=	"ロックされたファイルを管理する"
no_locked_files	=	"ロックされたファイルはありません。ユーザーがファイルをロックすると、ここで確認してアンロックできます。"
notification_expired	=	"このリンクの期限が切れました"
request_to_unlock	=	"リクエストを送信"
request_to_unlock_success	=	"リクエストを送信しました"
request_unlock_msg	=	"{0} はこのファイルの編集をロックしました。ファイルを読み取り専用モードで表示するか、ロック解除を依頼することができます。"
request_unlock_title	=	"編集機能がロックされています"
restore_confirm_file_locking_hint	=	"{0} 選択された1つ以上のアイテムの編集がロックされています。それらを復元すると、編集のロックが解除され、現在作業中のユーザーに影響を与える可能性があります。"
soft_check_description	=	"このサーバーに接続されている Synology Drive ShareSync も互換性を確保するために <b>バージョン 4.0.0 以上</b> にアップデートする必要があります。バージョンが 4.0.0 未満の場合、ファイルロックが有効化された後に <b>自動的に切断されるか、再接続できなくなります</b>。"
soft_check_title	=	"ファイル ロックを有効化"
soft_check_understood	=	"互換性の要件を理解しています"
teamfolder_title	=	"チーム フォルダ"
unlock_button	=	"編集機能をアンロックする"
unlock_success	=	"ファイルがロック解除されました"
view_file_button	=	"ファイルの表示"

[file_request]
add_files	=	"ファイルの追加"
add_files_mobile	=	"ファイルの追加"
add_more_files	=	"別のファイルを追加"
add_uploader_before_file	=	"ファイル名にアップローダの名前をプレフィックスする"
cannot_access_folder	=	"アクセス不可フォルダ"
close_confirm	=	"リクエストを閉じるとリンクが利用できなくなりますが、いつでも再開できます。このファイル リクエストを閉じますか？"
closed_page_info	=	"リンクはアップロードに利用できません。詳しくは、送信者にお問い合わせください。"
closed_page_title	=	"ファイル要請は閉じられました。"
create_folder_for_uploader	=	"アップローダの名前を使用してフォルダを作成"
create_on_header	=	"作成時刻"
ctx_close_file_request	=	"閉じる"
ctx_create_file_request	=	"ファイル リクエスト"
ctx_edit_file_request	=	"編集"
ctx_reopen_file_request	=	"再開"
ctx_share_file_request	=	"電子メールで共有"
date_period_error	=	"選択した日時は {0} より後でなければなりません。"
date_period_error_max_time	=	"選択した日時は {0} より前でなければなりません。"
delete_confirm	=	"これらの{0}ファイルリクエストを削除すると、対応するリンクにアクセスできなくなります。リクエストを削除してもよろしいですか？"
delete_confirm_one	=	"このファイルリクエストを削除すると、リンクにアクセスできなくなります。削除してもよろしいですか？"
description_hint	=	"この説明はリクエストリンクと電子メールに表示されます。"
description_placeholder	=	"リクエストに関する追加の詳細を提供する"
destination_folder	=	"ディスティネーション フォルダ"
destination_folder_changed_notify	=	"フォルダを変更しても、既にアップロードされたファイルは新しいフォルダに移動されません。"
destination_folder_changed_title	=	"アップロード先フォルダが変更されました"
destination_folder_deleted	=	"保存先フォルダにアクセスできません。詳しくは、送信者にお問い合わせください。"
destination_folder_header	=	"ディスティネーション フォルダ"
drag_file_hint	=	"または、ここにファイルをドラッグしてください"
email_address	=	"受信者のEメールアドレスを入力"
empty_folder_upload_warning	=	"一部のフォルダは空であり、アップロードできません。"
err_create_folder	=	"アップロードに失敗しました。ファイル要請者に連絡してください"
err_msg_closed	=	"ファイルリクエストが閉じられました。"
err_msg_expire	=	"リクエストの期限が切れました。"
expiration_hint	=	"{0}までにアップロードしてください"
expire_on_header	=	"有効期限"
eye_btn_alt	=	"パスワードの表示を切り替えます。クリックしてパスワードを表示または非表示にします。"
file_request_link	=	"ファイル要請リンク"
file_request_settings	=	"ファイル要請設定"
file_request_title	=	"{0}がファイルリクエスト「{1}」を送信しました"
files_from_computer	=	"コンピュータからのファイル"
folders_from_computer	=	"コンピュータからのフォルダ"
force_update_info	=	"admin があなたのファイルリクエストリンクにパスワードまたは有効期限の保護を強制しました。"
identifier_tooltip_folder_example	=	"アップローダの名前"
identifier_tooltip_folder_title	=	"1. アップローダの名前を使用してフォルダを作成"
identifier_tooltip_prefix_example	=	"アップローダの名前_元のファイル名"
identifier_tooltip_prefix_title	=	"2. アップローダの名前をファイル名のプレフィックスとして追加"
identifier_tooltip_title	=	"アップロードされたファイルの命名方法を選択してください："
include_large_files	=	"このフォルダー内の1つ以上のファイルが250 GBの制限を超えています。"
input_placeholder	=	"このフィールドは必須です"
invalid_password	=	"無効なパスワード"
learn_more_content	=	"アカウントがなくても、{0} が表示できるように、Synology Drive にファイルを安全にアップロードします。"
link_expire_content	=	"この要請はリンクの期限が切れると無効になります。"
list_item	=	"{0} 個のアイテム"
list_items	=	"{0} 個のアイテム"
list_recipient	=	"このファイル要請の受信者を指定"
loading	=	"読み込み中..."
mail_file_request_subject	=	"{0}のファイルアップロード要請"
mail_send_fail	=	"リンクを電子メール経由で送信できませんでした"
mail_send_success	=	"リンクを電子メール経由で正常に送信しました"
name_header	=	"名前"
next	=	"次へ"
not_found_error	=	"ファイルにアクセスできません。"
not_found_page_info	=	"詳しくは、送信者にお問い合わせください。"
not_found_page_title	=	"無効なファイル要請リンク"
password_page_title	=	"{0}がファイル要請を送信しました"
reopen	=	"再開"
requesting_files	=	"{0} さんが {1} にファイルをアップロードするよう招待しています"
retry_item	=	"{0} 項目を再試行"
retry_items	=	"{0} 項目を再試行"
save	=	"保存"
select_folder_default	=	"ディスティネーション フォルダを選択"
send_the_link	=	"電子メールで共有"
set_up_email_hint	=	"You must set up an email account first. Click the Account icon at the lower -left corner and go to Settings > Email Account to set up."
single_size_exceed_limit	=	"1つ以上のファイルが250 GBの制限を超えています。それらを削除してもう一度お試しください。"
size_larger_than	=	"このファイルは {0} で、250 GB の限界を超えています。"
status_header	=	"ステータス"
success	=	"成功"
tips_description	=	"他人からファイルを簡単に集めるためのリクエスト。"
tips_title	=	"ファイルを簡単に収集"
title_desc_hint	=	"このタイトルはリクエストリンクと電子メールに表示されます。"
title_hint	=	"このタイトルはリクエストリンクと電子メールに表示されます。"
title_placeholder	=	"リクエストの目的を説明する"
title_tooltip_learn_more	=	"ファイルリクエストリンクを作成して他の人と共有します。リンクを持つ誰でもファイルをアップロードできます。<a {0}>詳細は</a>"
total_size_exceed_limit	=	"合計ファイルサイズが 1,000 GB を超えています。いくつかのファイルを削除して、もう一度お試しください。"
tree_no_data_hint_1	=	"利用できるフォルダがありません"
tree_no_data_hint_2	=	"権限を確認してください。"
upload_btn	=	"アップロード"
upload_failed_title	=	"{0}個のアイテムのアップロードに失敗しました"
upload_failed_title_single	=	"{0}個のアイテムのアップロードに失敗しました"
upload_file_notify	=	"{0} が {1} 個のアイテムを {2} にアップロードしました"
upload_files	=	"アップロード"
upload_files_notify	=	"{0} が {1} 個のアイテムを {2} にアップロードしました"
upload_success_title	=	"{0}個のアイテムをアップロードしました"
upload_success_title_single	=	"{0} アイテムをアップロード済み"
upload_username_hint	=	"名前が「{0}」のファイルをアップロードしました"
uploaded_item	=	"{0} 項目をアップロード済み"
uploaded_items	=	"{0} アイテムをアップロード済み。"
uploader_identification	=	"アップロードしたファイルを整理"
uploading_item	=	"Uploading {0} 項目"
uploading_items	=	"Uploading {0} アイテム"
url_copied	=	"ファイル リクエスト リンクをクリップボードにコピー"
username_err_max_length	=	"ユーザー名は {0} 文字を超えることはできません。"
username_err_only_space	=	"ユーザー名にスペースを使用することはできません。"
username_err_special_char	=	"ユーザー名に特殊文字 [<>:"/\|?*] を含めることはできません。"
username_label	=	"お名前："
view_files	=	"表示"
waiting	=	"待機中"

[func]
ai_assistant	=	"AI アシスタント"
database	=	"データベース"
database_location	=	"データベースの場所"
database_title	=	"パッケージの使用状況"
db_location	=	"位置"
db_usage_calculating	=	"計算中..."
db_usage_last_calculated	=	"最終計算：{0}"
db_usage_last_calculation_failed	=	"前回の計算は失敗しました"
db_usage_not_calculated	=	"未計算"
db_usage_used	=	"使用中"
disable_all	=	"すべてのユーザーを無効にする"
disable_all_domain	=	"このドメイン下のすべてのユーザーを無効にする"
disable_all_ldap	=	"すべての LDAP ユーザーを無効にする"
disable_all_local	=	"すべてのローカル ユーザーを無効にする"
disable_all_search	=	"下にリストされたすべてのユーザーを無効にする"
displayname	=	"表示名"
displayname_default	=	"デフォルトの表示名"
displayname_des	=	"ユーザーの表示名を設定できます。この設定は、表示名の設定をシステムデフォルトに設定したユーザーに適用されます。"
enable_all	=	"すべてのユーザーを有効にする"
enable_all_domain	=	"このドメイン下のすべてのユーザーを有効にする"
enable_all_ldap	=	"すべての LDAP ユーザーを有効にする"
enable_all_local	=	"すべてのローカル ユーザーを有効にする"
enable_all_search	=	"下にリストされたすべてのユーザーを有効にする"
mgr	=	"管理"
mgr_advance_feature	=	"高度な機能"
mgr_audit	=	"監査"
mgr_c2transfer	=	"C2 Transfer"
mgr_c2transfer_sendcopy	=	"コピー送信"
mgr_clientinfo	=	"クライアント リスト"
mgr_clientinfo_account	=	"クライアント リスト"
mgr_log	=	"ログ"
mgr_overview	=	"概要"
mgr_priv	=	"特権"
mgr_sharing	=	"チーム フォルダ"
mgr_synology_ai	=	"Synology AI"
migrate_index_home	=	"変換"
settings	=	"設定"
settings_csrv	=	"QuickConnect の情報"
title_recycbin	=	"ごみ箱"
title_version_browse	=	"バージョン履歴"
title_version_limit	=	"最大バージョン設定"
usage	=	"使用量"
version_explorer	=	"バージョン エクスプローラー"

[general]
open_by_docviewer	=	"ドキュメント ビューアで開く"

[helptoc]
drive_admin_console	=	"Synology Drive Admin コンソール"
drive_backup_and_restoration	=	"バックアップと復元"
drive_edit_and_collab_with_office	=	"Synology Office で編集および共同作業"
drive_file_management	=	"ファイル管理"
drive_functions_with_office_installed	=	"Synology Office の機能をインストール"
drive_sharesync	=	"Synology Drive ShareSync"
drive_web_portal	=	"Synology Drive Web ポータル"
getting_started	=	"はじめに"

[info]
c2transfer_btn	=	"C2 Transfer タスクマネージャ"
copy_path	=	"パスコピ"
copy_url	=	"コピー"
created	=	"作成済み"
modified	=	"変更済み"

[info_tip]
adv_sharing_content	=	"フォルダの権限は、この公開リンク経由でこのフォルダにあるファイルに誰かがアクセスすると、そのファイルによって承継されます。"
adv_sharing_learn_more	=	"詳細情報"
backup_category_content	=	"Synology Drive Client {0} {1}バックアップ タスク{2}の順に進んで、{1}復元{2}をクリックします。タイム スタンプを選択してファイルを復元するか、あるいはバックアップされたファイルをこのページからダウンロードできます。詳細は、{3}この記事{4}を参照してください。"
backup_category_title	=	"コンピュータのファイルを復元"
close_file_request_done	=	"ファイル リクエストが終了しました"
file_request_create_guide	=	"ファイル リクエストが作成されました。左側のパネルのファイル リクエストタブで管理してください。"
file_request_created_content	=	"ファイル要請が作成されました"
file_request_deleted	=	"{0} ファイル リクエストが削除されました"
file_request_deleted_one	=	"ファイル リクエスト「{0}」が削除されました"
file_request_edited_content	=	"ファイル要請が編集されました"
file_request_expired_content	=	"リンクが期限切れになると、このリクエストは無効になります。"
file_request_reopened_content	=	"ファイル要請が再開されました"
public_sharing_warning_content	=	"[公開リンク] タブに移動して、公開共有]リンクの権限を設定してください。公開リンクを使用してフォルダにアクセスすると、このフォルダ内のすべてのファイルにもこのフォルダのアクセス許可設定が適用されます。"
public_sharing_warning_disabled_content	=	"Public sharing is disabled by the administrator. Please adjust your permission settings for higher security of your sharing link."
search	=	"検索"
search_all_location	=	"すべての場所を検索"
teamfolder_homes_tooltip	=	"Synology Drive ShareSync でのみ使用可能です。"

