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[ai_promotion]
description	=	"Synology AI Console で Synology MailPlus のために <b>AI 機能</b> を有効にすると、メールの洗練や要約などのツールが利用できるようになり、生産性が向上します。"
link_ai_console	=	"Synology AI Console を起動"
title	=	"AI 機能"

[alias]
alias	=	"エイリアス"
alias_create_desc	=	"エイリアス名を入力し、メンバーを選択してください。"
alias_description	=	"Description"
alias_exceed_max	=	"エイリアスの最大数を超えました。"
alias_member	=	"メンバー"
alias_name	=	"エイリアス名"
conflict_account_alert	=	"このエイリアスは、この電子メールア カウント({0})のユーザー名と同じです。 この電子メール アカウントに電子メールを受信させたい場合は、このエイリアスに追加してください。"
export_alias	=	"エイリアスをエクスポート"
external_addr	=	"外部メール ボックス"
import_alias	=	"エイリアスをインポート"
mem_disabled	=	"無効化済み"
mem_has_invalid_user	=	"無効なユーザー名を表示する"
mem_normal	=	"正常"
mem_status	=	"DSM ステータス"
mem_unsupported	=	"ユーザー名がサポートされていません"
name	=	"名前"
tip_account_conflict	=	"このエイリアスが、電子メール アカウントのユーザー名と同じ場合、その電子メール アカウントは自動的にエイリアスメンバーとして追加されません。"
tip_multi_mail_addr	=	"このエイリアスに送信された電子メールは、指定した電子メール アドレスに転送されます。複数の電子メール アドレスがある場合は、カンマで区切ってください。"
tip_multi_mail_addr_new	=	"このエイリアスに送信された電子メールは、外部の電子メール アドレスに中継されます。電子メールを複数の電子メールアドレスに中継する必要があれば、[追加] ボタンをクリックしてください。"

[app]
app_name	=	"Synology MailPlus Server"
description	=	"Synology MailPlus Server は、高レベルなセキュリティと安定した性能を求める企業にコスト効果の高いメール ソリューションを提供します。ハイ アベイラビリティ アーキテクチャは、サーバーの停止時間を最小限に短縮するために、シングルサーバーのフォールト トレランスを提供します。"
displayname	=	"Synology MailPlus Server"

[bcc]
all_add	=	"すべてのメッセージ"
always_bcc	=	"すべてのメール"
bcc_rule_create_desc	=	"次の条件に基づいてこのルールを適用する："
bcc_title	=	"自動 BCC"
bcc_to	=	"常に BCC する"
bcc_to_this_add	=	"BCC をこのアドレスに送信する"
default_hint	=	"username@domain.com"
export_recipient	=	"受信者ルールのエクスポート"
export_sender	=	"送信者ルールのエクスポート"
import_recipient	=	"受信者ルールのインポート"
import_sender	=	"送信者ルールのインポート"
invalid_name	=	"BCC の宛先が無効です。ユーザー名、エイリアス、または E メールアドレスを入力してください。"
mail_from	=	"発信元："
mail_to	=	"送信先："
receiver_add	=	"宛先 記載されているアドレス"
sender_add	=	"発信者 記載されているアドレス"
sender_receiver	=	"送信者/受信者"
target_hint	=	"次の3つの方法でアドレスを指定することができます"

[common]
0_means_no_limit	=	"0の値は、限界がないことを意味します。"
account	=	"アカウント"
add_field	=	"追加"
bound_network_interface	=	"ネットワーク インターフェイス"
btn_create	=	"作成"
btn_delete	=	"削除"
btn_done	=	"完了"
btn_edit	=	"編集"
btn_search	=	"検索"
check	=	"確認"
colon	=	":"
complete	=	"完了"
copyright	=	"著作権"
delete_all_confirm	=	"本当に、すべての項目を削除しますか？"
delete_comfirm	=	"選択したアイテムを削除しますか？"
delete_mail_all_confirm	=	"すべてのメールを完全に削除してもよろしいですか？ これらのメールを復元することはできません。"
delete_mail_confirm	=	"選択したメールを完全に削除してもよろしいですか？ これらのメールを復元することはできません。"
delete_stopped	=	"メールの削除を停止"
deleting_mail	=	"メールの削除中"
description	=	"説明"
edit_group	=	"グループを編集"
edit_user	=	"ユーザーを編集"
error_demo	=	"この機能はデモモードでは使用できません。"
error_system	=	"現在データベースにアクセスできないため、この操作は実施できません。もう一度 DSM にサインインしてやり直してください。"
export_stopped	=	"メールのエクスポートを停止"
follow_system_setting	=	"デフォルトで"
group_name	=	"グループ名"
import	=	"インポート"
importing	=	"インポート中"
install	=	"インストール"
install_or_enable	=	"実行"
learn_more	=	"詳細"
mail_count	=	"{0}メール"
mail_delete_num	=	"{0}個のメールが削除されました"
mail_service	=	"メールサービス"
mailbox	=	"メールボックス"
mailbox_count	=	"{0}アカウントで"
manage	=	"管理"
name	=	"名前"
new	=	"新規作成"
no_data	=	"データなし"
no_group_select	=	"選択に利用可能なグループはありません"
no_tip_again	=	"次回からこのメッセージを表示しない"
no_user_select	=	"選択に利用可能なユーザーはありません"
not_enabled	=	"有効になっていません"
note	=	"注"
reach_limit	=	"制限に達しました"
reach_limitation	=	"構成数が上限に達したため、操作を実行できません。"
redirect_to_balancer	=	"プライマリ サーバーでデータをご覧ください。"
running_delete_comfirm	=	"タスクを実行しています。 このタスクを削除しますか？"
score	=	"スコア"
security_auth	=	"未暗号化接続に対するプレーンテキスト認証を禁止"
see_instructions	=	"<a {0}>指示</a>を参照してください。"
selected	=	"選択済み"
selected_item_count	=	"{0} 個のアイテムが選択されました"
server_address	=	"サーバーアドレス"
server_list	=	"サーバーリスト"
server_name	=	"サーバー名"
show_less	=	"少なく表示"
show_more	=	"もっと表示"
tls_level_confirm_desc	=	"現在、{0}の TLS セキュリティ レベルは{1}です。 一部のメール クライアント (例えば、 Outlook 2016) は、この設定のために接続を確立できないことがあります。 より良い互換性を確保したい場合は、{2}に行き設定を{3}に変更してください。"
tools	=	"ツール"
total_traffic	=	"トラフィックの合計"
user	=	"ユーザー"

[create_wizard]
add_other_node	=	"別のサーバーの情報を入力します。"
add_other_node_headline	=	"メール システムに別のサーバーを追加"
basic_setting	=	"基本設定"
basic_setting_description	=	"基本 SMTP 設定を行います"
basic_setting_title	=	"SMTP の設定"
check_remote_pkg_install	=	"Synology Mail Server がリモート サーバーにインストールされていることを確認してください。"
cluster_node_tip	=	"2 台の Synology NAS デバイスを持つアクティブ対アクティブ メール システムでは、LDAP/Domain アカウント タイプしかサポートされていません。"
cluster_setting	=	"クラスタ設定"
continue_migration	=	"メールのマイグレーションを開始する"
create_aa_cluster	=	"別の Synology NAS を追加して、アクティブ対アクティブ メール システムを有効にする"
create_cluster	=	"アクティブ対アクティブのメール クラスタを構築するには、それぞれにSynology MailPlus Server がインストールされた 2 つの Synology NAS が必要です。"
create_new	=	"新規メール クラスタの構築"
create_opt	=	"新規メール システムの構築"
create_single	=	"この Synology NAS にシングルノードのメール システムを構築"
delete_copy_tip	=	"元の Synology Mail Server にメールを残したくない場合は、このチェックボックスにチェックマークを付けてください。別の Synology NAS からメールを移行すると、デフォルトにより別の Synology NAS のすべてのメールが維持されるため、このオプションは使用できません。"
delete_mail_copy	=	"元の Synology Mail Server 内のすべてのメールを削除する"
delivery_relay_host	=	"SMTP リレーサーバー"
delivery_settings	=	"SMTP 設定 (配信)"
directory_mismatch	=	"同じドメイン/LDAP に繋いでください。"
dns_settings	=	"DNS 設定"
enable_remote_network_bkp_service	=	"リモート サーバーでネットワーク バックアップ サービスを有効にしてください。"
general_settings	=	"SMTP 設定 (一般)"
give_scores	=	"Rspamd で {0} スコアをマーク"
imap_pop3_setting	=	"IMAP/POP3 設定"
ip_desc	=	"メール システム IP は、メール システムにアクセスするためにシングル ポータルとして設定されます。メール システムが 1 台または 2 台のどちらのサーバー構成になっているのかに関わらず、メール システム IP はそのサーバーか、2 台のサーバーのうちの 1 台のどちらかに転送されます。"
load_balancer_desc_tip	=	"メール トラフィックをメール クラスタの各サーバーに割り当てるために、読み込みバランサーを設定してください。"
local_type_notify	=	"現在の SMTP アカウントのタイプ、<b>ローカル アカウント</b>は、別のサーバーを追加することによるハイ アベイラビリティ クラスタには対応していません。ハイ アベイラビリティ メール システムを構成するには、アカウントのタイプを先に <b>LDAP</b> または<b>ドメイン</b>に変更してください。"
mail_migration	=	"メールのマイグレーション"
mail_system_hostname	=	"メール システム ホスト名"
mail_system_ip	=	"メール システム IP"
migrate_configs	=	"マイグレーション設定"
migrate_desc	=	"データのマイグレート元となる場所を選択します:"
migrate_from_exchange_description	=	"ステップ 1: <a class="link-font" href="">config エクスポート スクリプト ファイル</a>をダウンロードします。<br><br>ステップ 2： スクリプトを Microsoft Exchange サーバーで実行し、以降用の .xml ファイルを生成します。<br><br>ステップ 3： 生成された<b>SynologyExportedExchangeConf.xml</b>ファイルをここからアップロードします。"
migrate_from_exchange_header	=	"Microsoft Exchange からシステム構成をエクスポートします (<a href="https://www.synology.com/knowledgebase/DSM/tutorial/Collaboration/How_to_import_system_configurations_from_Microsoft_Exchange_to_MailPlus_Server" target="_blank">手順</a>を参照してください)。次に、下記から構成を Synology MailPlus Server にインポートします。"
migrate_from_exchange_headline	=	"Microsoft Exchange から構成をインポート"
migrate_from_exchange_option	=	"構成をMicrosoft Exchangeからインポートして新しいメール システムを作成"
migrate_from_exchange_parse_failure	=	"ファイルの解析に失敗"
migrate_from_exchange_step1	=	"ステップ 1"
migrate_from_exchange_step1_desc	=	"config エクスポート スクリプト ファイルを Microsoft Exchange サーバーにダウンロードします。 (<a class="link-font" href="">ここ</a>をクリック。)"
migrate_from_exchange_step2	=	"ステップ 2"
migrate_from_exchange_step2_desc	=	"スクリプトをMicrosoft Exchangeサーバーで実行し、<b>SynologyExportedExchangeConf.xml</b> ファイルを生成"
migrate_from_exchange_step3	=	"ステップ 3"
migrate_from_exchange_step3_desc	=	"生成された .xml ファイルをMicrosoft Exchangeサーバーからアップロードして設定をインポートします。"
migrate_from_exchange_title	=	"構成インポートウィザード"
migrate_headline	=	"Synology Mail Server からデータを移行する"
migrate_mail	=	"設定とすべてのメールをマイグレート"
migrate_mail_tip	=	"設定のみをマイグレートするには、このチェックボックスにチェックマークを外します。"
migrate_opt	=	"以前インストールした Synology Mail Server からデータを移行して、新しいメール システムを作成する"
migrate_remote_syno	=	"その他の Synology NAS"
migration	=	"メール システムのマイグレーション"
migration_data_sync	=	"マイグレート データ同期"
myds_explanation	=	"お使いの Synology アカウントにログインして、ハイ アベイラビリティ クラスタが正常に機能するようにしてください。"
pre_mail_migration	=	"メールのマイグレーションを開始しています"
quota_reject	=	"1日で {0} 件以上のメールが送信された場合は拒否する"
remote_migrate_note	=	"メール システムのマイグレーションについては、この<a class="link-font" href="http://sy.to/i90u6" target="_blank">チュートリアル</a>をご覧ください。"
remote_network_bkp_not_enable	=	"指定したサーバーがネットワーク バックアップ サービスを有効にしてあるか確認してください。<br>1. DSM 6.0 以上の場合は、<b>[コントロール パネル]</b> > <b>[ファイル サービス]</b> > <b>[rsync]</b> を選択して設定を行ってください。<br>2. DSM 5.2 以前の場合は、<b>[バックアップと複製]</b> > <b>[バックアップ サービス]</b> を選択し、設定を行います。"
rsync_connect_fail	=	"1. 指定したサーバーでネットワーク バックアップ サービスが有効になっているか確認してください。<br>2. 正しいログイン情報が入力されているか確認してください。<br>3. リモート サーバーが DSM 6.0 以上を起動している場合は、この<a class="link-font" href="http://sy.to/i90u6" target="_blank">チュートリアル</a>をご覧ください。"
service_settings	=	"サービス設定"
setting_summary_headline	=	"要約"
setup_headline	=	"メール システムの設定"
single_node_tip	=	"別のサーバーを後で追加するには、アカウント タイプを LDAP/Domain に変更する必要があります。"
smtp_setting	=	"SMTP 設定"
summary_cluster_ip	=	"メール システム IP"
summary_hostname	=	"メール システム"
upgrade_current	=	"この Synology NAS"
wizard_desc	=	"ウィザードがメール システムの構築手順をガイドします。<br><br>メール システムは以下の方法で作成できます。"
wizard_leave_warning	=	"セットアップ ウィザードを終了すると、Synology MailPlus Server が終了します。本当に終了しますか？"
wizard_title	=	"Synology MailPlus Server セットアップ ウィザード"

[default_account_alias]
account_name	=	"アカウント名"
display_name	=	"表示名"
given_name	=	"名"
mail_nickname	=	"メール ニックネーム"
middle_initial	=	"ミドルネームのイニシャル"
surname	=	"名字"