[log]
FileRequest	=	"Category: Synology Drive
Level: NOTIFICATION_INFO
Title: ファイル リクエスト リンク経由でアップロードされたファイル
Subject: %SYNO_NAME% がファイル リクエスト リンク経由であなたのフォルダにファイルをアップロードしました

%SYNO_HTML%"
date_custom	=	"カスタマイズ"
date_lastmonth	=	"先月"
date_lastweek	=	"先週"
date_today	=	"今日"
date_yesterday	=	"昨日"
del_cnt_10_mil	=	"10,000,000 (1 千万)"
del_cnt_1_mil	=	"1,000,000 (100 万)"
del_cnt_3_mil	=	"3,000,000 (300 万)"
del_cnt_50_mil	=	"50,000,000 (5 千万)"
del_cnt_5_mil	=	"5,000,000 (500 万)"
del_time_1_mon	=	"1 か月"
del_time_1_year	=	"1 年"
del_time_3_mon	=	"3 か月"
del_time_6_mon	=	"6 か月"
disable_download_set_home_disable	=	"{0} は home フォルダのダウンロードの制限を無効化しました。"
disable_download_set_home_enable	=	"{0} は home フォルダのダウンロードの制限を有効化しました。"
disable_download_set_share_disable	=	"{0} はチーム フォルダ {1} のダウンロードの制限を無効化しました。"
disable_download_set_share_enable	=	"{0} はチーム フォルダ {1} のダウンロードの制限を有効化しました。"
log_action_disable	=	"無効"
log_action_enable	=	"有効"
log_activate_advanced_feature	=	"{0} が高度な機能を有効化しました。"
log_add_event	=	"{0} さんが {1} {2} を追加しました。"
log_add_event_from	=	"{0} さんが {3} から {1} {2} を追加しました。"
log_add_user_home_event	=	"{0} さんが {1} さんのユーザーホームに「Drive」フォルダを追加しました。"
log_adv_link_create_event	=	"{0} が {1} の公開リンクを作成しました。"
log_adv_link_delete_event	=	"{0} が {1} の公開リンクを削除しました。"
log_adv_link_expiration_event	=	"{0} は {2} に {1} の有効期限を設定します。"
log_adv_link_expiration_remove_event	=	"{0} で{1} の有効期限が削除されました。"
log_adv_link_password_event	=	"{0}は {1} のパスワード保護を設定します。"
log_adv_link_password_remove_event	=	"{0} で{1} のパスワード保護が削除されました。"
log_allow_adv_link_download_event	=	"{0} で{1} のコピーをダウンロードして作成できるオプションが許可されました。"
log_allow_link_download_event	=	"{0} で{1} のコピーをダウンロードして作成できるオプションが許可されました。"
log_change_home_watermark_setting	=	"{0} は home フォルダのウォーターマーク設定を変更しました。"
log_change_link_invitee_event	=	"{0} は {1} のロールを {3} 用の {2} に変更しました。"
log_change_share_watermark_setting	=	"{0} はチームフォルダ {1} のウォーターマーク設定を変更しました。"
log_change_shared_label_setting	=	"{0} が共有ラベル {1} の設定を変更しました。"
log_cleanup_recycle_bins_disabled	=	"{0} ごみ箱を空にするスケジュールを無効化"
log_cleanup_recycle_bins_edited	=	"{0} ごみ箱を空にするスケジュールを編集"
log_cleanup_recycle_bins_enabled	=	"{0} ごみ箱を空にするスケジュールを有効化"
log_cleanup_recycle_bins_executed	=	"システムは設定に従って、すべてのユーザーの home フォルダにある削除されたファイルとフォルダのバージョンを消去しました。"
log_client_link	=	"{0} が Synology Drive に {1} から接続。"
log_client_unlink	=	"{0} さんが {1} さんのセッションをリンク解除しました。"
log_client_unlink_device	=	"{0} は {1} のデバイス {2} のセッションをリンク解除しました。"
log_client_wipe_device_aborted	=	"{0} が {1} のデバイス {2} のセッションでリモート ワイプを中止しました。"
log_client_wipe_device_finished	=	"{0} のデバイス {1} のセッションはリモート ワイプされました。"
log_client_wipe_device_started	=	"{0} は {1} のデバイス {2} のセッションでリモート ワイプを開始しました。"
log_cloudstation_disable	=	"Drive を無効にしました"
log_cloudstation_enable	=	"Drive を有効にしました"
log_cloudstation_save	=	"{0} さんが Drive を {1} しました。"
log_copy_event	=	"{0} が {1} {2} を {3} から {4} にコピーしました。"
log_copy_event_from	=	"{0} が {1} {2} を {4} を介して {3} にコピーしました。"
log_create_shared_label	=	"{0} が共有ラベル {1} を作成しました。"
log_delete	=	"{0} さんがすべてのログを削除しました。"
log_delete_all_logs	=	"すべてのログを削除"
log_delete_all_logs_confirm	=	"すべてのログを削除しますか？"
log_delete_by_count	=	"ログ数がこれ以上の場合"
log_delete_by_time	=	"これよりも前のログ時間"
log_delete_from_recycle_bin	=	"{0}がごみ箱から {1} {2}を完全に削除しました。"
log_delete_link_invitee_event	=	"{0} は {2} の招待者リストから {1} を削除しました。"
log_delete_rule_desc	=	"次のイベントが発生したとき、データベースから以前のログを削除する："
log_delete_rule_title	=	"ログ削除規則"
log_delete_shared_label	=	"{0} が共有ラベル {1} を削除しました。"
log_delfile_all	=	"{0} がチーム フォルダ {1} にある削除済みファイルとフォルダの全バージョンを消去しました。"
log_delfile_all_in_home	=	"{0} が {1} の home フォルダにある削除済みファイルとフォルダの全バージョンを消去しました。"
log_delfile_filter	=	"{0}がチーム フォルダ{2}の「{1}」を含む削除済みファイルとフォルダの全バージョンを消去しました。"
log_delfile_filter_in_home	=	"{0} が {2} のホームフォルダにある {1} を含む削除済みファイルとフォルダの全バージョンを消去しました。"
log_delfile_forever	=	"{0} さんが {1} の全バージョンを削除しました。"
log_disable_auto_file_locking	=	"{0} が自動ファイルロックを無効化しました"
log_disable_file_locking	=	"{0} がファイルロックを無効化しました"
log_disable_file_request	=	"{0} がファイル リクエストを無効にしました。"
log_disable_internal_sharing	=	"{0} がファイル共有を無効にしました。"
log_disable_public_sharing	=	"{0} が公開ファイル共有を無効にしました。"
log_disable_shared_label	=	"{0} が共有ラベル {1} を無効化しました。"
log_disallow_adv_link_download_event	=	"{0} で {1} のコピーをダウンロードして作成できるオプションが許可されませんでした。"
log_disallow_link_download_event	=	"{0} で {1} のコピーをダウンロードして作成できるオプションが許可されませんでした。"
log_download_event	=	"{0} は {1} {2} をダウンロードしました。"
log_drive_disable	=	"Synology Drive Server を無効化"
log_drive_enable	=	"Synology Drive Server を有効化"
log_drive_save	=	"{0}が Synology Drive Server を{1}しました。"
log_enable_auto_file_locking	=	"{0} が自動ファイルロックを有効化しました"
log_enable_file_locking	=	"{0} がファイルロックを有効化しました"
log_enable_file_request	=	"{0} がファイル リクエストを有効にしました。"
log_enable_internal_sharing	=	"{0} がファイル共有を有効にしました。"
log_enable_public_sharing	=	"{0} が公開ファイル共有を有効化しました。"
log_enable_shared_label	=	"{0} が共有ラベル {1} を有効にしました。"
log_enable_watermark_set_home_disable	=	"{0} は home フォルダのウォーターマークを無効化しました。"
log_enable_watermark_set_home_enable	=	"{0} は home フォルダのウォーターマークを有効化しました。"
log_enable_watermark_set_share_disable	=	"{0} はチームフォルダ {1} のウォーターマークを無効化しました。"
log_enable_watermark_set_share_enable	=	"{0} チームフォルダ {1} のウォーターマークを有効化しました。"
log_event_admin_action	=	"管理者によるアクション"
log_event_all	=	"すべて"
log_event_files	=	"ファイル"
log_event_service	=	"サービス"
log_event_sharing	=	"共有"
log_event_type	=	"イベント"
log_export	=	"{0}がログ ファイルをエクスポートしました。"
log_file	=	"ファイル"
log_file_lock	=	"{1} がファイル {0} をロックしました"
log_file_request_close_event	=	"{0} がフォルダ {2} でファイルリクエスト {1} を終了しました。"
log_file_request_create_event	=	"{0} がファイル リクエスト「{1}」を作成しました。"
log_file_request_delete_event	=	"{0} がファイルリクエスト {1} をフォルダ {2} で削除しました。"
log_file_request_delete_event_wo_dest	=	"{0} がファイルリクエスト {1} を削除しました。"
log_file_request_edit_event	=	"{0} がフォルダ {2} のファイル リクエスト「{1}」を編集しました。"
log_file_request_expiration_remove_event	=	"{0} で{1} の有効期限が削除されました。"
log_file_request_password_remove_event	=	"{0} で{1} のパスワード保護が削除されました。"
log_file_request_receive_file_event	=	"ファイル リクエスト「{0}」のために {3} から {1} {2} を受け取りました。"
log_file_request_reopen_event	=	"{0} がフォルダ {2} でファイルリクエスト {1} を再開しました。"
log_file_unlock	=	"{1} がファイル {0} のロックを解除しました"
log_folder	=	"フォルダ"
log_force_unlock	=	"{1} がファイル {0} を強制的にアンロックしました"
log_grant_file_request_permission	=	"{0} が {1} にファイル リクエスト権限を割り当てました。"
log_grant_public_sharing_permission	=	"{0} が {1} に公開ファイル共有権限を割り当てました。"
log_grant_shared_label_permission	=	"{0} が共有ラベルの admin 権限を {1} に割り当てました。"
log_link_permission_event	=	"{0} は {1} のロール権限を "{2}" から "{3}" に変更しました。"
log_logrotate_cnt_change	=	"{0} はログ削除ルールの最大ログ数を {1} に変更しました。"
log_logrotate_cnt_set	=	"{0} さんがログカウント制限設定を {1} にしました。ログの最大数は、{2}個です"
log_logrotate_policy_cnt_disable	=	"{0} はログ削除ルールの最大ログ数を無効にしました。"
log_logrotate_policy_cnt_enable	=	"{0} はログ削除ルールの最大ログ数ルール有効にして {1} に設定しました。"
log_logrotate_policy_span_disable	=	"{0} はログ削除ルールのログ時間ルールを無効にしました。"
log_logrotate_policy_span_enable	=	"{0} はログ削除ルールのログ時間ルール有効にして、{1} より古いログを削除するように設定しました。"
log_logrotate_span_change	=	"{0} はログ削除ルールのログ時間ルールを {1} に変更しました。"
log_logrotate_span_set	=	"{0} さんがログスパン設定を {1} にしました。ログのスパン：{2}"
log_migrate_index_home	=	"{0} は、home フォルダ全体にインデックスを付けるために「マイ ファイル」を変換しています。"
log_modify_event	=	"{0} さんが {1} {2} を編集しました。"
log_modify_event_from	=	"{0} さんが {3} から {1} {2} を編集しました。"
log_modify_event_with_another	=	"{0} および他のユーザーが {1} {2} を編集しました。"
log_modify_event_with_others	=	"{0} および別のユーザーが {1} {2} を編集しました。"
log_modify_share_folder_event	=	"{0}がチーム フォルダ{1}の権限を編集しました。"
log_modify_user_home_event	=	"{0} さんが {1} さんのユーザーホームの権限を編集しました。"
log_move_event	=	"{0} さんが {1} {2} を {3} から {4} へ移動させました。"
log_move_event_from	=	"{0} さんが {5} を介して {1} {2} を {3} から {4} へ移動させました。"
log_new_link_invitee_event	=	"{0} は {1} を {3} 用の {2} に招待しました。"
log_preview_event	=	"{0} はファイル {1} を表示しました。"
log_priv_save	=	"{0} さんがユーザー {2} を {1} にしました。"
log_remove_event	=	"{0} さんが {1} {2} を削除しました。"
log_remove_event_from	=	"{0} さんが {3} から {1} {2} を削除しました。"
log_rename_event	=	"{0} さんが {1} {2} を {3} に名前を変更しました。"
log_rename_event_from	=	"{0} さんが {4} を介して {1} {2} を {3} に名前を変更しました。"
log_restore_a_copy	=	"{0}が{1}のバージョン履歴を{2}に復元しました。"
log_restore_from_recycle_bin	=	"{0}がごみ箱から {1} {2}を復旧しました。"
log_restore_node	=	"{0} さんが {1} のバージョンを復元しました。"
log_revoke_file_request_permission	=	"{0} が {1} のファイルリクエスト権限を削除しました。"
log_revoke_public_sharing_permission	=	"{0} が {1} の公開ファイル共有権限を削除しました。"
log_revoke_shared_label_permission	=	"{0} が {1} から共有ラベルの admin 権限を削除しました。"
log_rotate_days_set_disable_home	=	"{0} がユーザー home のバージョン ローテーションの時間帯を無効化しました。"
log_rotate_days_set_disable_share	=	"{0} がチーム フォルダ {1} のバージョン ローテーションの時間帯を無効化しました。"
log_rotate_days_set_home	=	"{0} がユーザー home のバージョン ローテーション ポリシーを変更し、{1} 日よりも古いバージョンを削除しました。"
log_rotate_days_set_share	=	"{0} がチーム フォルダ {1} のバージョン ローテーション ポリシーを変更し、{2} 日よりも古いバージョンを削除しました。"
log_rotate_policy_set_home_earliest	=	"{0} がユーザー home のバージョン ローテーション ポリシーを変更し、一番初期のものからローテーションしました。"
log_rotate_policy_set_home_intelliversioning	=	"{0} がユーザー home のバージョン ローテーション ポリシーを Intelliversioning に変更しました。"
log_rotate_policy_set_share_earliest	=	"{0} がチーム フォルダ {1} のバージョン ローテーション ポリシーを変更し、一番初期のものからローテーションしました。"
log_rotate_policy_set_share_intelliversioning	=	"{0} がチーム フォルダ {1} のバージョン ローテーション ポリシーを Intelliversioning に変更しました。"
log_rotate_set	=	"{0} さんがバージョンの最大数を {1} に設定しました。"
log_sending_file_request_via_email_disabled	=	"{0} がファイル リクエストを電子メール経由で送信することを無効化しました。"
log_sending_file_request_via_email_enabled	=	"{0} がファイル リクエストを電子メール経由で送信することを有効化しました。"
log_sending_link_via_email_disabled	=	"{0} リンクを電子メール経由で送信することを無効化"
log_sending_link_via_email_enabled	=	"{0} リンクを電子メール経由で送信することを有効化"
log_share_save	=	"{0} {1}チーム フォルダ{2}。"
log_shared_folder	=	"チーム フォルダ"
log_teamfolder_file_locking	=	"{0} がチームフォルダ {1} のロック権限を変更しました"
log_title_all	=	"すべてのイベント"
log_transfer_ownership	=	"{0} は {1} の「マイ ファイル」のファイルの所有権を {2} に転送しました。"
log_transfer_shared_label_ownership	=	"{0} が共有ラベル {1} の所有権を {2} から {3} に転送しました。"
log_type	=	"タイプ"
log_type_activate_advanced_feature	=	"有効化された高度な機能"
log_type_add_event	=	"ファイル/フォルダを追加しました"
log_type_allow_download_adv_link	=	"公開リンクのダウンロードとコピーのオプションを許可した/許可しなかった"
log_type_allow_download_link	=	"内部リンクのダウンロードとコピーのオプションを許可した/許可しなかった"
log_type_change_shared_label_setting	=	"共有ラベルの設定を変更しました"
log_type_change_watermark_setting	=	"ウォーターマーク設定の変更"
log_type_changed_link_perm	=	"リンク共有権限を変更しました"
log_type_cleanup_recycle_bins	=	"ごみ箱を空にするスケジュール"
log_type_client_link	=	"リンクしたクライアント"
log_type_client_unlink	=	"リンク解除したクライアント"
log_type_client_wipe_aborted	=	"クライアント上のリモート ワイプを中止"
log_type_client_wipe_finished	=	"クライアント上のリモート ワイプを終了"
log_type_client_wipe_started	=	"クライアント上のリモート ワイプを開始"
log_type_cloudstation_save	=	"有効/無効な Drive"
log_type_copy_event	=	"ファイル/フォルダをコピーしました"
log_type_create_delete_shared_label	=	"共有ラベルの作成/削除"
log_type_delegate_shared_label	=	"共有ラベルの作成権限を変更しました"
log_type_delete_from_bin_event	=	"完全削除しました"
log_type_delfile_filter	=	"Deleted related node versions"
log_type_delfile_forever	=	"削除したバージョン"
log_type_delfile_recyclebin	=	"ごみ箱を手動で空にする"
log_type_disable_auto_file_locking	=	"自動ファイルロックを無効化しました"
log_type_disable_download_set	=	"ダウンロードの制限を有効化/無効化"
log_type_disable_file_locking	=	"ファイルロックを無効化しました"
log_type_download_event	=	"ダウンロードされたファイル"
log_type_drive_save	=	"Drive Server有/無効化"
log_type_enable_auto_file_locking	=	"自動ファイルロックを有効化しました"
log_type_enable_disable_file_request	=	"ファイル リクエストを有効化/無効化"
log_type_enable_disable_internal_sharing	=	"ファイル共有を有効化/無効化"
log_type_enable_disable_public_sharing	=	"公開ファイル共有を有効化/無効化"
log_type_enable_disable_shared_label	=	"共有ラベルの有効化/無効化"
log_type_enable_file_locking	=	"ファイルロックを有効化しました"
log_type_enable_watermark_set	=	"ウォーターマークを有効化/無効化"
log_type_file_lock	=	"ファイルがロック/アンロックされました"
log_type_file_locking_enable_disable	=	"ファイルロックを有効化/無効化しました"
log_type_force_unlock	=	"ファイルを強制的にアンロックしました"
log_type_grant_file_request_permission	=	"ファイル リクエスト権限を付与/取り消し"
log_type_grant_public_sharing_permission	=	"公開ファイル共有権限を付与/取り消し"
log_type_log_delete	=	"削除したログ"
log_type_log_export	=	"ログをエクスポートしました"
log_type_log_rotate_cnt_set	=	"設定したログの最大数"
log_type_log_rotate_span_set	=	"設定したログスパン"
log_type_manual_file_lock	=	"手動ファイルロック"
log_type_manual_file_unlock	=	"手動ファイルロック解除"
log_type_migrate_index_home	=	"home フォルダ全体にインデックス付けをするために「マイ ファイル」を変換"
log_type_modify_event	=	"変更したファイル/フォルダ"
log_type_preview_event	=	"ファイルを表示しました"
log_type_priv_save	=	"有効化/無効化されたユーザー"
log_type_receive_file_request	=	"ファイル リクエスト リンク経由でファイルを受信しました"
log_type_remove_event	=	"削除したファイル/フォルダ"
log_type_rename_event	=	"ファイル/フォルダの移動または名前の変更"
log_type_restore_a_copy_event	=	"フォルダにバージョンコピーを作成しました"
log_type_restore_from_bin_event	=	"ごみ箱からの復元しました"
log_type_restore_node	=	"復元したバージョン"
log_type_rotate_days_set	=	"バージョン ローテーション用の時間帯を設定"
log_type_rotate_policy	=	"ログ ローテーションポリシーを有効/無効にしました"
log_type_rotate_policy_set	=	"変更されたバージョン ローテーション ポリシー"
log_type_rotate_set	=	"設定したバージョンの最大数"
log_type_save_adv_link	=	"公開リンクの作成/削除"
log_type_save_file_request	=	"ファイル リクエストを作成/削除しました"
log_type_sending_link_via_email	=	"リンクを電子メール経由で送信することを有効化/無効化"
log_type_sending_request_via_email	=	"ファイル リクエストを電子メール経由で送信することを有効化/無効化しました"
log_type_set_expiration_adv_link	=	"リンクの有効期限の設定/削除"
log_type_set_invitee_link	=	"ユーザ/グループの設定/削除"
log_type_set_pass_adv_link	=	"パスワード保護の設定/削除"
log_type_set_pass_file_request	=	"ファイル要請のパスワード保護の設定/削除"
log_type_set_status_file_request	=	"ファイル リクエストのステータスを変更しました"
log_type_share_save	=	"有効/無効なチーム フォルダ"
log_type_teamfolder_file_locking	=	"チーム フォルダのファイルロック設定を変更しました"
log_type_transfer_ownership	=	"「マイ ファイル」のファイルの所有権を転送しました"
log_type_transfer_shared_label_ownership	=	"共有ラベルの所有権を転送しました"
log_type_version_rotate	=	"入れ替えたバージョン"
log_type_volume_set	=	"データベースと Office ファイルの場所を移動しました"
log_version_rotate	=	"システムが {0} の古いバージョンを入れ替えました。"
log_version_rotate_share_folder	=	"システムがチーム フォルダ{0}の一番最初のバージョンを入れ替えました。"
log_version_rotate_user_home	=	"システムが {0} さんのユーザーホームの古いバージョンを入れ替えました。"
log_view_rotate_set	=	"{0}がチーム フォルダ{1}のバージョンの最大数を{2}に設定しました。"
log_view_rotate_set_home	=	"{0} さんがユーザーホームのバージョンの最大数を {1} に設定しました。"
log_volume_set	=	"{0} さんがリポジトリを {1} から {2} へ移動させました。"
more_item	=	"カスタマイズ"