[deid_entity]
ABA_ROUTING_NUMBER	=	"ABA 支店コード"
AT_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
AT_IDENTITY_CARD	=	"身分証明書番号"
AT_PASSPORT	=	"パスポート番号"
AT_SSN	=	"社会保障番号"
AT_TIN	=	"納税者番号"
AT_VAT	=	"VAT 番号"
AU_ABN	=	"オーストラリアの勤務先の番号 (ABN)"
AU_ACN	=	"オーストラリアの会社番号 (ACN)"
AU_BANK_ACCOUNT	=	"銀行口座番号"
AU_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
AU_MEDICARE	=	"メディケア番号"
AU_PASSPORT	=	"パスポート番号"
AU_TFN	=	"税務ファイル番号 (TFN)"
AWS_CREDENTIAL	=	"AWS セキュリティ資格情報"
BE_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
BE_NATIONAL_NUMBER	=	"国番号"
BE_PASSPORT	=	"パスポート番号"
BE_VAT	=	"VAT 番号"
BG_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
BG_PASSPORT	=	"パスポート番号"
BG_UNIFORM_CIVIL_NUMBER	=	"統一市民番号 (UCN)"
BITCOIN_ADDRESS	=	"Bitcoin ウォレットアドレス"
CL_NATIONAL_ID_CARD	=	"身分証明書番号"
CN_RESIDENT_ID_CARD	=	"居住者身分証明書番号"
CREDIT_CARD	=	"クレジットカード番号"
CRYPTO	=	"Bitcoinウォレットの住所"
CY_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
CY_IDENTITY_CARD	=	"身分証明書番号"
CY_PASSPORT	=	"パスポート番号"
CY_TIN	=	"納税者番号"
CZ_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
CZ_PASSPORT	=	"パスポート番号"
CZ_PERSONAL_NUMBER	=	"個人識別番号"
DATE	=	"日付"
DBMS_CONNECTION_URI	=	"DBMS 接続 URI"
DE_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
DE_IDENTITY_CARD	=	"身分証明書番号"
DE_PASSPORT	=	"パスポート番号"
DE_TIN	=	"税務識別番号"
DE_VAT	=	"VAT 番号"
DK_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
DK_PASSPORT	=	"パスポート番号"
DK_PERSONAL_ID_NUMBER	=	"個人識別番号"
EE_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
EE_PASSPORT	=	"パスポート番号"
EE_PERSONAL_ID_CODE	=	"個人識別コード"
EMAIL_ADDRESS	=	"電子メール アドレス"
ES_DNI	=	"国民IDドキュメント（DNI）"
ES_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
ES_NIF	=	"税務識別番号 (NIF)"
ES_PASSPORT	=	"パスポート番号"
ES_SSN	=	"社会保障番号"
FI_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
FI_EUROPEAN_HEALTH_INSURANCE_NUMBER	=	"欧州健康保険番号"
FI_PASSPORT	=	"パスポート番号"
FI_PERSONAL_IDENTITY_CODE	=	"個人識別コード"
FR_CNI	=	"国民識別証明書（CNI）"
FR_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
FR_HEALTH_INSURANCE_NUMBER	=	"健康保険番号（NIR）"
FR_INSEE	=	"社会保障番号（INSEE）"
FR_PASSPORT	=	"パスポート番号"
FR_SIREN	=	"SIREN 番号"
FR_SIRET	=	"SIRET 番号"
FR_TIN	=	"納税者番号"
FR_TVA	=	"付加価値税番号"
GITHUB_ACCESS_TOKEN	=	"Github アクセス token"
GOOGLE_API_KEY	=	"Google API キー"
GR_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
GR_NATIONAL_ID	=	"国民識別カード番号"
GR_PASSPORT	=	"パスポート番号"
GR_SSN	=	"社会保障番号"
GR_TIN	=	"税務識別番号"
HR_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
HR_ID_CARD	=	"身分証明書番号"
HR_OIB	=	"個人識別番号 (OIB)"
HR_PASSPORT	=	"パスポート番号"
HTTP_AUTH_HEADER	=	"HTTP 認証ヘッダー"
HU_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
HU_PASSPORT	=	"パスポート番号"
HU_PERSONAL_ID_NUMBER	=	"個人識別番号"
HU_SSN	=	"社会保障番号"
HU_TIN	=	"税務識別番号"
HU_VAT	=	"VAT 番号"
IBAN_CODE	=	"国際銀行口座番号 (IBAN)"
ICD_10_CM	=	"疾病の国際分類（ICD-10-CM）"
ICD_9_CM	=	"疾病の国際分類（ICD-9-CM）"
IE_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
IE_PASSPORT	=	"パスポート番号"
IE_PPS	=	"個人公共サービス番号 (PPS)"
IN_AADHAAR	=	"個人識別番号 (Aadhaar)"
IN_PAN	=	"恒久アカウント番号 (PAN)"
IN_VEHICLE_REGISTRATION	=	"車両登録番号"
IP_ADDRESS	=	"IP アドレス"
IT_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
IT_FISCAL_CODE	=	"財務コード"
IT_PASSPORT	=	"パスポート番号"
IT_VAT_CODE	=	"VAT 番号"
LT_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
LT_PASSPORT	=	"パスポート番号"
LT_PERSONAL_CODE	=	"個人コード"
LU_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
LU_NATURAL_PERSON_ID	=	"自然人識別番号"
LU_NON_NATURAL_PERSON_ID	=	"非自然人識別番号"
LU_PASSPORT	=	"パスポート番号"
LV_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
LV_PASSPORT	=	"パスポート番号"
LV_PERSONAL_CODE	=	"個人識別番号"
MT_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
MT_IDENTITY_CARD	=	"身分証明書番号"
MT_PASSPORT	=	"パスポート番号"
MT_TIN	=	"税務識別番号"
NL_BSN	=	"市民サービス番号 (BSN)"
NL_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
NL_PASSPORT	=	"パスポート番号"
NL_VAT	=	"VAT 番号"
NO_ID_NUMBER	=	"識別番号"
PERSON	=	"名前"
PHONE_NUMBER	=	"電話番号"
PL_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
PL_IDENTITY_CARD	=	"身分証明書番号"
PL_PASSPORT	=	"パスポート番号"
PL_PESEL	=	"PESEL 番号"
PL_REGON	=	"REGON 番号"
PL_TIN	=	"税識別番号"
PT_CITIZEN_CARD_NUMBER	=	"市民カード番号"
PT_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
PT_PASSPORT	=	"パスポート番号"
PT_TIN	=	"納税者識別番号"
RO_CNP	=	"個人識別番号 (CNP)"
RO_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
RO_PASSPORT	=	"パスポート番号"
SE_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
SE_PASSPORT	=	"パスポート番号"
SE_PERSONAL_IDENTITY_NUMBER	=	"個人識別番号"
SG_NRIC_FIN	=	"国民登録身分証明書 (NRIC)"
SG_UEN	=	"Unique Entity Number (UEN)"
SI_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
SI_PASSPORT	=	"パスポート番号"
SI_TIN	=	"納税者番号"
SI_UNIQUE_MASTER_CITIZEN_NUMBER	=	"ユニーク市民番号"
SK_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
SK_PASSPORT	=	"パスポート番号"
SK_PERSONAL_NUMBER	=	"個人識別番号"
SLACK_TOKEN	=	"Slack tokens"
SWIFT_CODE	=	"SWIFT コード"
SYMMETRIC_KEY	=	"共通鍵"
TW_NATIONAL_ID	=	"国民識別番号"
TW_PASSPORT	=	"パスポート番号"
TW_RESIDENT_CERTIFICATE	=	"居留証番号（ARC/TARC）"
UK_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
UK_ELECTORAL_ROLL_NUMBER	=	"選挙人名簿番号"
UK_NHS	=	"NHS 番号"
UK_NINO	=	"国民保険番号 (NINO)"
UK_PASSPORT	=	"パスポート番号"
UK_UTR	=	"納税者固有参照番号 (UTR)"
URL	=	"URL"
US_ABA_ROUTING_NUMBER	=	"ABA 支店コード"
US_BANK_ACCOUNT	=	"銀行口座番号"
US_DEA_NUMBER	=	"DEA（麻薬取締局）番号"
US_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
US_ITIN	=	"個人納税者識別番号 (ITIN)"
US_MBI	=	"Medicare Beneficiary Identifier (MBI) 番号"
US_PASSPORT	=	"パスポート番号"
US_SSN	=	"社会保障番号 (SSN)"
at_entity	=	"オーストリア - {0}"
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es_entity	=	"スペイン - {0}"
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fr_entity	=	"フランス - {0}"
function_aba_routing_number_desc	=	"9 桁<ul><li>00～12、21～32、61～72、または80の範囲の2桁</li><li>2桁</li><li>ハイフン「-」は任意</li><li>4桁</li><li>ハイフン「-」は任意</li><li>1桁のコントロール番号</li></ul>"
function_at_drivers_license_desc	=	"区切りなしの8桁の数字"
function_at_identity_card_desc	=	"24 文字<ul><li>22 個の英数字、"\"、"/"、または "+"</li><li>2 個の英数字、"\"、"/"、"+"、または "="</li></ul>"
function_at_passport_date	=	"パスポート番号日付"
function_at_passport_date_desc	=	""DD.MM.YYYY" 形式の日付"
function_at_passport_desc	=	"8 個の英数字<ul><li>1 文字のアルファベット（大文字）</li><li>スペース（任意）</li><li>7 桁の数字</li></ul>"
function_at_ssn_desc	=	"10 桁<ul><li>3 桁</li><li>スペース (任意)</li><li>1 桁のコントロール数字</li><li>6 桁の誕生日 ("DDMMYY" 形式)</li></ul>"
function_at_tin_desc	=	"9 桁<ul><li>2 桁</li><li>ハイフン "-" (任意)</li><li>3 桁</li><li>スラッシュ "/" (任意)</li><li>4 桁</li></ul>"
function_at_vat_desc	=	"11 個の英数字<ul><li>AT</li><li>スペース（任意）</li><li>U</li><li>スペース（任意）</li><li>2～3 桁の数字</li><li>スペース（任意）</li><li>4 桁の数字</li><li>スペース（任意）</li><li>1～2 桁の数字</li></ul>"
function_au_abn_desc	=	"11 桁の数字<ul><li>2 桁の数字</li><li>ハイフン（「-」）またはスペース（任意）</li><li>3 桁の数字</li><li>ハイフン（「-」）またはスペース（任意）</li><li>3 桁の数字</li><li>ハイフン（「-」）またはスペース（任意）</li><li>3 桁の数字</li></ul>"
function_au_acn_desc	=	"9 桁<ul><li>3 桁</li><li>スペース（任意）</li><li>3 桁</li><li>スペース（任意）</li><li>3 桁</li></ul>"
function_au_bank_account_desc	=	"区切りなしの6～10桁の数字"
function_au_bsb	=	"銀行州支店（BSB）"
function_au_bsb_desc	=	"BSB（Bank-State-Branch）番号は、銀行およびその銀行支店を一意に識別する6桁のコードです。<ul><li>3桁の数字</li><li>ハイフン「-」</li><li>3桁の数字</li></ul>"
function_au_drivers_license_desc	=	"6～10 文字の英数字<ul><li>7～10 桁の数字（ハイフン「-」またはスペース区切りも可）、または</li><li>1 文字のアルファベット + 5 桁の数字、または</li><li>2 文字のアルファベット + 4 桁の数字、または</li><li>4 桁の数字 + 2 文字のアルファベット</li></ul>"
function_au_medicare_desc	=	"10 または 11 桁の数字<ul><li>1 桁の数字（2～6）</li><li>3 桁の数字</li><li>スペース（任意）</li><li>5 桁の数字</li><li>スペース（任意）</li><li>1 または 2 桁の数字</li></ul>"
function_au_passport_desc	=	"8 または 9 文字の英数字<ul><li>N、E、D、F、A、C、U、X、PA、PB、PC、PD、PE、PF、PU、PW、PX、または PZ</li><li>7 桁の数字</li></ul>"
function_au_tfn_desc	=	"9 桁の数字<ul><li>3 桁の数字</li><li>任意のスペース</li><li>3 桁の数字</li><li>任意のスペース</li><li>3 桁の数字</li></ul>"
gr_entity	=	"ギリシャ - {0}"
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ie_entity	=	"アイルランド - {0}"
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us_state_wi	=	"ウィスコンシン"
us_state_wv	=	"ウェストバージニア"
us_state_wy	=	"ワイオミング"

[delegation]
delegation	=	"委任"
delegation_empty_msg	=	"{0}をクリックして通常のユーザーに対する委任規則を作成し、特定のサーバー機能を管理します。"
delivery_security	=	"メール配信セキュリティ"
domain_sharing_management_display	=	"ドメイン共有 - フル権限"
domain_sharing_management_label	=	"フル権限"
domain_sharing_permit_display	=	"ドメイン共有 - リクエストの認証"
domain_sharing_permit_label	=	"ドメイン共有リクエストの認証"
domain_sharing_permit_qtip	=	"この権限を持つユーザーは、_OSNAME_ アカウントでサインインして接続リクエストを認証できますが、ドメイン共有設定にアクセスすることはできません。"
empty_policy_alert	=	"少なくとも1つの委任規則を選択してください"
mail_delivery_usage	=	"発信使用量"
profile	=	"委任プロファイル"
role_domain_administrator	=	"ドメインマネージャー"
role_domain_assistant	=	"ドメインアシスタント"
role_system_administrator	=	"システム管理者"
role_system_monitor	=	"システム監視"

[diagnose]
allow_external_message_bodies	=	"Eメール アプリケーションを使ってEメールメッセージの本文をインターネットからダウンロードする際、ウイルスに感染した可能性があります。"
allow_form_tags	=	"クレジットカード情報とその他の個人データを第三者に送信しようとしています。"
allow_iframe_tags	=	"Microsoft Outlook のさまざまなセキュリティの脆弱性は、悪意ある攻撃から保護されないままとなっています。"
allow_non_fqdn_helo_hostname	=	"EHLO ネゴシエーションを装うサーバーからスパムメールが送られてくる場合があります。"
allow_non_fqdn_sender	=	"非FQDN のホスト名や偽のEメールドメインからスパムメールが送られてくる場合があります。"
allow_object_codebase_tags	=	"Microsoft 特有のさまざまなセキュリティの脆弱性が保護されないままとなっています。"
allow_partial_message	=	"メッセージの一部がウイルスをしっかりとスキャンしないため、ウイルスや不適切なコンテンツが侵入する原因となっています。"
allow_script_tags	=	"これには、Eメールアプリケーションやウェブブラウザの脆弱性が標的となっています。"
allow_unauth_pipelining_not_enable	=	"ESMTP コマンドのパイプラインを不正に使用する大量メール送信ソフトから、大量のメールが届くことがあります。"
allow_unknown_helo_hostname	=	"EHLO ネゴシエーションを装うサーバーからスパムメールが送られてくる場合があります。"
allow_unknown_sender_domain	=	"非FQDN のホスト名や偽のEメールドメインからスパムメールが送られてくる場合があります。"
allow_webbugs	=	"これをウェブバグとして扱い、メッセージが既読なのかを調べて、ユーザーが情報を与えられるようにします。"
anti_virus_not_enable	=	"ウイルスが含まれたEメールを受信する場合があります。"
auth_not_enable	=	"ユーザーのメールサーバーが、スパムメールを送信するためのリレーサーバーとして使用されている場合があります。"
blacklist	=	"ブロックリスト"
blacklist_check	=	"DNSBL チェック"
comment	=	"効果"
convert_html_not_enable	=	"不適切なコンテンツを持つスパムを受信したり、見たりする場合があります。"
dangerous_scan_not_enable	=	"危険なコンテンツが含まれたメールを受信する場合があります。"
diagnose	=	"設定の確認"
dkim_key_min_length_not_enough	=	"1024ビットより短いキーを持つそれほど安全でないドメインからの電子メールは、認証をパスすることができます。"
dkim_not_enable	=	"ユーザーは、移動中に変更された電子メールを受け取ることがあります。"
dmarc_not_enable	=	"ユーザーは、偽造された送り手からのなりすまし電子メールを受け取ることがあります。"
dnsbl_not_enable	=	"ユーザーは、DNSBL にリストされた IP アドレスから電子メールを受け取ることがあります。"
find_phishing_not_enable	=	"個人情報が盗まれ、公開されるようなサイトにユーザーを導く、フィッシングリンクが含まれたEメールを受信する場合があります。"
fts_not_enable	=	"これにより、ユーザーが特定のコンテンツを含んでいる電子メールを検索する時に、追加のリソースや時間が必要になります。"
imap_pop3_security_auth	=	"未暗号化接続に対するプレーンテキスト IMAP/POP3 認証を禁止"
mailserver_check_desc	=	"Synology MailPlus Server の設定をスキャンし、可能性のあるセキュリティ上の弱点を検出してください。"
no_available_record	=	"MX または A 記録がありません"
security_auth_not_enable	=	"未暗号化の接続上でのプレーンテキスト認証が、資格情報の漏出の原因になることがあります。"
sender_limit_not_enable	=	"ハッカーに攻撃されると、あなたのEメールアカウントが大量のスパムメールを送信するのに使用される場合があります。"
sender_login_mismatch_not_enable	=	"悪意のある攻撃者は、偽の送信者アドレスを使ってメールを送信します。"
setting_check	=	"確認"
settings_are_goold	=	"設定は良好です。"
smtp_is_not_enabled	=	"SMTP が有効ではありません。"
smtp_security_auth	=	"未暗号化の接続上でのプレーンテキスト SMTP 認証を禁止"
spamassassin_not_enable	=	"スパムは識別されず、自動的に迷惑メールに移されます。"
spf_not_enable	=	"ユーザーは、偽造された送り手からのし電子メールを受け取ることがあります。"

[disclaimer]
add_rule	=	"追加"
all	=	"すべて"
any	=	"任意"
applicable_object	=	"ルール"
content	=	"コンテンツ"
copy_text_from_html	=	"HTML テキストからコピー"
create_disclaimer	=	"免責事項の作成"
criteria	=	"ルール"
delete_rule	=	"削除"
disclaimer	=	"免責事項"
edit_disclaimer	=	"免責事項の編集"
empty_html_content	=	"HTMLテキストは空にできません"
example	=	"例"
exception	=	"例外規則"
html_format	=	"HTMLテキスト"
match_following_rule	=	"のルールに適合させます"
match_rule_desc	=	"一致規則"
need_one_rule	=	"一致規則が設定されていません"
not_for_local_recipient	=	"すべての受信者がこのドメインから来ている場合は、この免責事項を添付しないでください"
plain_text_format	=	"書式なしモード"
user_group_email	=	"ユーザー名/Eメール"
wildcard_example	=	"*@synology.com、admin@*、*@*.com"
wildcard_hint	=	"下記の例にあるように電子メール アドレスにワイルドカード (*) を使用できます"