[mail]
additional_msg	=	"メッセージ"
comment_add_doc	=	"このファイルにコメントを追加しました："
comment_mention_doc	=	"コメントであなたの名前を指定しました。"
comment_reply	=	"がこのファイルのコメントに返信しました："
create_doc	=	"ドキュメントを作成しました："
create_sheet	=	"スプレッドシートを作成しました："
mail_account	=	"電子メールアカウント"
owner_dir	=	"があなたを以下のフォルダの所有者として指定しました："
owner_doc	=	"があなたを以下のドキュメントの所有者として指定しました："
owner_sheet	=	"があなたを以下のスプレッドシートの所有者として指定しました："
request_dir	=	"次のフォルダへのアクセスを要求しています："
request_doc	=	"次のドキュメントへのアクセスを要求しています："
request_office_template	=	"が以下の Synology Office テンプレートへのアクセスをリクエストしています："
request_sheet	=	"次のスプレッドシートへのアクセスを要求しています："
setup_up	=	"最初に、電子メール アカウントを設定してください。左下隅のアカウント アイコンをクリックし、[設定] > [電子メール アカウント] に移動し、セットアップします。"
setup_up_clickable	=	"この機能を使用するには、最初に電子メール アカウントを設定してください。左下隅のアカウント アイコンをクリックし、{0} に移動して設定します。"
share_dir	=	"あなたとフォルダを共有しました："
share_doc	=	"あなたとドキュメントを共有しました："
share_file	=	"あなたとファイルを共有しました："
share_sheet	=	"あなたとスプレッドシートを共有しました："
share_slide	=	"以下のスライドをあなたと共有："
shared_file	=	"共有ファイル"
subject	=	"{0} - あなたと共有しました"

[migrate_index_home]
confirm_accounts	=	"変換されるアカウントの数：<b>{0}</b>"
confirm_consume_resource	=	"The index might take some time, but you can later pause the index via the tray menu on DSM desktop."
confirm_irreversible	=	"変換は元に戻すことはできないのでご注意ください。"
confirm_note	=	"Please note:"
confirm_proceed	=	"続行してもよろしいですか？"
confirm_title	=	"「マイ ファイル」を変換"
dialog_desc	=	"home フォルダ全体にインデックス付けを拡張するために「マイ ファイル」を変換します。これは、「マイ ファイル」中の home フォルダ下のファイルをすべて管理することを可能にします。"
home_has_mountpoint	=	"home フォルダ下にはマウント ポイントがあります。それを取り外してから続行する必要があります。"
web_intro_desc_admin	=	"home フォルダ全体にインデックスを付けて、ファイル管理体験を向上させてください。<br><b>[Synology Drive Admin コンソール]</b> > <b>[チーム フォルダ]</b> の順に進んで、<b>[マイ ファイル]</b> をクリックし、<b>[変換]</b> をクリックします。"
web_intro_desc_normal_user	=	"現在、home フォルダ中のすべてのファイルが、「マイ ファイル」で利用可能です。"
web_intro_title_admin	=	"お使いの _DISKSTATION_ 上のすべてのファイルを管理"
web_intro_title_normal_user	=	"home フォルダ下のファイルをすべて管理"

[mobile]
action_sign_in	=	"サインイン"
action_sign_out	=	"サイン アウト"
btn_apply	=	"適用"
btn_cancel	=	"キャンセル"
btn_enter	=	"OK"
choose_action	=	"下記の動作を選択してください"
device_not_supported	=	"Only Android and IOS devices are supported."
label_modal_title	=	"ラベルの適用"
menu_open_in_app	=	"アプリで開く"
no	=	"なし"
open_in_app	=	"Driveで開く"
open_the_link	=	"サイン イン"
password_blank	=	"パスワードが必要"
password_invalid	=	"パスワードが無効"
password_modal_title	=	"ダウンロード用のパスワードが必要"
password_placeholder	=	"パスワード"
request_desktop_view	=	"デスクトップ版"
request_sent	=	"リクエストを送信しました"
yes	=	"はい"

[msg]
same_file_description	=	"ファイルが存在する場合は"
select_path	=	"保存先を選んでください"