[domain]
account_alias	=	"電子メール アドレス"
add_all_users_back_to_domain	=	"すべてのユーザーをこのドメインに戻して追加"
add_group_title	=	"グループ ウィザードを追加"
add_user_back_to_domain	=	"ユーザーをこのドメインに戻して追加"
add_user_title	=	"ユーザー ウィザードを追加"
address_verification	=	"アドレス認証"
alias_desc	=	"このユーザー アカウントに関連付ける電子メールアドレスを追加します。これらのアドレスに送信された電子メールは、このアカウントのメールボックスに配信されます。"
btn_domain	=	"追加ドメイン"
catch_all	=	"Catch-all"
cfrm_delete	=	"このドメインを削除しますか？"
confirm_member_desc	=	"ユーザーの電子メール アドレスのチェックと編集"
confirm_member_headline	=	"ユーザー情報を確認"
conflicting_account	=	"ユーザー名 {0} は既に使用されています。.エイリアスに同じユーザー名を割り当てると、対象のアカウント宛の電子メールが代わりにこのユーザーに送信されることになります。"
create_domain_desc	=	"以下のドメイン設定を完了してください。"
create_domain_headline	=	"ドメイン設定"
create_domain_title	=	"ドメイン ウィザードを作成"
custom_variables	=	"カスタム変数"
default_alias_desc	=	"アカウント システムで、このドメインのユーザーに対するデフォルトの電子メール アドレスとしてその値を使用する変数を選択してください。 たとえば、その変数が「アカウント名」だとすると、 そのアカウント名「andrewlin」のメールアドレスは「andrewlin@example.com」になります。 カスタマイズ設定に関する詳細は、<a id="mail_domain">DSM Help</a>を参照してください。"
default_email_address_desc	=	"ドメイン アカウントの既定の電子メール アドレス形式を設定します。たとえば、「アカウント名」の場合、そのアカウント名「andrewlin」のデフォルト メールアドレスは「andrewlin@example.com」になります。カスタマイズ設定に関する詳細は、<a id="mail_domain">DSM ヘルプ</a> を参照してください。"
default_email_address_pattern	=	"既定の電子メール アドレス フォーマット"
description	=	"説明"
domain	=	"ドメイン"
domain_admin	=	"ドメイン管理者"
domain_catch_all_desc	=	"この機能を有効化して、ドメインに存在しない、あるいはドメインで有効化されていない電子メール アドレスに送信されたメールを受信します。"
domain_catch_all_master	=	"Catch-allのメールボックスを指定"
domain_enable_catch_all	=	"Catch-allを有効化"
domain_name	=	"ドメイン名"
domain_sharing	=	"ドメイン共有"
duplicated	=	"複製済み"
edit_domain	=	"ドメインを編集"
enable_catch_all_desc	=	"既存以外のメールアドレスに送信されたメールを受信するには、Catch-all を有効にします。"
follow_group_setting	=	"グループ設定に従う"
in_this_domain	=	"このドメイン中"
invalid_duplicated_address	=	"無効な重複アドレス"
is_automatically_adding_users	=	"自動的に新しいユーザーをこのドメインに追加"
member_number	=	"ユーザー番号"
normal_user	=	"通常のユーザー"
not_in_this_domain	=	"このドメインにはない"
primary	=	"プライマリ"
role	=	"ロール"
select_members_desc	=	"このドメインに追加するメンバーを選択してください。"
select_users_headline	=	"ユーザーの選択"
sending_limit	=	"送信制限"
share_to_a_server	=	"1サーバーと共有"
tpl_share_to_several_servers	=	"{0} サーバーと共有"
usage_limit	=	"使用量制限"
user_alias_duplicated	=	"このエイリアスはこのドメインのエイリアスと衝突しています。"
valid_duplicated_address	=	"重複する有効なアドレス"
view_group_members	=	"メンバーを表示"
wizard_leave_warning	=	"本当に、ステップ ウィザードを終了しますか？"

[domain_sharing]
add_server	=	"サーバーを追加"
all_servers	=	"すべてのサーバー"
allow_all_servers	=	"リストにないサーバーがドメイン共有リクエストを開始できるようにする"
allow_all_servers_tip	=	"このオプションは、リスト上のサーバーとの既存の接続には影響しません。"
auto_add_domain_desc	=	"サーバーに追加ドメインがある場合、自動的に追加されます。"
confirm_delete	=	"削除すると、2ウェイの同期が終了します。本当に続行しますか？"
confirm_login_now	=	"サーバーが追加されました。サーバーに接続するには、サインイン認証を進める前にサーバーが検出可能であることを確認してください。"
connect_now	=	"今すぐ接続"
description	=	"ドメイン共有は、ユーザーの電子メール アドレスを認証されたサーバーと双方向で同期することを可能にします。同じ電子メール アドレスが複数のサーバーに存在する場合、受信メールはサーバーの優先順位に従って配信されます。"
duplicated_email_address	=	"（重複したアドレス）"
edit_fetch_schedule	=	"スケジュールを取得"
edit_schedule	=	"スケジュールを取得"
email_viewer_btn	=	"ユーザー電子メールを表示"
enable_schedule	=	"自動取得をスケジュール"
error_input	=	"間違ったフォーマット: {0}。"
fetch	=	"取得"
fetch_finished	=	"取得完了。"
fetch_now	=	"今すぐ取得"
fetch_setting	=	"取得設定"
fetch_setting_note	=	"これらの設定は、このサーバー上のすべてのドメインに適用されます。"
fetching	=	"データを取得しています..."
last_update	=	"前回の取得"
max_server_limit	=	"ドメイン共有サーバーの最大数に達しました。"
my_server	=	"（現在）"
no_email_address	=	"電子メール アドレスはありません"
peer_list_empty_text	=	"<b>Add</b> をクリックして、ドメインの共有を他のサーバーと開始してください。"
run_at	=	"実行時点"
schedule_auto	=	"電子メールリストを最新の状態に保つために、変更が発生するたびに自動取得が新しいデータを取得します。"
schedule_everyday	=	"毎日"
schedule_manual	=	"取得スケジュール: {0}, {1}"
schedule_note	=	"この設定は、このサーバー上のすべてのドメインの取得スケジュールに適用されます。"
schedule_on	=	"{0}"
search_email_address	=	"電子メール アドレスを検索"
server_address	=	"IP アドレスまたは FQDN"
sharing_server	=	"ドメイン共有サーバー"
source_server_info	=	"現在のサーバー"
source_server_info_desc	=	"IP アドレスまたは FQDN を <b>メール配信</b> > <b>一般</b> で編集し、HTTPS ポートを <b>コントロール パネル</b> > <b>外部アクセス</b> > <b>詳細</b> で更新できます。"
status_auth_fail	=	"認証に失敗しました"
status_mailplus_server_not_found	=	"MailPlus Server が実行されていません"
status_mailplus_server_unsupported_version	=	"サポートされていない MailPlus Server バージョン"
status_not_sharing	=	"ドメインが共有されていません"
status_syncing	=	"同期中です..."
status_unknown_error	=	"エラーが発生しました"
title	=	"ドメインの共有"
view_email_list	=	"ユーザーの電子メールを表示"
wait_for_connection	=	"接続を待っています"

[error]
acc_type_unsupport	=	"お客様のアカウントは Synology MailPlus Server がサポートしていません。"
account_system_abnormal	=	"アカウント システムが異常です。後でもう一度やり直してください。"
account_type_not_same	=	"メール クラスタのすべてのサーバーは、同一ドメイン/LDAP に繋がなければなりません。"
alias_conflict	=	"エイリアス名は既に存在します。別の名前を入力してください。"
already_inited	=	"指定したサーバーは、別のメール システムに追加されたか、独立したメール システムとして設定されているため、メール システムに参加できません。サーバーをそのメール システムに追加したい場合は、そのサーバーに Synology MailPlus Server パッケージを再インストールしてください。"
auth_fail	=	"正しいログイン情報が入力されているか確認してください。"
bitdefender_license_local_error	=	"システム エラーにより Bitdefender for MailPlus のライセンスを確認することができません。<a class="link-font" target="_blank" href="https://www.synology.com/company/contact_us">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
bitdefender_license_local_fail	=	"Bitdefender からの認証を確認することができません。アンチスパムとアンチウイルスのエンジンは、Rspamd と ClamAV にそれぞれ切り替えられました。<a class="link-font" target="_blank" href="https://www.synology.com/company/contact_us">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
bitdefender_license_server_error	=	"ライセンス サーバーへの接続が失われたため、Bitdefender for MailPlus のライセンス情報を取得することができません。後でもう一度やり直してください。"
bitdefender_license_server_fail	=	"Bitdefender からの認証を確認することができません。アンチスパムとアンチウイルスのエンジンは、Rspamd と ClamAV にそれぞれ切り替えられました。<a class="link-font" target="_blank" href="https://www.synology.com/company/contact_us">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
blackwhitelist_invalid_address	=	"有効な電子メール アドレスを入力してください。"
change_share_name	=	"Synology MailPlus Server はこのフォルダを必要とします。このフォルダを削除する前に、パッケージをアンインストールする必要があります。"
check_info	=	"正しい情報が入力されているか確認してください。"
check_version	=	"追加したサーバーが最新の Synology MailPlus Server を実行しているかどうかを確認してください。"
cluster_is_changing	=	"システムがメールサーバー クラスタを設定しています。しばらくしてから再度お試しください。"
cluster_non_setting	=	"メール クラスタが作成されていません。MailPlus Server に設定がありません。"
cluster_not_health	=	"メール システムが現在正常な状態にないため、構成は一時的にブロックされています。構成を続行するには、エラーを確認して修正するか、エラーが発生したサーバーをメール クラスタから外してください。"
config_backup_fail_msg	=	"Synology MailPlus Serverの構成をバックアップできませんでした。Synology MailPlus Server が適切に設定されていることを確認してください。"
config_restore_fail	=	"設定を復元できませんでした。パッケージを起動できません。"
conflict_with_local_ip	=	"指定したメールシステムの IP アドレスはすでにクラスタ ノードが使用しています。別の IP アドレスを選択してください。"
connection_failure	=	"サーバーに接続できません。"
different_dsm_major_version	=	"DSMのメジャー バージョンが両方のサーバーで同じであることを確認してください。"
disallow_cluster	=	"MailPlus ハイ アベイラビリティクラスタを作成できません。<a href="https://kb.synology.com/UG/Synology_MailPlus_Server_admin_guide_3/12#x_anchor_id7e8c7085d6" target="_blank">詳細はこちら</a>"
disallow_cluster_on_vdsm	=	"It is not allowed to create an active-active mail cluster on VirtualDSM, C2DSM or SkyNAS"
domain_ldap_not_join	=	"Synology NAS がドメイン/LDAP に繋がれていません。"
domain_sharing_already_shared	=	"このサーバーは既に存在します。"
domain_sharing_demand_fqdn	=	"IP アドレスの代わりに FQDN を使用してください。"
domain_sharing_do_not_sharing	=	"[{0}] はドメイン共有要求を許可していません。管理者にお問い合わせください。"
domain_sharing_invalid_cert	=	"両方のサーバーが有効な証明書で構成されていることを確認するか、取得 > 取得設定で「SSL 証明書を検証」をオフにしてください。"
domain_sharing_limit_reached	=	"指定されたサーバーはドメイン共有の制限に達しました。"
domain_sharing_not_sharing_node	=	"指定されたサーバーは、MailPlus ハイ アベイラビリティクラスタの一部であり、ドメイン共有は1つのサーバーでのみ許可されます。代わりにクラスタ内の他のサーバーを選択してください。"
domain_sharing_retrieve_address	=	"指定されたサーバーにアクセスできません。接続設定を確認して再試行してください。"
domain_sharing_self_connection	=	"ドメインはサーバー自身と共有できません。別のサーバーを指定してください。"
domain_unavaiable	=	"ドメイン/LDAP サーバーが使用できません。"
dovecot_not_alive	=	"サービスを有効にできません。別のパッケージがポート {0} を使用していないことを確認してください。"
empty_user_list	=	"ユーザー リストを先にインポートしてください。"
encrypted_mailplus_share_folder	=	"<b>MailPlus</b> 共有フォルダは暗号化できません。"
err_no_server	=	"関連するサーバーを見つけることができませんでした。"
error_port_conflict	=	"他のサービスがポート番号のいずれかを使用しています。他のポート範囲を選択してください。"
error_try_again_later	=	"エラーが見つかりました。後で再試行してください。"
failed_to_set_license_file	=	"アップロードされたライセンスファイルを復号できません。Synology アカウントから新しいファイルをダウンロードし、再度アップロードしてください。"
illegal_quota_setting	=	"「残りの容量通知」の値は、「MailPlus 割当」を超えてはいけません。"
in_same_subnet	=	"電子メール システム IP および両方のサーバーの IP アドレスは同じサブネットである必要があります。"
incorrect_share_folder_name	=	"お使いの MailPlus の共有フォルダが <b>MailPlus</b> と正確に同じ大文字/小文字になっているか確認してください。"
invalid_domain_name	=	"無効なドメイン名。ドメイン名にはピリオド (.) が含まれていなければなりません。また、Synology DDNS ホスト名で終了することはできません。Synology DDNS は MX 記録をサポートしません。"
invalid_license_file_format	=	"アップロードされたライセンスファイルの形式が無効です。"
invalid_syntax	=	"間違った検索の操作。"
license_file_txt_only_support_non_aa	=	"ライセンスパックのみアップロードできます。"
license_file_zip_only_support_aa	=	"書式なしテキストファイルのみアップロードできます。"
license_local_error	=	"システムの異常のため、 MailPlus Server の認証を検証できません。<a class="link-font" target="_blank" href="https://www.synology.com/company/contact_us">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
license_local_fail	=	"承認の正当性を確認できません。システム管理およびセキュリティー機能が無効になっています。<a class="link-font" target="_blank" href="https://www.synology.com/company/contact_us">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
license_network_check_tip	=	"Synology アカウントに接続できませんでした。ネットワーク接続を確認してから、もう一度お試しください。"
license_not_migrate	=	"ペアリングしたサーバーを削除しました。ただし、すべてのライセンスがこのサーバーに移行されたわけではありません。すべての電子メールをアクティブに維持するための十分なライセンスがあるかどうかを確認してください。"
license_server_error	=	"ライセンス サーバーとの切断が原因で Synology MailPlus Server の承認を確認できません。後でやり直してください。"
license_server_fail	=	"承認の正当性を確認できません。システム管理およびセキュリティー機能が無効になっています。<a class="link-font" target="_blank" href="https://www.synology.com/company/contact_us">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
m365_not_sign_in	=	"Please sign in Microsoft 365 admin account."
mailie_error_filetype	=	"無効なファイル タイプ。ファイル拡張子が PST または SMC になっているか、あるいはコンテンツがファイル タイプに対応しているかどうかをチェックしてください。"
mailie_error_maxtask	=	"タスクの最大数に達しました。他のユーザーがタスクを終えるのを待ってください。"
mailie_error_parameter	=	"無効なパラメータが検出されました。後でもう一度やり直してください。問題が解消されない場合は、Synology テクニカル サポートにお問い合わせください。"
mailie_error_quota	=	"ユーザー クォータがいっぱいです。割当を増やすか、あるいは一部のスペースを解放するようユーザーに依頼してください。"
mailie_error_space	=	"システム スペースが不足しています。一部のスペースを解放してから続行してください。"
mailie_error_system	=	"システム エラー。後でもう一度やり直してください。"
mailplus_hybrid_share	=	"Synology NAS から、「MailPlus」という名前の Hybrid Share フォルダが検出されました。これは、既定のMailPlus共有フォルダと競合しています。パッケージ センターに移動して SynologyMailPlus Server をアンインストールしてから、Synology NAS にあるこの Hybrid Share フォルダを名前変更または削除してください。"
mailplus_need_static_ip	=	"Synology MailPlus Server<b>[コントロール パネル]</b> > <b>[ネットワーク]</b> の順に選択して固定 IP を設定してください。"
mailplus_not_enabled	=	"Synology MailPlus は有効化されていません。パッケージ センターに移動し、Synology MailPlus をインストールして実行してください。"
mailplus_share_on_unsupport_volume	=	"MailPlus共有フォルダが未サポートのボリュームにあります。次の手順に従って、トラブルシューティングを行ってください。1.MailPlus Server をアンインストールします。2.MailPlus 共有フォルダを削除します。3.Btrfs/ext4 ボリュームを作成します。4.MailPlus Server を再インストールします。5.セットアップ ウィザードで、MailPlus データを新しく作成したボリュームに保存する場合に選択します。"
mailplus_share_tiering	=	"適切な機能を確保するために、MailPlus 共有フォルダのティアリング機能を有効化する前にオフにしてください。"
mailplus_shared_folder_quota_exist	=	"「MailPlus」共有フォルダの使用量割当が DSM コントロール パネルで設定されました。当社は、DSM 割当をクリアして、割当を MailPlus Server のみで構成することで設定の競合を回避することを推奨します。"
mailplus_volume_locked	=	"暗号化されたボリュームが1つまたは複数ロックされます。これらのボリュームをロック解除して、再試行してください。"
mailplus_volume_unmount	=	"このパッケージまたは関連サービスがインストールされているボリュームは、恐らくアンマウントされます。詳細情報は <b>[ストレージ マネージャー]</b> > <b>[ストレージ]</b> を参照してください。"
moderation_already_responded	=	"別のモデレーターが既に対応しました。"
moderation_argument_invalid	=	"無効なパラメータが検出されました。入力内容をご確認ください。"
moderation_cannot_reach_peer	=	"別のサーバーに接続できません。クラスタステータスを確認してください。"
moderation_mail_not_found	=	"モデレーション記録にそのメールは見つかりません。"
moderation_not_moderator	=	"この操作は実行できません。あなたはこのメールのモデレーターではありません。"
moderation_port_in_use	=	"MailPlus Server のメールモデレーションには TCP ポート 5230 および 5487 が必要ですが、少なくともいずれかのポートが他のサービスによってすでに使用されています。競合しているサービスを停止するか、そのポートを変更してから、再度お試しください。"
myds_login_link_tip	=	"ライセンス データを取得するため、<a href="#">Synology アカウント</a>にサインインしてください。"
myds_login_tip	=	"Synology アカウントにログインしてください。"
no_permission	=	"権限が不十分なため、この操作を実行できません。システム管理者に連絡してください。"
no_recallable_mail	=	"選択された電子メールは、送信者が内部ユーザーではないため、取り消すことができません。"
no_sel_mail	=	"少なくとも1つのメールを選択してください。"
no_sel_member	=	"別名メンバーを 1 人以上選択してください。"
no_support_volume	=	"<b>MailPlus</b>共有フォルダに利用可能なボリュームはありません。Synology MailPlus は ext4 および Btrfs ファイルシステムでのみ機能します。"
no_user_home	=	"ユーザー ホームサービスが有効になっていません。これをコントロール パネルから有効にするか、システム管理者に連絡してください。"
offline_mode	=	"Synology MailPlus Server は現在オフラインのため、この機能は無効になっています。インターネット接続を確認してください。"
package_upgrading	=	"パッケージをアップグレードしています。後からやり直してください。"
plus_server_not_install	=	"Synology MailPlus Server が指定したサーバーにインストールされていません。"
refresh_domain_list	=	"<b>[コントロール パネル]</b> > <b>[ドメイン/LDAP]</b> > <b>[ドメイン]</b> の順に進み、ユーザー/グループ リストの更新設定を調整します。"
relay_same_domain	=	"自分のドメインまたはホスト名と同じドメインをリレー サーバーとして設定できません。"
restart_perl	=	"Perl を再起動して、やり直してください。"
rsync_not_enable	=	"指定したサーバーでネットワーク バックアップ サービスが有効になっているか確認してください。設定を確認するには、そのサーバーで <b>[DSM]</b> > <b>[コントロールパネル]</b> > <b>[ファイル サービス]</b> > <b>[rsync]</b> を選択してください。"
search_task_busy	=	"このタスクは現在ビジー状態です。 後で再試行してください。"
search_task_invalid	=	"検索タスクが削除されていたため、操作を実行できませんでした。"
search_task_name_duplicate	=	"同じ名前を持つタスクがすでに存在しています。"
server_name_duplicate	=	"指定したサーバー名は既に使用されています。"
share_transform	=	"Synology MailPlus Server はインデックス化されたメールデータを保存するためにこの共有フォルダを使用しているため、暗号化やティアリングはできません。"
stop_ha	=	"ハイ アベイラビリティ クラスタを切断してください。"
stop_mailserver_pkg	=	"Synology MailPlus Server および Synology Mail Server は同時に実行できません。MailPlus Server を使用するには、最初に Mail Server を停止してください。"
system_time_error	=	"システム時間が正しくないかもしれません。<b>[DSM]</b> > <b>[コントロールパネル]</b> > <b>[地域オプション]</b> > <b>[時間]</b> で設定を確認してください。"
transaction_log_migration_in_progress	=	"以前のメール ログおよびセキュリティ ログは現在トランザクション ログへ結合されています。これにはしばらく時間がかかります。"
two_node_at_least	=	"構成するには2台のサーバーが必要です。"
unhealth_share_move	=	"Synology MailPlus Server がアクティブでない、またはメール システムが正常な状態にないため、別のボリュームに共有フォルダを移動できませんでした。Synology MailPlus Server をアクティベートするか、メール システムの状態を確認してください。"
uninstall_before_proceed	=	"Synology MailPlus Server はこのフォルダを必要とします。このフォルダを削除する前に、パッケージをアンインストールする必要があります。"
upgrade_mailserver	=	"Synology Mail Server を 1.5-0459 以上にアップグレードしてください。"
user_usage_exceed_quota	=	"何人かのユーザーのメールボックス使用量が入力された値を超過しています。再確認してください。"
version_not_same	=	"両方のサーバー上で Synology MailPlus Serverを最新バージョンに更新してください。"