[notification]
comment_add_doc	=	"{0} がコメントを追加しました"
comment_add_doc_multiple	=	"{0} がコメントを追加しました"
comment_add_doc_plural	=	"{0} がコメントを追加しました"
comment_grouping	=	"{0} および {1} のその他の人々"
comment_grouping_another_person	=	"{0} および別の人物"
comment_mention_doc	=	"{0} がコメントであなたの名前を指定しました"
comment_mention_doc_multiple	=	"{0} が複数のコメントであなたの名前を指定しました"
comment_mention_doc_plural	=	"{0} が複数のコメントであなたの名前を指定しました"
comment_reply	=	"{0} がコメントに返信しました"
comment_reply_multiple	=	"{0} がコメントに返信しました。"
comment_reply_plural	=	"{0} がコメントに返信しました。"
create_dir	=	"{0}がフォルダを作成しました"
create_doc	=	"{0} がドキュメントを作成しました"
create_file	=	"{0}がファイルを作成しました"
create_sheet	=	"{0} がスプレッドシートを作成しました"
create_slide	=	"{0}が以下のスライドを作成しました"
empty	=	"新しいものは何もありません"
notification_chat	=	"Chat"
old	=	"以前の通知"
owner_dir	=	"{0} が次のフォルダの所有者を、あなたに変更しました"
owner_doc	=	"{0} が次のドキュメントの所有者を、あなたに変更しました"
owner_file	=	"{0}があなたをファイルの所有者として指定しました"
owner_sheet	=	"{0} が次のスプレッドシートの所有者を、あなたに変更しました"
owner_slide	=	"{0} が次のスライドの所有者を、あなたに変更しました"
request_dir	=	"{0} がフォルダへのアクセスを要求しています"
request_doc	=	"{0} がドキュメントへのアクセスを要求しています"
request_file	=	"{0}がファイルへのアクセスを要求しています"
request_office_template	=	"{0} が Synology Office テンプレートへのアクセスをリクエストしています。"
request_sheet	=	"{0} がスプレッドシートへのアクセスを要求しています"
request_slide	=	"{0}があなたのスライドへのアクセスを要求しています"
request_unlock	=	"{0} がこのファイルのアンロックを要求しました"
share_dir	=	"{0} が、あなたとフォルダを共有しました"
share_doc	=	"{0} が、あなたとドキュメントを共有しました"
share_file	=	"{0}があなたとファイルを共有しました"
share_sheet	=	"{0} が、あなたとスプレッドシートを共有しました"
share_slide	=	"{0}が以下のスライドをあなたと共有しました"
shared_label	=	"{0} がラベルをあなたと共有しました"
shared_label_transfer	=	"{0} がラベルをあなたに転送しました"
synologydrive_index_home_msg	=	"You can now index entire home folder! Please go to {0}Synology Drive Admin Console{1} to convert your My Drive."
synologydrive_welcome_msg	=	"Synology Drive Server は正常にインストールされました。{0}Synology Drive Admin コンソール{1} を開いて、 Synology Drive でアクセスするための共有フォルダのアクセス許可を編集してください。"
title	=	"通知センター"

[owner]
change	=	"変更"
change_confirm	=	"本当に、{0} から {1} に所有者を変更しますか？所有者の変更後も、この項目を編集する権限は失われません。"

[pdfviewer]
open_by_pdfviewer	=	"PDF ビューアで開く"

[perm]
app	=	"内部"
app_commenter_desc	=	"アカウントを持つユーザーは<b>誰でもコメント可能</b>"
app_preview_commenter_desc	=	"アカウントを持つユーザーは<b>誰でもプレビューまたはコメント可能</b>"
app_previewer_desc	=	"アカウントを持つユーザーは<b>誰でもプレビュー可能</b>"
app_ro_desc	=	"アカウントを持つ人は誰でも<b>閲覧可能</b>"
app_rw_desc	=	"アカウントを持つユーザーは誰でも<b>編集可能</b>"
comment	=	"コメント"
commenter	=	"コメント者"
commenter_description	=	"ファイルのダウンロード、コメント、そしてプレビュー"
delete	=	"削除"
download	=	"ダウンロード"
edit	=	"編集"
editor	=	"編集者"
editor_description	=	"ファイルの編集、アップロード、ダウンロード、コメント、そしてプレビュー"
editor_disable_download_description	=	"ファイルの編集、アップロード、コメント、そしてプレビュー"
inherit_confirm	=	"選択したアイテムに、対象フォルダの権限設定を適用しますか？"
limit	=	"非公開"
limit_desc	=	"招待された人のみが<b>アクセス可能</b>"
limit_you_desc	=	"あなただけ<b>アクセス可能</b>"
lock	=	"ロック"
manager	=	"マネージャー"
na	=	"アクセスなし"
organizer	=	"管理"
organizer_description	=	"ファイルの共有、削除、編集、アップロード、ダウンロード、コメント、そしてプレビュー"
organizer_disable_download_description	=	"ファイルの共有、削除、編集、アップロード、コメント、そしてプレビュー"
owner	=	"所有者"
preview	=	"プレビュー"
preview_commenter	=	"レビュー担当者"
preview_commenter_description	=	"ファイルのコメントとプレビュー"
previewer	=	"プレビュー者"
previewer_description	=	"ファイルをプレビュー"
public	=	"公開"
public_access_desc	=	"リンクを持つユーザーは誰でも<b>アクセス可能</b>"
public_commenter_desc	=	"アカウントを持つ人は誰でも<b>コメント可能</b>"
public_preview_commenter_desc	=	"誰でも<b>プレビューまたはコメント可能</b>"
public_previewer_desc	=	"誰でも<b>プレビュー可能</b>"
public_ro_desc	=	"リンクを持つ人は誰でも<b>閲覧可能</b>"
public_rw_desc	=	"リンクを持つ人は誰でも<b>編集可能</b>"
ro	=	"表示"
rw	=	"編集"
share	=	"共有"
unlock	=	"ロック解除"
upload	=	"アップロード"
viewer	=	"ビューアー"
viewer_description	=	"ファイルのダウンロードとプレビュー"

[personal_settings]
refresh_confirm	=	"この表示設定は、ウェブページを更新すると適用されます。今すぐこのページを更新しますか？"
setup_mail_guide	=	"設定 > 電子メールアカウント"

[photoviewer]
aperture	=	"絞り"
date	=	"画像作成日"
detail_info	=	"詳細な情報"
exposure	=	"露出"
focal_length	=	"焦点距離"
general	=	"全般"
iso	=	"ISO"
model	=	"カメラ モデル"
no_data	=	"データなし"
no_image	=	"画像は存在しません。"
resolution	=	"解像度"
size	=	"画像サイズ"

[preview]
video_non_playable_tip	=	"ビデオがスムーズに再生されない場合は、コンピュータにダウンロードして、別のプレイヤーで再生してください。"

[profile]
customize	=	"その他"
file_selective	=	"ファイル フィルタ"
max_size_label	=	"ファイルの最大サイズ (MB)"
name_tool_tip	=	"ファイル拡張子またはファイル名（例：*.iso、Cloud.exe）"
profile_applied	=	"適用しているユーザー"
profile_desc	=	"説明"
profile_editor	=	"同期プロファイルの編集"
profile_filtered_ext	=	"{0}のファイル拡張子は同期されません。"
profile_filtered_names	=	"{0} を含むファイル名は同期されません。"
profile_manager	=	"ユーザー同期プロファイル"
profile_max_size	=	"{0} MB 以上のファイル サイズは同期されません。"
profile_name	=	"名前"
seletive_file	=	"下記で選択したファイルとファイル タイプが同期されます。同期から除外したいアイテムは選択を外してください。"
size_tool_tip	=	"ファイルサイズを 0-10240000 MB の範囲で指定してください。0 MB は無制限です。"

[quota]
description	=	"ストレージの使用状況は、各フォルダ個別の使用状況に基づいています。合計容量は、ユーザーに対してクォータ制限が設定されている場合にのみ表示されます。"
description_c2_quicktip	=	"Hybrid Share フォルダ、ティアリングプランに含まれるフォルダ、および ext4 ファイルシステムのフォルダは、使用計算をサポートしていないため、一覧表示されません。"
description_quicktip	=	"ext4 ファイルシステムでは利用状況の計算がサポートされていないため、ext4 ファイルシステムの下のフォルダは以下に表示されません。"
quota_not_support	=	"割当使用量を計算するためのフォルダはありません。"
reach_personal_quota_limit	=	"個人クォータの制限に達しました"
reach_quota_limit	=	"クォータ制限に到達しました"
reach_share_quota_limit	=	"共有フォルダクォータの制限に達しました"
storage_usage	=	"ストレージの使用状況"
storage_usage_account	=	"ストレージの使用状況"
used	=	"{0} 使用"
used_of_quota	=	"{0} / {1} 使用"

[recycle]
clean_all	=	"ごみ箱を空にする"
clean_all_confirm	=	"本当に、ごみ箱のすべてのアイテムを永久的に削除してもよろしいですか？"
clean_all_view	=	"ゴミ箱をすべて空にする"
clean_all_view_btn	=	"今すぐ空にする"
clean_recycle_bin	=	"ごみ箱を空にする"
clean_recycle_bin_select_desc	=	"マイ ファイル動または以下の選択されたチームフォルダのごみ箱を空にします："
clean_status	=	"ステータス"
cleanup_button_label	=	"すべてのごみ箱を空にする"
enable_recyclebin_schedule_checkbox	=	"ごみ箱を定期的に空にする"
recycle_control_panel	=	"[タスク スケジューラ] に進む"
recycle_desc	=	"この機能は Synology Drive のチームフォルダのごみ箱のみを空にします。File Station でごみ箱を有効にしている場合、Synology Drive のごみ箱を空にするだけでは容量は解放されません。容量を解放するには、タスク スケジューラーでタスクをスケジュールするか、File Station でごみ箱を手動で空にしてください。"
recycle_desc_gsm	=	"この機能は Synology Drive のチーム フォルダのごみ箱のみを空にします。File Station のごみ箱は空にしません。"
schedule_display_field	=	"スケジュールを空にする"
schedule_title	=	"ごみ箱を空にするスケジュール"
tips_desc	=	"削除されたファイルは、「マイ ファイル動」あるいはチームフォルダによって分類されます。そのフォルダ下で削除されたファイルがあるフォルダを選択してください。"
tips_dismiss	=	"了解"
tips_title	=	"フォルダを切り替え"

[request]
access	=	"アクセスをリクエスト"
ask_access	=	"このアイテムにはアクセスできません。 所有者に許可を求めてください。"
desc	=	"アクセス取得をリクエストするか、権限のあるアカウントに切り替えてください。"
no_perm	=	"そのファイルは、パブリックとして共有されていません。アクセスするには、ログインしてください。"
no_perm_title	=	"アクセス権なし"
non_exist_title	=	"ファイルが利用できません"
not_exist_title	=	"無効なアイテム"
open	=	"共有設定を開く"
open_in_new_window	=	"新しいウィンドウでこのファイルを開きますか？"
open_shared_folder	=	"新しいウィンドウで他者と共有しているフォルダを開きます。続行しますか?"
sent	=	"アクセスのリクエストが送信されました。<br><br>所有者がリクエストを承認すると、このアイテムにアクセスできるようになります。"
switch_account	=	"アカウントを切り替える"
title	=	"権限リクエストが送信されました"
user	=	"{0} としてサインインしています。"

[search]
all	=	"すべて"
all_tags	=	"すべて"
any	=	"すべて"
any_file	=	"すべてのファイル"
any_folder	=	"すべてのフォルダ"
curlocation	=	"現在地"
current_location_not_supported	=	"現在の場所での検索はサポートされていません。 別の場所を指定して、もう一度やり直してください。"
custom_owner	=	"特定の所有者"
customize_location	=	"カスタマイズ"
date_from	=	"開始日"
date_to	=	"終了日"
enable_content_search	=	"検索にファイル コンテンツを含める"
enable_content_search_tip	=	"この機能はファイル コンテンツのインデックス付けが Universal Search で有効化されている場合にのみ効果を持ちます。"
file	=	"ファイル"
keyword	=	"キーワード"
least_one	=	"検索基準をひとつ以上入力してください。"
owner_any	=	"すべて"
owner_me	=	"私が所有"
owner_not_me	=	"その他の所有者"
search_any	=	"すべて"
search_folder	=	"フォルダを選択"
search_in_location	=	"{0} で検索"
size_equal	=	"次の値に等しい"
size_greater	=	"以上"
size_less	=	"以下"

[semantic_search]
advanced_search	=	"詳細検索"
ai_promotion_btn_text	=	"AI 検索を開始"
ai_promotion_desc	=	"自然言語で検索できます。Synology Drive は正確なキーワードがなくても関連するファイルを見つけます。"
ai_promotion_title	=	"AI 検索で必要なものをより早く見つけましょう"
ai_prompt_title	=	"自然言語を試す"
ai_related	=	"AI ハイライト"
ai_requeired	=	"AI 関連パッケージ"
ai_required	=	"AI 必須"
ai_search_done_in_location	=	"「<b>{0}</b>」のAI検索結果を表示"
ai_search_in_location	=	"「<b>{0}</b>」でAI検索中"
clear_all	=	"すべて消去"
collapse	=	"折りたたむ"
content_indexing	=	"セマンティックインデックス作成中"
content_indexing_desc	=	"セマンティックインデックス化により、システムは検索クエリの正確なキーワードだけでなく意味も理解できるようになります。コンテキストや用語の関係を分析することで、より正確な結果を提供し、正確な単語が使われていなくても関連するコンテンツを見つけることができます。"
custom_owner_input_prompt	=	"一致する名前を表示するには入力を開始してください"
default_match_display	=	"検索範囲"
drive_tab	=	"Synology Drive"
extension_contain_space	=	"ファイル拡張子にスペースを含めることはできません。"
extension_input_prompt	=	"拡張子タイプを入力（例：zip または csv）"
file_content_match_display	=	"ファイル内容"
file_content_option	=	"ファイル内容"
file_name_match_display	=	"ファイルおよびフォルダ名"
file_name_option	=	"ファイルおよびフォルダ名"
file_type	=	"タイプ"
images	=	"画像"
index_enable_team_folder	=	"新しく作成されたユーザーの「My Drive」フォルダおよび新しく有効化されたチーム フォルダに対してセマンティックインデックス化を有効にします"
info_text	=	"検索精度を向上させるには、{0} に移動して外部AIサービス連携を構成してください。"
install_button	=	"必要なパッケージをインストール"
install_content	=	"お使いのシステムは AI による検索の要件を満たしています。「必要なパッケージをインストール」をクリックすると、必要なパッケージが自動的にインストールされます。"
install_title	=	"AI 検索を有効にする"
invalid_extension	=	"ファイル拡張子には英数字のみを含めることができます。"
is_all_ready_content	=	"AI 検索が有効化され、Synology Drive で利用可能になりました。ユーザーはインデックス作成がバックグラウンドで継続される間も、自然言語でファイルを検索できます。"
is_all_ready_title	=	"AI 検索の準備ができました"
keyword_description	=	"{0}Universal Search{1} でファイルコンテンツのインデックス化を有効にして、ファイル内容を検索してください。"
keyword_match	=	"検索範囲"
keyword_only	=	"キーワードのみ"
keyword_placeholder	=	"自然言語で検索"
keyword_search_done_in_location	=	"「<b>{0}</b>」のキーワード検索結果を表示"
keyword_search_in_location	=	"「<b>{0}</b>」でキーワード検索中"
keyword_search_prompt	=	"ファイルを検索"
keywords	=	"キーワード"
least_one	=	"ロケーションおよび検索範囲以外の検索フィルターを少なくとも1つ追加してください。"
llm_info_text	=	"検索精度を向上させるには、{0} に移動して外部 AI サービス連携を構成してください。"
loading_text	=	"データ量が多いため、この検索には通常より時間がかかる場合があります。検索場所を指定して結果を絞り込むことを検討してください。"
mgr_synology_ai	=	"Synology AI"
multiple_items_selected	=	"{0} 個のアイテムが選択されました"
need_enable_ai_runtime_button	=	"パッケージの開始"
need_enable_ai_runtime_content	=	"Synology AI Runtime を開始して、ドキュメント、写真、ファイルの AI による検索を有効にしましょう。詳細は<a href="{0}" target="_blank">セットアップガイド</a>をご覧ください。"
need_enable_ai_runtime_title	=	"Synology AI Runtime を開始して AI による検索を有効にする"
need_enable_package_button	=	"パッケージの開始"
need_enable_package_content	=	"一部の必須パッケージが停止しています。AI 検索を有効にするには、これらを起動してください。詳細は、<a href="{0}" target="_blank">セットアップガイド</a>をご覧ください。"
need_enable_package_title	=	"必要なパッケージを開始して AI 検索を有効にする"
need_enable_semantic_search_button	=	"Synology AI Console に進む"
need_enable_semantic_search_content	=	"必要なパッケージのインストールが完了しました。Synology AI Console に移動して AI 検索を有効にしてください。"
need_enable_semantic_search_title	=	"AI 検索を有効にするための最終ステップ"
need_install_ai_runtime_button	=	"パッケージのインストール"
need_install_ai_runtime_content	=	"お使いのシステムは対応するGPUを搭載しています。AI Search を有効にするには、Synology AI Runtime をインストールしてください。詳細は、<a href="{0}" target="_blank">セットアップガイド</a>をご覧ください。<br><br>「インストール」をクリックすると、<a href="{1}" target="_blank">エンド ユーザー ライセンス契約</a>に同意したものとみなされます。"
need_install_ai_runtime_title	=	"Synology AI Runtime をインストールして AI 検索を有効にする"
need_install_package_button	=	"開始"
need_install_package_content	=	"ドキュメント、写真、ファイルの AI による検索を有効にするために、必要なパッケージをインストールしてください。詳細は、<a href="{0}" target="_blank">セットアップガイド</a>をご参照ください。"
need_install_package_title	=	"強力な AI 検索をアンロック"
need_setup_gpu_button	=	"GPU の互換性をチェック"
need_setup_gpu_content	=	"表現が正確でなくても、正確な結果を提供する AI による検索でよりスマートに作業しましょう。"
need_setup_gpu_title	=	"互換性のある GPU で AI 検索をアンロック"
new_feature_badge	=	"新規"
no_further_details	=	"このファイルの追加の詳細はありません。"
open_prompt_gallery	=	"プロンプトギャラリーから1つ選択（さらに表示）"
owner	=	"所有者"
owner_placeholder	=	"所有者で検索"
package_enable_failed	=	"パッケージを開始できません。やり直してください。"
package_enabling	=	"開始しています..."
package_install_failed	=	"パッケージをインストールできません。やり直してください。"
package_installing	=	"パッケージをインストール中..."
parse_filter_user	=	"検索"
please_input_extension	=	"ファイル拡張子を指定してください。"
please_select_date_range	=	"日付範囲を選択してください。"
please_select_owner	=	"所有者を指定してください。"
preview	=	"プレビュー"
prompt_gallery_title	=	"プロンプトギャラリー"
recents_title	=	"最近"
related_packages	=	"AI Search を有効にするには、以下のパッケージが必要です。これらは自動的にインストールまたはアップデートされます：<ul><li>Synology AI Console</li><li>NVIDIA Runtime Library</li><li>Container Manager</li><li>Synology AI Runtime</li></ul>"
see_detail	=	"詳細を参照"
see_more	=	"その他を見る"
semantic_match_display	=	"すべて"
semantic_option	=	"すべて"
single_item_selected	=	"1個のアイテムが選択されました"
size_input_prompt	=	"ファイルサイズを MB で入力"
user_license_agreement	=	"「必須パッケージをインストール」をクリックすると、<a href="{0}" target="_blank">エンドユーザーライセンス契約</a>に同意したものとみなされます。"
zip_or_csv	=	"ZIP または CSV。"

[setting]
admin	=	"管理"
app_portal	=	"アプリケーション ポータル"
app_portal_admin_desc	=	"Synology Drive のアプリケーション ポータルは有効ではありません。システム管理者に連絡してSynology Drive 用のアプリケーション ポータルを有効化してください。"
app_portal_enable_desc	=	"エイリアスとポート設定を行うと、個別のブラウザ タブで Synology Drive にアクセスして実行することができます。"
app_portal_link_desc	=	"下のリンクを使用して、新しいブラウザ タブで Synology Drive を起動します。"
confirm_move_volume	=	"データの移行は、バックグラウンドで実行されます。ユーザーは依然として、ファイルを編集できますが、フォルダ関連の操作は一時的に利用できなくなります。"
customized_sharing_link_options_tooltip	=	"リストされたドメイン アドレス タイプはすべて、共有するリンクへのアクセスに利用可能です。この設定は共有リンクの生成のみに影響します。"
customized_sharing_link_preview	=	"共有リンクのプレビュー"
default_locale	=	"デフォルト ロケール"
display	=	"表示"
displayname	=	"表示名"
displayname_des	=	"ユーザーの表示名を選択"
displayname_field	=	"表示名"
download_codepage_desc	=	"ダウンロードしたファイル、または .zip に圧縮したファイルのコードページを選択"
enable_non_admin_syncing	=	"非 admin ユーザーのための同期とバックアップの権限"
enable_non_admin_syncing_checkbox	=	"データの同期とバックアップを許可する"
enable_non_admin_syncing_desc	=	"このオプションを無効にすると、管理者以外のユーザーがこのサーバーにアクセスして、Synology Drive Client および Synology Drive ShareSync との同期やデータのバックアップができなくなります。"
enable_sharing_link_customization	=	"共有リンクのカスタマイズを有効化"
force_https_sharing_link	=	"生成された共有リンクに HTTPS の使用を強制する"
general	=	"全般"
lang_codepage	=	"文字コード"
language_desc	=	"既定の表示言語を選択する"
launch_app_portal	=	"アプリケーション ポータルの設定"
launch_login_portal	=	"ログイン ポータルの設定"
login_portal	=	"ログイン ポータル"
login_portal_admin_desc	=	"Synology Drive のログイン ポータルは有効ではありません。システム管理者に連絡して、Synology Drive のログイン ポータルを有効にしてください。"
moving_data	=	"データ {0} を移動しています"
notification	=	"通知"
notification_by	=	"以下の方法で私に通知する"
notification_email	=	"電子メール通知サービス"
notification_email_desc	=	"電子メール通知設定の構成を行うと、このサービスを有効化できます。これにより、ユーザーは電子メール通知を受信できます。"
notification_email_launch	=	"設定"
publicly_share	=	"非 admin ユーザーのファイルのパブリック共有を許可する"
search_indexing	=	"インデックス作成中"
share	=	"共有"
share_mode	=	"非 admin ユーザーがファイルを共有できるようにする"
share_to_dsm_account	=	"非adminユーザーが直接ファイルを割り当て済み _OSNAME_ ユーザーまたはグループ アカウントと共有することを許可"
sharing_link_domain	=	"ドメイン"
sharing_link_last_fully_custom_url	=	"カスタマイズされたドメイン"
sharing_url_type_ddns	=	"DDNS"
sharing_url_type_drive_customized_domain	=	"Synology Drive でカスタマイズされたドメイン"
sharing_url_type_dsm_customized_domain	=	"_OSNAME_ でカスタマイズされたドメイン"
sharing_url_type_external_ip	=	"外部 IP"
sharing_url_type_fully_customized	=	"カスタマイズ"
sharing_url_type_quickconnect	=	"QuickConnect"
time_desc	=	"既定の日付と時刻の表示形式を選択する"

[share]
Invitee	=	"参加者"
adv_sharing_learn_more	=	"詳細情報"
advance_share_title	=	"高度な保護のリンク"
advance_sharing_activated	=	"高度な保護リンクが有効化されています。"
advance_sharing_deactivated	=	"高度な保護リンクが無効化されています。"
advanced_share	=	"高度な保護のリンク"
advanced_share_type	=	"公開共有"
allow_download	=	"ユーザーにダウンロードとコピーを許可する"
app_share	=	"内部共有"
copy_url_done	=	"クリップボードにコピーしました"
date_format_error	=	"{0}のフォーマットで日付を入力してください。"
date_period_error	=	"日付は{0}以降でなければなりません。"
directory_link	=	"ディレクトリ リンク"
disable_download	=	"管理者はダウンロード機能を制限しました。"
email	=	"共有リンクを電子メールから送信します"
enable_adv_sharing	=	"高度な保護のリンクを作成すると、誰とでもファイルを共有できます。"
enable_expiration	=	"有効期限"
enable_password	=	"パスワードを要求する"
enable_protection_sharing	=	"誰とでもファイルを共有できる公開のリンクを作成します"
expire_field_title	=	"リンクの有効期限"
expired_link_desc	=	"このリンクは特定の日付で期限切れになるよう設定されました。 このリンクをあなたと共有している人に連絡してください。"
expired_title	=	"有効期限切れのリンク"
file_link	=	"ファイル リンク"
invalid_time	=	"時間フォーマットが正しくありません。"
invite	=	"招待された人のリスト"
know_more	=	"詳細情報"
last_modified_time	=	"最終変更時間"
last_modifier	=	"変更者"
link	=	"共有リンク"
link_perm	=	"リンク権限の共有"
mail_directory_link	=	"ディレクトリ リンクを電子メールから送信"
mail_file_link	=	"リンクを電子メール経由で送信"
mail_protection_link	=	"公開リンクを電子メールで送信"
password_field_title	=	"パスワードの保護"
permission	=	"権限"
privacy_setting	=	"プライバシー設定"
prompt_addedit_group	=	"{0} のメンバーと、このアイテムを共有しますか？"
prompt_addedit_user	=	"{0} と、このアイテムを共有しますか？"
prompt_apply_child	=	"このフォルダ内のサブフォルダおよびファイルすべてに、新しい共有設定を適用しますか？"
protect_link_title	=	"公開リンク"
protected_prompt	=	"このリンクは保護されています。 割り当てられたパスワードを入力してください。"
protected_title	=	"保護されたリンク"
protection_link	=	"高度な保護のリンク"
protection_share	=	"公開リンク"
protection_share_title	=	"公開リンク"
protection_sharing_activated	=	"公開リンクが有効化されました。"
protection_sharing_deactivated	=	"公開リンクが無効化されました。"
public_protection_link	=	"公開リンク"
public_share	=	"公開共有"
remove_link_desc	=	"このリンクはもう誰も使うことはできません。"
remove_link_title	=	"公開リンクを削除"
remove_link_warn_desc	=	"管理者が公開リンクを無効にしました。このリンクを削除すると、新しいリンクを作成できません。"
role	=	"ロール"
role_permission_title	=	"ロール権限"
sharing_settings	=	"設定を共有中"
url_copied	=	"共有リンクをクリップボードにコピー"
user_group	=	"ユーザー/グループ"