[fts]
asia_fts_desc	=	"中国語、日本語、韓国語のメール コンテンツで特定の文字を見つけやすくするために、文字セグメントが有効化されます。"
chinese_fts_desc	=	"このシステムは中国語のセグメントを有効にして、中国語のメールをインデックス化できるようにします。"
edit_members	=	"メンバーの編集"
enable_fts	=	"2バイト テキストの検出を有効にする"
enable_member_limit	=	"資格のあるメンバーを制限する"
fts_desc	=	"全文検索を有効にすると、メールの内容にインデックスが作成され、正確なキーワード検索が行われます。この機能をサポートするすべてのクライアント (Synology MailPlus など) は、メールでキーワード検索を提供します。この機能を有効にすると、システムの負荷が増加する可能性があることに注意してください。"
fts_title	=	"2バイト テキストの検出"
grant_default_privilege_desc	=	"この機能の使用が認められていない全員を許可する"
member_limit_desc	=	"システムの読み込みを軽減するために、全文一致検索機能を使うことのできる資格を持つメンバーを制限します。"
member_setting	=	"メンバーの設定"
support_asia_fts	=	"中国語、日本語、韓国語のメールの文字検索を許可する"
support_chinese_fts	=	"中国語の2バイト テキストの検出に対応する"

[help]
backup_and_restore	=	"バックアップと復元"
toc_ai	=	"AI 機能"
toc_creation	=	"メール システムの構築"
toc_queue_auditing	=	"キューと検査"
toc_spam	=	"セキュリティ"
toc_traffic_status	=	"Eメール トラフィックとサーバーの状態"