[shared_label]
check_owner_desc	=	"<b>{0}</b>の共有ラベルadmin権限が削除されました。彼らが所有していた共有ラベルを他のユーザーに転送してください。"
check_owner_desc_more	=	"<b>{0}と<span ext:qtip="{1}">{2}人の他のユーザー</span></b>の共有ラベルadmin権限が削除されました。彼らが所有していた共有ラベルを他のユーザーに転送してください。"
check_owner_title	=	"一部の所有者の管理者特権が削除されました"
create_label_success_msg	=	"ラベルを作成しました。"
delegate_admin_menu_title	=	"権限の割り当て"
delegate_desc	=	"共有ラベル admin 権限を持つユーザーは、自分の共有ラベルを作成および管理できます。"
delegate_hint_msg	=	"管理者は、選択されていなくてもデフォルトで共有ラベルの権限が与えられます。"
delegate_window_title	=	"共有ラベル admin 権限の割り当て"
delete_label_warning_msg	=	"{0} はすべてのクライアントのファイルとフォルダから削除されます。"
delete_label_warning_msg_hint	=	"The shared labels will be removed from files and folders on all client portals."
delete_label_warning_msg_more	=	"{0} <span ext:qtip={1}>および他の{2}ラベル</span>はすべてのクライアントのファイルとフォルダーから削除されます。"
delete_label_warning_title	=	"以下の共有ラベルを削除しますか？"
delete_label_warning_title_more	=	"Are you sure you want to delete these {0} shared labels?"
edit_label_general_tab	=	"全般"
edit_label_permission_tab	=	"権限"
edit_label_success_msg	=	"ラベルを編集しました。"
edit_label_window_personal_title	=	"表示 & 分類オプション"
edit_label_window_title	=	"共有ラベルを編集"
invitee_confirm_lostchange	=	"設定が完了していません。次のユーザーまたはグループを招待リストに追加しますか？<br/>{0}"
label_any	=	"任意"
label_color	=	"色"
label_copy_rule	=	"ファイルをコピーするとき"
label_copy_rule_always_copy	=	"常にラベルをコピー"
label_copy_rule_always_copy_hint	=	"このラベルは、ユーザーが適用する権限を持っていなくても常にコピーされます"
label_copy_rule_copy_when_can_apply	=	"ユーザーが適用できる場合のみラベルをコピー"
label_copy_rule_copy_when_can_apply_hint	=	"このラベルは、ユーザーが適用する権限を持っている場合にのみコピーされます"
label_copy_rule_dont_copy	=	"ラベルをコピーしない"
label_copy_rule_dont_copy_hint	=	"このラベルはコピーされません"
label_create_title_item	=	"アイテム"
label_create_title_name	=	"ラベル名"
label_create_title_value	=	"値"
label_description	=	"説明"
label_enabled	=	"有効"
label_invitee	=	"招待された人のリスト"
label_invitee_groups	=	"グループ"
label_invitee_groups_title	=	"被招待者 - グループ"
label_invitee_users	=	"ユーザー"
label_invitee_users_title	=	"被招待者 - ユーザー"
label_name	=	"名前"
label_note_msg	=	"有効にすると、認証されたユーザーは共有ラベルにアクセスできます。"
label_owner	=	"所有者"
label_ownership_transfer	=	"新しいラベル所有者"
label_permissions	=	"権限"
label_permissions_apply	=	"アカウントを持つユーザーは誰でも適用可能"
label_permissions_apply_hint	=	"すべてのユーザーはアクセス可能なファイル/フォルダにこのラベルを表示および適用できます"
label_permissions_apply_role	=	"表示と適用"
label_permissions_limited	=	"招待された人のみがアクセス可能"
label_permissions_limited_hint	=	"招待されたユーザーのみがアクセス可能なファイル/フォルダにこのラベルを適用できます"
label_permissions_readonly	=	"アカウントを持つユーザーは誰でも閲覧可能"
label_permissions_readonly_hint	=	"すべてのユーザーはアクセス可能なファイル/フォルダにこのラベルを表示できます"
label_permissions_readonly_role	=	"表示"
label_transferred	=	"ラベルが変更されました。"
manage_panel_title	=	"あなたが所有"
manage_window_title	=	"管理オプション"
no_owner	=	"所有者なし"
no_shared_label_text	=	"共有ラベルを作成し、他のユーザーと共有して適用を許可します。"
order_panel_empty_action_text	=	"共有ラベルを作成"
order_panel_empty_text	=	"チームがファイルを簡単に整理・アクセスできるように、共有ラベルを作成します。"
order_panel_title	=	"すべてのラベル"
owned_by	=	"{0}が所有"
owner_status	=	"オーナー ステータス"
owner_status_deactivated	=	"アカウントが無効化されました"
owner_status_normal	=	"管理権限を保持"
owner_status_not_exist	=	"アカウントが削除されました"
owner_status_not_granted	=	"管理特権が取り消されました"
ownership_transfer_confirm	=	"これらのラベルを {0} に転送してもよろしいですか？"
ownership_transfer_menu_title	=	"所有権の転送"
ownership_transfer_note	=	"共有ラベルの所有権を転送すると、受取人に自動的に共有ラベルadmin権限が付与されます。"
ownership_transfer_placeholder	=	"ユーザー名で検索"
ownership_transfer_window_title	=	"ラベル所有権の転送"
restrict_hint	=	"権限の制限により、このオプションは変更できません。"
tips_description	=	"チーム全体でファイルの整理を最適化します。"
tips_title	=	"チームとラベルを共有"
transfer_label_window_title	=	"共有ラベルに変更"
transfer_to_shared_label	=	"共有ラベルに変更"
wizard_shared_label_basic_title	=	"ラベル情報を入力"
wizard_shared_label_permission_title	=	"権限を設定"
wizard_shared_label_summary_title	=	"要約"
wizard_shared_label_title	=	"共有ラベル作成ウィザード"

[sharing]
sharing_manager	=	"共有リンク マネージャ"

[showdel]
attr_modify_time	=	"変更日"
attr_name	=	"名前"
attr_path	=	"パス"
attr_size	=	"サイズ"
attr_type	=	"ファイルタイプ"
attr_type_file	=	"ファイル"
attr_type_folder	=	"フォルダ"
attr_vers	=	"バージョン"
btn_delall	=	"バージョン データベースをクリア"
btn_delforever	=	"完全削除"
btn_dl	=	"ダウンロード"
msg_confirmdel	=	"選択したファイルと古いバージョンは完全に削除されます。続行しますか？"
msg_confirmdelall	=	"これを選択すると、以前削除したファイルとそのバージョンが完全に削除されます。続行しますか？"
title_target	=	"ターゲット"

[star]
add	=	"星を追加"
remove	=	"星を削除"

[sync]
add	=	"PC に同期"
desc	=	"コンピュータ デバイスに Synology Drive Client 経由で同期したいアイテムを 選択してください。開始する前に、Synology Drive Client 設定で「私と共有済み」の同期を有効化しておいてください。"
hybrid_sync_tip	=	"Hybrid Share フォルダは Synology Drive Client の同期フォルダとして選択できません。"
remove	=	"PC への同期をキャンセル"
title	=	"PC に同期"

[tag]
color	=	"色"
create_new	=	"新しいラベルを作成する"
select_color	=	"色を選択"
unknown	=	"不明"

[task]
action_task_copy_done	=	"{1}にコピーしました"
action_task_copy_multi_done	=	"{0}個のアイテムを{1}にコピーしました"
action_task_copy_multi_start	=	"{0}個のアイテムを{1}にコピーしています"
action_task_copy_multi_success	=	"{0}個のアイテムを{2}{1}{3}にコピーしました"
action_task_copy_start	=	"{1}にコピーしています"
action_task_copy_success	=	"{2}{1}{3}にコピーしました"
action_task_move_done	=	"{1}に移動しました"
action_task_move_multi_done	=	"{0}個のアイテムを{1}に移動しました"
action_task_move_multi_start	=	"{0}個のアイテムを{1}に移動しています"
action_task_move_multi_success	=	"{0}個のアイテムを{2}{1}{3}に移動しました"
action_task_move_start	=	"{1}に移動しています"
action_task_move_success	=	"{2}{1}{3}に移動しました"
add_star_fail	=	"星を追加できません"
add_star_succ	=	"星を追加しました"
apply_label_fail	=	"ラベルを適用できませんでした"
apply_label_succ	=	"ラベルを適用"
bgtask_title	=	"バックグラウンド タスク"
check_detail	=	"詳細を表示する"
convert_folder_multi_success	=	"フォルダ{0}の{1}ファイルが変換されました。"
convert_folder_none_success	=	"フォルダ{0}のファイルで変換されたものはありません。"
convert_folder_one_success	=	"フォルダ{0}の{1}ファイルが変換されました。"
convert_multi_folder_multi_success	=	"{0}アイテム中の{1}ファイルが変換されました。"
convert_multi_folder_none_success	=	"{0}アイテム中のファイルで変換されたものはありません。"
convert_multi_folder_one_success	=	"{0}アイテム中の{1}ファイルが変換されました。"
convert_office	=	"変換"
convert_office_error	=	"{0}の変換に失敗"
convert_office_multi	=	"{0} 項目を変換"
convert_office_multi_error	=	"{0}個のアイテムの変換に失敗しました"
convert_office_multi_start	=	"{0} 項目を変換"
convert_office_multi_success	=	"{0}個のアイテムが変換されました。"
convert_office_start	=	"{0}を変換中..."
convert_office_success	=	"{0}が変換されました"
copy	=	"コピー"
copy_error	=	"{0}のコピーに失敗しました"
copy_multi	=	"{0} 項目をコピー"
copy_multi_error	=	"{0}個のアイテムのコピーに失敗しました"
copy_multi_start	=	"{0} 項目をコピー"
copy_multi_success	=	"{0}個のアイテムがコピーされました"
copy_start	=	"{0}をコピー中..."
copy_success	=	"{0}がコピーされました"
del_star_fail	=	"星の削除に失敗しました"
del_star_succ	=	"星を削除しました"
delete	=	"削除"
delete_error	=	"{0} の削除に失敗しました"
delete_multi	=	"{0}個のアイテムを削除しました"
delete_multi_error	=	"{0} 個の項目の削除に失敗しました"
delete_multi_start	=	"{0} 項目を削除..."
delete_multi_success	=	"{0} 項目が削除されました"
delete_start	=	"{0}を削除中..."
delete_success	=	"{0}が削除されました"
download	=	"Zip"
download_error	=	"{0}の Zip 圧縮に失敗"
download_from_remote	=	"ダウンロード"
download_from_remote_queue	=	"次のダウンロード タスクは、前のタスクが完了した後に自動的に開始されます。"
download_from_remote_resume	=	"{0} のダウンロードを再開しますか？"
download_from_remote_start	=	"{0} をダウンロード中"
download_from_remote_success	=	"{0} は正常にダウンロードされました。"
download_multi	=	"{0} 項目を Zip 圧縮"
download_multi_error	=	"{0}個のアイテムの Zip 圧縮に失敗"
download_multi_start	=	"{0} 項目を Zip 圧縮"
download_multi_success	=	"{0}個のアイテムが Zip 圧縮されました"
download_start	=	"{0}を Zip 圧縮中..."
download_success	=	"{0}が Zip 圧縮されました"
empty_recycle_bin	=	"ごみ箱を空にする"
empty_recycle_bin_error	=	"{0}のごみ箱を空にするのに失敗しました"
empty_recycle_bin_start	=	"{0}のごみ箱を空にしています..."
empty_recycle_bin_success	=	"{0}のごみ箱を空にするのに成功しました"
error_items	=	"{0}個のアイテムが失敗"
file_number	=	"項目"
left_time	=	"残り時間"
move	=	"移動"
move_error	=	"{0}の移動に失敗しました"
move_multi	=	"{0} 項目を移動"
move_multi_error	=	"{0}個のアイテムの移動に失敗しました"
move_multi_start	=	"{0} 項目を移動"
move_multi_success	=	"{0}個のアイテムが削除されました"
move_start	=	"{0}を移動中..."
move_success	=	"{0}が移動されました"
partial_error	=	"部分的失敗"
progress	=	"進行状況"
reason	=	"理由"
rename	=	"名前の変更"
rename_error	=	"{0}の名前の変更に失敗しました"
rename_start	=	"{0}の名前を変更中…"
rename_success	=	"{0}が改名されました。"
restore	=	"復元"
restore_error	=	"{0} を復元できませんでした"
restore_multi	=	"{0} 項目を復元"
restore_multi_error	=	"{0} 項目の復元ができませんでした"
restore_multi_start	=	"{0} 項目を復元..."
restore_multi_success	=	"{0} アイテムが復元されました"
restore_start	=	"{0} を復元中"
restore_success	=	"{0} が復元されました"
skipped_items	=	"{0}個のアイテムをスキップ"
speed	=	"速度"
success_skip	=	"操作が完了し、{0}をスキップ"
task_completed	=	"完了"
task_copy	=	"{1}にコピーしています"
task_copy_error	=	"{0} のコピーに失敗しました"
task_copy_multi	=	"{0}個のアイテムを{1}にコピーしています"
task_copy_multi_error	=	"Failed to copy {0} items"
task_copy_multi_start	=	"{0}個のアイテムを{1}にコピーしています"
task_copy_multi_success	=	"{0}個のアイテムが {1}にコピーされました"
task_copy_multi_success_toast	=	"{0} 個のアイテムが {2}{1}{3}にコピーされました"
task_copy_start	=	"{0}を{1}にコピーしています"
task_copy_success	=	"{0}が{1}にコピーされています"
task_copy_success_toast	=	"{0}が{2}{1}{3}にコピーされています"
task_error	=	"エラーが発生しました"
task_monitor	=	"バックグラウンド タスク"
task_move	=	"{1}に移動しています"
task_move_error	=	"{0}の移動に失敗しました"
task_move_multi	=	"{0}個のアイテムを{1}に移動しています"
task_move_multi_error	=	"{0}個のアイテムの移動に失敗しました"
task_move_multi_start	=	"{0}個のアイテムを{1}に移動しています"
task_move_multi_success	=	"{0}個のアイテムが {1}に移動されました"
task_move_multi_success_toast	=	"{0}個のアイテムが {2}{1}{3}に移動されました"
task_move_start	=	"{0}ムを{1}に移動しています"
task_move_success	=	"{0}が{1}に移動されました"
task_move_success_toast	=	"{0}が{2}{1}{3}に移動されました"
task_processing	=	"処理中"
task_title	=	"アクション"
task_waiting	=	"待機中"
time_day	=	"日"
time_hour	=	"時"
time_min	=	"分"
time_s	=	"秒"
time_sec	=	"秒"
upload	=	"アップロード"
upload_error	=	"{0}のアップロードに失敗しました。"
upload_multi	=	"{0}個のアイテムをアップロード"
upload_multi_error	=	"{0}個のアイテムのアップロードに失敗しました。"
upload_multi_start	=	"{0} 項目をアップロード..."
upload_multi_success	=	"{0}個のアイテムがアップロードされました"
upload_start	=	"{0}をアップロード中..."
upload_success	=	"{0}がアップロードされました"
view_detail	=	"詳細"
view_error	=	"エラー"

[time]
time_days	=	"日"
time_hours	=	"時間"
time_minutes	=	"分"
time_months	=	"月"
time_now	=	"現在の時刻"
time_weeks	=	"週"

[tray]
action_pause_indexing	=	"インデックス付け停止"
action_resume_indexing	=	"インデックス付け再開"
auto_resume_by_enabling_team_folder	=	"The indexing of Synology Drive files has been automatically resumed because you have enabled a Team Folder again."
badge_complete	=	"Synology Drive はすべてのファイルにインデックスを付けることを完了しました"
badge_indexing	=	"Synology Drive はファイルにインデックスを付けています"
badge_pause	=	"Synology Drive はファイルにインデックスを付けることを停止しました"
delay_option	=	"{0} 時間の遅延"
delay_option_hours	=	"{0} 時間の遅延"
file_remaining	=	"残りの 1 ファイル"
files_remaining	=	"{0} ファイルが残っています"
index_done	=	"すべてのファイルにインデックスが付けられました"
note_desc	=	"インデックス付けにはある程度の時間かかり、より多くの CPU リソースを消費することがあります。インデックス付けを停止すると、ファイルの変更は Synology Drive に反映されません。"
resume_in_hr_min	=	"1 時間 1 分で再開"
resume_in_hr_mins	=	"1 時間 {0} 分で再開"
resume_in_hrs_min	=	"{0} 時間 1 分で再開"
resume_in_hrs_mins	=	"{0} 時間 {1} 分で再開"
resume_in_min_sec	=	"1 分 1 秒で再開"
resume_in_min_secs	=	"1 分 {0} 秒で再開"
resume_in_mins_sec	=	"{0} 分 1 秒で再開"
resume_in_mins_secs	=	"{0} 分 {1} 秒で再開"
resume_in_sec	=	"1 秒で再開"
resume_in_secs	=	"{0} 秒で再開"
status_complete	=	"インデックス付け完了"
status_indexing	=	"インデックス作成中"
status_paused	=	"一時停止"
title	=	"Synology Drive のインデックス付けのステータス"

[upload]
add_files	=	"他のファイルを追加"
cancel_confirm	=	"アイテムはまだ追加されていません。 本当に終了しますか？"
drag_here	=	"ここにファイル/フォルダをドラッグ。"
drop_here	=	"ここにファイルをドロップ"
from_drive	=	"Synology Drive"
from_nas	=	"_DISKSTATION_"
from_upload	=	"アップロード"
from_url	=	"URL"
from_youtube_url	=	"YouTube"
items	=	"{0} 個のアイテム"
items_selected	=	"{0} 個のアイテムが選択されました"
or_you_can	=	"あるいは、ファイルを選択できます..."
paste_url	=	"画像の URL をここに貼り付け"
paste_youtube_url	=	"YouTube ビデオの URL をここに貼付"
select_one	=	"少なくとも1つのエントリを選択してください。"
switch_confirm	=	"それはあなたがローカル コンピュータからアップロードしたアイテムを消去します。 続行しますか？"
upload_files	=	"ファイルをアップロード"
upload_folder	=	"フォルダをアップロード"
upload_from_nas	=	"Synology ストレージシステムからファイルをアップロード"
upload_from_pc	=	"お使いのコンピュータから"

[userkey]
add_key	=	"キーの追加"
edit_key	=	"Edit Key"
import_desc	=	"Please import you user-key list file"
ssh_key	=	"SSH Key"
userkey_titile	=	"キー マネージャ"

[uv]
import_syno_office	=	"Synology Office へインポート"
open_document_viewer	=	"ドキュメント ビューアで開く"
open_syno_office	=	"Synology Office で開く"
open_video	=	"ビデオ プレーヤーを開く"
open_video_station	=	"Video Station で開く"

[verlist]
title	=	"{0} の以前のバージョン"

[version]
apply_to_all_hybrid_share	=	"このバージョン設定は、この Hybrid Share リモート フォルダをマウントしたすべてのストレージシステムに適用されます。"
days	=	"{0}日"
enable_rotate_days_checkbox	=	"バージョンを定期的に回転"
enable_rotate_days_checkbox_desc	=	"以下の日数うよりも古いバージョンは削除されます。"
enable_versioning	=	"バージョン コントローラを有効にする"
fifo_rotation	=	"古いバージョンから"
hybrid_share_belong_title	=	"フォルダ所有者：<span class="my_ds_center_email">{0}</span>"
hybrid_share_enable	=	"この設定は、このストレージシステム上のこの Hybrid Share フォルダ（所有者：{0}）にのみ適用されます。"
hybrid_share_enable_multi	=	"この設定はこのストレージシステム上の選択された Hybrid Share フォルダにのみ適用されます。"
hybrid_share_localcache_desc	=	"バージョニングを Hybrid Share フォルダに対して有効化すると、ローカル キャッシュの使用量が増えることがあります。<a class="link-font" target="_blank" href="https://kb.synology.com/DSM/tutorial/Hybrid_Share_local_cache#x_anchor_id5">詳細</a>"
hybrid_share_version_start_cleanup_multi	=	"最大バージョン数を減らすと、余分なバージョンが削除されます。この設定はこのストレージシステム上の選択された Hybrid Share フォルダにのみ適用されます。続行してもよろしいですか？"
intelliversion_tooltip	=	"より重要なバージョンを判断し、最も低い優先度のバージョンのローテンションを行うには、Intelliversioning を使用します。"
number_of_versions	=	"バージョン数"
rotate_days_tooltip	=	"システムは自動的に毎日 00:00 にバージョンを削除します。この期間中システムのリソースが消費されることがあります。"
rotate_policy	=	"ローテーション ポリシー"
smart_rotation	=	"Intelliversioning"
summary_desc_none	=	"システムは履歴的バージョンは保持しません。"
summary_desc_with_rotate_days	=	"バージョンの合計が{0}を超える場合や、バージョンが{1}日よりも古い場合、システムは自動的にバージョンを削除します。"
summary_desc_without_rotate_days	=	"追加のバージョンが{0}バージョンを超過した場合には、システムは自動的に追加のバージョンを削除します。"
summary_hybrid_share_desc	=	"各バージョンは {0} 日間保持されます。"
summary_title	=	"要約"
version	=	"バージョン管理"
version_description	=	"重要なデータの履歴的バージョンを保持するためにバージョン コントロールのルールを追加します。"

[view]
compact_mode	=	"コンパクト ビュー"
detail_mode	=	"詳細ビュー"
list_mode	=	"リスト ビュー"
snippet_mode	=	"紙切れビュー"
thumb_mode	=	"サムネイル ビュー"
tile_mode	=	"タイトル ビュー"

[warning]
ask_refresh	=	"最新の情報に更新して、新しく共有されたラベルを確認してください。"
c2_server_offline	=	"C2 サービスに接続できませんでした。_DISKSTATION_ のインターネット接続を確認してください。"
delete_single_task	=	"別の削除タスクが進行中です。しばらくしてから再度お試しください。"
disable_home_service	=	"「マイ ファイル」の同期サービスを無効にすると、すべての旧バージョンが永久に削除されます。 今すぐコントロール パネルに進み、User Home サービスを無効化してユーザーの「マイ ファイル」の同期を停止しますか？"
disable_home_service_with_team_folder	=	"今すぐコントロール パネルに行き、User Home サービスを無効化してユーザーの「マイ ファイル」の同期を停止しますか？"
disable_popup_blocker	=	"新しいタブで複数のファイルを開くには、ブラウザの設定に進み、ポップ アップ ブロッカーをオフにしてください。"
domain_home_disabled	=	"ドメイン サービスのユーザー ホームが無効です。コントロール パネル > ディレクトリ サービスを選択して、この機能を有効にしてください。"
download_single_task	=	"別のダウンロードタスクが進行中です。しばらくしてから再度お試しください。"
enable_home_service	=	"ユーザーの「マイ ファイル」に対する同期サービスを有効化するには、最初に<b>[コントロール パネル]</b> に行き、User Home サービスを有効化してください。 今すぐ続行しますか？<br /><br />*同期サービスをドメイン/LDAP ユーザーの「マイ ファイル」に対して有効化するには、<b>コントロール パネル</b> > <b>ドメイン/LDAP</b> > <b>ドメイン</b>または <b>LDAP</b> > <b>ドメイン ユーザー</b> または <b>LDAPユーザー</b> > <b>User Home</b>の順に進んで、最初に user home サービスを有効化します。"
enable_home_service_identity	=	"ユーザーの「マイ ファイル」に対する同期サービスを有効化するには、最初に<b>コントロール パネル</b>に行き、User Home サービスを有効化してください。今すぐ続行しますか？<br /><br />*同期サービスをドメイン/LDAP ユーザーの「マイ ファイル」に対して有効化するには、<b>コントロール パネル</b> &gt; <b>Identity Connect</b> &gt; <b>User</b> &gt; <b>User Home</b>の順に進んで、最初に user home サービスを有効化します。"
enable_team_folder	=	"左パネルの {0} に移動し、[マイ ファイル] または他のチーム フォルダが Synology Drive 内のファイルにアクセスできるようにしてください。"
enable_team_folder_gsm	=	"Synology Drive のデータにアクセスするには、{0} で <b>[Synology Drive Admin コンソール]</b> > <b>[チーム フォルダ]</b> の順に進んで、「マイ ドライブ」またはその他のチーム フォルダを有効化します。"
err_admin_only	=	"このアクションを実行するための権限がありません。Administrators グループに属するアカウントをお使いください。"
err_disable_all	=	"すべてのユーザーを無効にしています。しばらくお待ちください..."
err_diskfull	=	"割り当て量の上限に達しました。またはディスクがいっぱいです"
err_drive_disabled	=	"[パッケージセンター] > [Synology Drive Server] を選択し、[操作] > [実行] をクリックします。"
err_drive_disabled_gsm_agent	=	"Please go to {0}control node{1}, and go to Cluster Manager > Synology Drive Server and click Action > Run."
err_drive_disabled_gsm_controller	=	"Please go to Cluster Manager > Synology Drive Server and click Action > Run."
err_ds_service_disabled	=	"[パッケージセンター] > [Drive] を選択し、[操作] > [実行] をクリックします。"
err_enable_all	=	"すべてのユーザーを有効にしています。しばらくお待ちください..."
err_enable_homes	=	"まず「ユーザー ホーム」サービスを有効にしてください。"
err_enable_user	=	"{0} 人以上のユーザーを有効にすることはできません。"
err_enable_user_fail	=	"一部のユーザーを有効にできませんでした。"
err_get_download_link_fail	=	"ダウンロードに失敗しました。Synology の公式ホームページからダウンロードしてください。"
err_permission	=	"このアクションを実行するための権限がありません。"
err_reach_maxshare	=	"最大{0}個のチーム フォルダのみを有効化できます。"
err_repomove	=	"Drive のデータベースを移動しています。お待ちください..."
err_shares_hasmnt	=	"選択したチーム フォルダにリモート フォルダ/仮想ドライバが含まれているか、または暗号化されています。 別のチーム フォルダを選択してください。"
err_shares_noexist	=	"チーム フォルダが存在しません。"
err_sys	=	"この操作は実行できません。後でもう一度やり直してください。"
err_transforming_homes	=	"[ユーザーホーム]は現在、暗号化/復号化の変換を行っています。"
error_db_unexist	=	"システム データベースがありません。Drive を再起動してください。"
error_db_unexist_delete	=	"システム データベースがありません。"
error_demo	=	"この機能はデモモードでは使用できません。"
error_drive_db_unexist	=	"システム データベースがありません。Synology Drive Serverを再起動してください。"
error_drive_repomove	=	"Synology Drive Server のデータベースを移動中。しばらくお待ちください..."
error_drive_upgradefail	=	"Synology Drive Server データベースのアップグレードに失敗しました。もう一度お試しになるか、データベースを削除してください。"
error_folder_not_exist	=	"このフォルダは存在しません。"
error_node_locking_locked	=	"別のユーザーによってファイルがロックされているため、この操作を実行できません。"
error_not_mounted	=	"チーム フォルダがマウントされていないため、この操作を実行できません。フォルダをマウントしてからやり直してください。"
error_privilege_not_enough	=	"申し訳ありませんが、このユーザー アカウントにはこの操作を行うための権限が与えられていません。"
error_repomove	=	"Drive のデータベースを移動しています。お待ちください..."
error_upgrade_db_newer	=	"Drive の新しいバージョンで作成したデータベースが既に存在します。Drive の最新版をインストールしてください。"
error_upgrade_db_newer_delete	=	"新しいバージョンの Synology Drive Server で作成したデータベースが既に存在します。元のデータベースを削除してください。"
error_upgrade_drive_db_newer	=	"Synology Drive Server の新しいバージョンで作成したデータベースが既に存在します。Synology Drive Server の最新版をインストールしてください。"
error_upgradefail	=	"Drive のデータベースをアップグレードできませんでした。もう一度お試しになるか、データベースを削除してください。"
error_upgrading	=	"Drive のデータベースをアップグレードしています。お待ちください..."
error_volume_not_found	=	"ボリュームが見つかりません。ボリュームの状態が正常かどうか確認してください。"
error_volume_readonly	=	"ディスティーネーションのボリュームが読み取り専用です。ボリュームがクラッシュしている可能性があります。システム管理者に連絡してください。"
error_zero_version	=	"Operation failed, the maximum version is set to zero."
free_up_volume	=	"スペースを空けてから、Synology Drive Server を再起動してください。"
hybrid_share_adjust_rotate_span_msg	=	"設定された期間よりも古いバージョンは削除されます。この設定は、この Hybrid Share フォルダ（所有者：{1}）をマウントした他のすべてのストレージシステムに適用されます。続行してもよろしいですか？"
hybrid_share_adjust_rotate_span_title	=	"ローテーション期間を {0} 日から {1} 日に変更します。"
hybrid_share_disable_sync	=	"同期サービスを無効にすると、このストレージシステム上ですべての履歴バージョンが完全に削除されます。ただし、この設定は、この Hybrid Share フォルダ（所有者：{1}）をマウントしている他のすべてのストレージシステムには適用されません。続行してもよろしいですか？"
hybrid_share_disable_sync_multi	=	"同期サービスを無効にすると、このストレージシステム上ですべての履歴バージョンが完全に削除されます。ただし、この設定は、これらの Hybrid Share フォルダをマウントしている他のすべてのストレージシステムには適用されません。続行してもよろしいですか？"
hybrid_share_disable_ver_control_msg	=	"C2 Storage は、すべての履歴バージョンを保持するわけではありません。これは、この Hybrid Share フォルダをマウントしたすべてのストレージシステムに適用されます (所有者：{1})。続行してもよろしいですか？"
hybrid_share_disable_ver_control_title	=	"バージョン管理を無効にしています。"
hybrid_share_version_start_cleanup	=	"最大バージョン数を減らすと、余分なバージョンが削除されます。この設定はこのストレージシステム上のこの Hybrid Share フォルダ（所有者：{0}）にのみ適用されます。続行してもよろしいですか？"
invalid_repo_path	=	"データベースをこのボリュームに移動することはできません。"
invalid_user_key	=	"User key format is not correct"
ldap_home_disabled	=	"LDAP サービスのユーザー ホームが無効です。コントロール パネル > ディレクトリ サービスを選択して、この機能を有効にしてください。"
msg_checking_db	=	"データベースを確認しています..."
msg_confirm_delete	=	"リストからこのアイテムを削除しますか?"
msg_confirm_unlink	=	"以下のデバイスをリンク解除しますか？"
msg_confirm_wipe	=	"以下のデバイスから同期されたファイルを消去しますか？"
msg_confirm_wipe_title	=	"データを消去"
msg_confirmunlink	=	"リンクを解除しますか？"
msg_disable_all	=	"無効にしようとしているユーザーの編集履歴は完全に削除されます。この処理には、ユーザーの数によって 5-10 分かかります。続行しますか？"
msg_enable_all	=	"この処理には 5-10 分かかります。続行しますか？"
msg_initializing	=	"データベース作成中..."
msg_remove_db	=	"削除すると、Drive は復元できなくなります。この効果が不明な場合は、Synology サポートまでお問い合わせください。本当にデータベースを削除しますか？"
msg_remove_drive_db	=	"削除すると、Synology Drive Server は復元できなくなります。この効果が不明な場合は、Synology サポートまでお問い合わせください。本当にデータベースを削除しますか？"
msg_remove_user_share_db	=	"同期サービスを無効にすると、すべての旧バージョンが永久に削除されます。 続行しますか？"
msg_sharing_hint	=	"1.選択されたるチーム フォルダーに対して<b>読み取り専用</b>権限をもつユーザーは、サーバーからのファイルを自分のクライアントデバイスとだけ同期できることにご注意ください。クライアントデバイスに加えられた変更は同期されません。<br/>ユーザー権限を設定するには、[<b>コントロール パネル</b>] > [<b>共有フォルダ</b>] に進みます。"
msg_upgrading	=	"データベースをアップグレードしています..."
msg_wipedata	=	"このデバイスで、同期済みファイルがオンラインで来た場合ワイプします。リモート ワイプはデスクトップ クライアント 3.4.0、モバイル クライアント 3.3.0 以降のバージョンでのみサポートされています。"
msg_wipedata_desc	=	"このオプションが選択されると、次のデバイスが完全にワイプされます：{0}"
no_such_user	=	"ユーザーが存在しません｡"
not_choose	=	"未選択"
not_enough_space	=	"ボリュームのスペースが不足しているため、この処理を完了できません。"
restore_confirm	=	"復元後は、ファイルは上書きされます。続行しますか？"
restore_conflict	=	"復元したいファイルまたはディレクトリが、ローカル ファイル システムと競合しています。システム上のファイルまたはフォルダの名前を変更してください。"
restore_err_no_space	=	"スペースが不足しているため、復元できません。"
restore_single_task	=	"別の復元タスクが進行中です。後からやり直してください。"
status_connect	=	"接続完了"
status_disconnect	=	"未接続"
status_update_dsm	=	"作業を続行する前に、_OSNAME_ を新しいバージョンに更新する必要があります。"
tiering_share_enable_sync	=	"この共有フォルダには層化されたファイルが含まれています。これをチーム フォルダとして有効化すると、Synology Drive が正常に動作するように、層化されたファイルは一時的にホット層に移動されます。設定した層化ルールとスケジュールに合致するファイルは、次回のタスク時にコールド層へ戻されます。"
tiering_share_enable_sync_note	=	"コールド層内の層化データの量によっては、この処理でシステムリソースが消費される場合があります。"
transfer_running	=	"別の転送タスクを実行中です。後でやり直してください。"
transfer_user_invalid	=	"無効なユーザーです。もう一度やり直してください。"
uninstall_before_proceed	=	"Driveはこのボリュームを使用しています。 ボリュームを削除する前に、パッケージをアンインストールしてください。"
version_start_cleanup	=	"最大バージョン数を減らした後で、あるいは回転期間を調整した後で、システムは追加のバージョンを自動で削除します。 続行しますか？"
warn_drive_home_transform_tiering	=	"ユーザーの home フォルダは現在 Synology Drive Server で使用されています。続行すると、すべての履歴バージョンが削除され、完全な再同期が行われます。Synology Drive ShareSync では階層化はサポートされていません。このフォルダが ShareSync の同期タスクで使用されている場合、階層化を有効にすると接続が解除され、同期が停止します。"
warn_drive_homes_transform	=	"ユーザーの home フォルダは現在 Synology Drive Server で使用されています。継続を選択すると、以前のファイル バージョンと属性（例えば、マイラベル、共有ラベル、星、共有権限、ファイルリクエスト、ファイルロック状態など）がすべて削除され、完全な再同期が行われます。"
warn_drive_port_conflict	=	"Synology Drive Server 用に構成されたポート {0}は別のサービスによって使用されています。競合しているサービスを無効にするか、変更してください。"
warn_drive_share_transform	=	"Synology Drive Server は現在この共有フォルダを使用しています。継続を選択すると、以前のファイル バージョンと属性（例えば、my labels、shared labels、星、共有権限、file requests、file locking statuses）がすべて失われます。"
warn_drive_share_transform_tiering	=	"Synology Drive Server は現在この共有フォルダを使用しています。続行すると、すべての履歴バージョンが失われます。Synology Drive ShareSync では階層化はサポートされていません。このフォルダが ShareSync の同期タスクで使用されている場合、階層化を有効にすると接続が切断され、同期が停止します。"
warn_home_disable	=	"Synology Drive の「マイ ファイル」"
warn_homes_transform	=	"ユーザーの home フォルダは現在Driveで使用されています。 継続を選択すると、以前のファイル バージョンと属性 (例えば、ラベル、星、共有権限など) がすべて削除され、完全な再同期が行われます。"
warn_mount	=	"2.リモートフォルダーおよびすでに有効になっているチーム フォルダーの中の仮想ドライブはマウントしません。"
warn_move	=	"データベースのサイズによっては、この処理に時間がかかる場合があります。この処理が完了するまでこのサービスは一時的に停止します。"
warn_port_conflict	=	"Drive 用に構成されたポート {0} は、別のサービスで使用されています。競合しているサービスを無効にするか、変更してください。"
warn_share_transform	=	"Synology Drive は現在この共有フォルダを使用しています。継続を選択すると、以前のファイル バージョンと属性（ラベル、星、共有権限など）をすべて失います。"
warn_volume_delete	=	"Driveはこのボリュームを使用しています。 ボリュームを削除する前に、パッケージをアンインストールしてください。"
warning_wait_for_key_export	=	"キーのエクスポートに必要な時間は、モデルやエクスポートされるキーの数によって異なります。今すぐキーのエクスポートを行いますか？"

[wizard]
msgbox_replace_cloud	=	"Cloud Station Server はインストール後に Synology Drive Server と置き換わります。そしてその設定は移行されます。続行しますか?"
msgbox_replace_cloud_sharesync	=	"Cloud Station Server と Cloud Station ShareSync はインストール後に Synology Drive Server と置き換わります。そしてその設定は移行されます。続行しますか?"
msgbox_replace_sharesync	=	"Cloud Station ShareSync はインストール後に Synology Drive Server と置き換わります。そしてその設定は移行されます。続行しますか?"
note	=	"以下の点に注意してください。"
note_cloud	=	"<b>Cloud Station ServerはDriveに交換されます。</b>交換の影響についての詳しい情報は <a target="_blank" href="https://www.synology.com/knowledgebase/DSM/tutorial/Collaboration/What_do_I_need_to_know_before_upgrading_from_Cloud_Station_to_Synology_Drive">ここ</a>を参照してください"
note_downgrade	=	"ダウングレードはサポートされていません"
note_driveserver	=	"Synology Drive Serverをインストールする前に、下記に注意してください。"
note_home	=	"Home フォルダが有効化されます"
note_migrate_client_upgrade_needed	=	"<b>Synology Drive Server</b> にアップグレードする前に、すべての Cloud Station スート アプリケーション (Cloud Station Drive、Backup、ShareSync、または DS cloud) を Synology Drive スートの同等物に切り替えて互換性を確保する必要があります。<br>DS cloud の同期機能は現在利用できないのでご注意ください。"
note_migrate_cloud	=	"<b>Cloud Station Server</b>が交換されると<b>Cloud Station Server</b>のデータと設定は<b>Synology Drive Server</b>に移行します"
note_migrate_office	=	"<b>Synology Office</b>が統合されると、<b>Synology Office</b>のデータは安全に<b>Synology Drive Server</b>に移行され、ユニバーサル<b>Synology Drive</b>ポータル経由で開くことができます。"
note_migrate_sharesync	=	"<b>Cloud Station ShareSync</b>が交換されると<b>Cloud Station ShareSync</b>のデータと設定は<b>Synology Drive Server</b>に安全に移行します"
note_office	=	"<b>アップグレードを Synology Office</b> に行うことが Synology Drive Server との互換性のために必要"
update_cloud_desc	=	"弊社は、あなたがCloud Station Serverをインストールしていることを検出しました。<br>DriveはCloud Station Serverのすべての機能を統合して、強力なコラボレーション機能を提供するように設計されています。 Driveのインストール後、Cloud Station Serverの同期設定と履歴バージョンは安全にDriveに移行されます。"
update_cloud_office_desc	=	"弊社は、あなたがCloud Station ServerとSynology Officeをインストールしていることを検出しました。<br>DriveはCloud Station Serverのすべての機能を統合するように設計されています。そして、Synology Officeファイルと通常のファイルの両方の管理ポータルになります。 Driveのインストール後、Cloud Station Serverの同期設定/履歴バージョンとOfficeファイルは安全にDriveに移行されます。"
update_cloud_office_title	=	"Drive - ファイル管理と同期のための統合型ソリューション"
update_cloud_title	=	"Drive - 新しい世代のファイル同期ソリューション"
update_desc_cloud	=	"Synology Drive ServerはCloud Stationの後継機です。"
update_desc_cloud_office	=	"Synology Drive ServerはCloud Stationの後継機でSynology Officeのポータルとして機能します。"
update_desc_office	=	"Synology Drive Serverはユニバーサル ファイル ポータルでSynology Officeを統合しています。"
update_office_desc	=	"DriveはSynology Officeファイルの管理ポータルとして機能します。 Driveのインストール後、Officeファイルは安全にDriveに移行します。 その後、Office onlineエディタを使用して、Driveポータルですべてのファイルを管理できるようになります。"
update_office_title	=	"Drive - 新しい世代のファイル管理ポータル"
update_title	=	"Synology Drive Serverをインストール"
upgrade_desc_client_need_upgrade	=	"<b>Synology Drive Server</b> にアップグレードする前に、Synology Drive スイートと Cloud Station スイート (Cloud Station Drive、バックアップ、ShareSync、DS cloud) のすべてのアプリケーションを Synology Drive スイートの最新バージョンに切り替えて互換性を確保する必要があります。"
upgrade_title	=	"Synology Drive Server - アップグレード パッケージ"
visit_here	=	"詳細情報を<a target="_blank" href="https://www.synology.com/knowledgebase/DSM/tutorial/Collaboration/What_do_I_need_to_know_before_upgrading_from_Cloud_Station_to_Synology_Drive_2_0">ここ</a>で参照してからSynology Drive Serverにアップグレードしてください。"