[license]
account_no_enough_bitdefender_license_dialog_desc	=	"不十分な Bitdefender ライセンス。Bitdefender for MailPlus に進み、ライセンスを購入するか、未使用のアカウントを無効にしてください。"
activate	=	"有効化"
activated	=	"有効化済み"
activated_users	=	"アクティベートされたユーザー"
activation_date	=	"アクティベーション日"
active_account	=	"アクティブなアカウント"
active_code	=	"ライセンス キーを入力します"
active_license	=	"ライセンスキー"
active_result	=	"アクティベーション情報"
add_bitdefender_license_dialog_desc	=	"Bitdefender for MailPlus に進みライセンスを購入してください。"
add_license_btn	=	"ライセンスを追加"
add_license_title	=	"より多くの電子メール アカウントにライセンスを追加"
add_new_license_key	=	"別のライセンス キーを追加"
app_upgrade_wizard_headline	=	"Synology MailPlus Server のアップグレード発表"
balancer_only_msg	=	"この操作は、プライマリ サーバーからしか行えません。"
bitdefender_banner_tip	=	"サービスの継続性を確保するために、ライセンスを事前に購入し、ご希望のアクティベーション日をスケジューリングしてください。"
bitdefender_empty_page	=	"Bitdefender for MailPlus はクラウドベースのアンチスパムとアンチウイルスのサービスを提供して MailPlus Server のセキュリティを強化しています。"
bitdefender_free_license_expire_warning_tip	=	"無料トライアルでは、{0} 日で期限切れになるライセンスがオレンジ色で表示されます。期限切れ前にライセンスが追加されない場合、MailPlus Server のアンチスパム/アンチウイルスエンジンはデフォルトエンジンに戻ります。"
bitdefender_lack_a_license_tip	=	"1人のユーザーにライセンスがありません。<a href="#">Bitdefender for MailPlus</a> に進み、追加のライセンスを取得してください。"
bitdefender_lack_license_tip	=	"{0} ユーザーがライセンスを持っていません。<a href="#">Bitdefender for MailPlus</a> に進み、追加のライセンスを取得してください。"
bitdefender_license_invalid_msg	=	"Bitdefender for MailPlus を認証できません。お客様のライセンス キーが有効で、すべてのアクティベートされたユーザーに十分あることを確かめてください。"
bitdefender_paid_license_expire_warning_tip	=	"有料プランの場合、{0}日以内に期限切れとなるライセンスはオレンジ色で表示されます。期限前にライセンスが追加されない場合、MailPlus Server のアンチスパム/アンチウイルスエンジンはデフォルトエンジンに戻ります。"
bitdefender_penalty_notification	=	"Bitdefender for MailPlus を認証できません。アンチスパムとアンチウイルスのエンジンは、Rspamd と ClamAV にそれぞれ切り替えられました。Bitdefender for MailPlus に進みライセンスを購入してください。注記：現在のプランは Rspamd と ClamAV に切り替えても終了されません。"
buy_license	=	"ライセンス購入"
choose_enter_license_key	=	"既存のライセンス キーを入力"
choose_method_title	=	"ライセンスを追加する方法を選択"
choose_purchase_license	=	"今すぐ購入"
connection_retry_desc	=	"_DISKSTATION_ で再度アクティベートする"
deactivate	=	"非アクティベート"
default_active_checkbox	=	"デフォルトで全ユーザーをアクティベート"
default_active_desc	=	"個々の構成を持たないユーザーと、構成されたグループに属していないユーザーは、デフォルトでアクティブ化されます。"
delete_license_not_enough	=	"選択したライセンス キーを削除すると、アクティベートされたユーザーの数がユーザー数の制限を上回ります。続行してよろしいですか？"
delete_node_migrate_tip	=	"メール システムからサーバーを取り外すと、それにインストールされたライセンス キーはライセンス不足を防止するために、このサーバーに自動的にマイグレートされます。"
download_auth_file_btn	=	"認証ファイルをダウンロード"
duration_month	=	"延長時間 (月)"
error_installed_key	=	"_DISKSTATION_ にすでにこれらのライセンスはインストールされています。"
error_server_system	=	"システム エラー。やり直すか、Synology サポートチームにご連絡ください。"
free_license	=	"無償ライセンス"
free_trial_btn	=	"無料試用を開始"
import_license_err_msg	=	"ライセンスファイルのインポートに失敗しました。"
invalid_license_upgrade	=	"ライセンス キーが無効なため、MailPlus Server を更新できません。"
last_synced	=	"最後の同期"
license_account_sub_title	=	"管理しやすいように、Synology アカウントにライセンスを追加します。"
license_banner_desc	=	"Synology MailPlus スートは高度で安全なメール サービスを、高い可用性で提供し、その使いやすいウェブ クライアントで生産性を向上させます。それぞれの MailPlus でサポートされた NAS には 5 つの無料ライセンスがあり、これにより 5 つの電子メール アカウントを有効化できます。さらに多くの電子メール アカウントを有効化したい場合、Synology MailPlus ライセンス パックを購入してください。"
license_code_message	=	"ライセンスキーを選択"
license_confirm_checkbox_desc	=	"上記のライセンス メカニズムを理解し、同意し、アップグレードを行います。"
license_free_quota_display	=	"既定の無償ライセンス"
license_help_title	=	"ライセンスとアカウント"
license_indirect_desc_step_export	=	"_DISKSTATION_ の構成ファイルをコンピュータにエクスポートします。"
license_invalid_key_apptype	=	"このライセンス キーとこの製品は互換性がありません。"
license_invalid_key_duplicate	=	"このキーは既に入力されています。"
license_invalid_key_id	=	"これは無効なライセンス キーです。"
license_invalid_msg	=	"Synology MailPlus Server の認証に失敗しました。有効なライセンス キーが不足していないか確認してください。"
license_local_quota	=	"ローカル"
license_migrate_fail	=	"ライセンスをマイグレートできませんでした。Synology アカウントにサインインしているか、また Synology NAS へのネットワーク接続が正常であるか確認してください。<br><br>あるいは、ライセンスのマイグレーションの失敗を無視して、サーバーを取り外しますか?<br><br><b>注意：</b>これにより、ライセンス不足が生じる可能性があります。"
license_no_connection_check	=	"Synology アカウントのウェブサイトでライセンスをアクティベートする"
license_no_connection_desc	=	"_DISKSTATION_ がインターネット接続を検出できません。ライセンスをアクティベートするには、_DISKSTATION_ が接続されていることを確認してやり直してください。または、Synology アカウントのウェブサイトにアクセスして、アクティベーションを完了してください。"
license_not_support_mask	=	"ライセンス メカニズムが開始されていません。"
license_result_fail_desc	=	"ライセンスを有効にできませんでした。やり直すか、Synology サポートチームにご連絡ください。"
license_status_in_use_string	=	"使用中"
license_status_ready_string	=	"準備完了"
license_title	=	"ライセンス"
license_total_quota	=	"合計"
license_upgrade_remind	=	"Synology MailPlus Server のライセンス メカニズムを適用しました。アクティブ化されたユーザーの数が、取得したライセンスに従って承認されたユーザーの数を超えた場合、Synology MailPlus Server すべてのアクティブ化されたユーザーを承認するのに十分な有効なライセンスを取得するまで、セキュリティ関連のサービスを停止し、ユーザーのインターフェイスでの操作を制限します。"
license_used_quota	=	"使用中"
local_delete_confirm	=	"Synology サーバーに接続できませんでした。これらのライセンスを無効にするには、Synology アカウントのウェブページからこれらを削除し、ローカルからも削除してください。ライセンスを _DISKSTATION_ からローカルで削除しますか?"
login_close_warning	=	"Synology アカウントへのログインをキャンセルすると、Synology MailPlus Server が終了します。続行してもよろしいですか？"
no_enough_bitdefender_license_dialog_desc	=	"不十分な Bitdefender ライセンス。Bitdefender for MailPlus に進みライセンスを購入してください。"
no_enough_bitdefender_license_dialog_title	=	"不十分な Bitdefender ライセンス"
non_actived	=	"無効化済み"
offline_add_license_step_1_desc	=	"認証ファイルをダウンロードし、Synology テクニカルサポート に連絡してライセンスファイルを生成してください。"
offline_add_license_step_2_desc	=	"ライセンスファイルをアップロードしてください。"
open_bitdefender_btn	=	"Bitdefender for MailPlus を起動"
paste_key_desc	=	"1 個以上のライセンスキーを貼り付けてください。"
summary_desc	=	"ライセンスの詳細を確定してください。"
summary_title	=	"ライセンス情報の確認"
switch_bitdefender_tip	=	"Bitdefender を使用するには、<b>[セキュリティ]</b> > <b>[アンチスパム]</b>/<b>[アンチウイルス]</b> の順に進んで、エンジンを切り替えてください。"
sync_btn	=	"今すぐ同期"
synology_account_not_same	=	"メール システムの両サーバーから同じ Synology アカウントにログインする必要があります。<br>{0} > {1} > {2} を選択して、ログイン状況を確認してください。"
tip_error_license_registered	=	"このライセンスはすでに別の Synology アカウントによって登録されています。"
total_duration_month	=	"合計延長 (月)："
total_in_use_licenses	=	"使用中ライセンスの合計"
total_licenses	=	"合計ライセンス"
total_num	=	"合計ライセンス"
unlimited	=	"無制限"
uploading_license_file	=	"ライセンスファイルをアップロード中…"
user_limit	=	"最大ユーザー数の上限"
user_limit_exceed	=	"アクティベートしたユーザーの数 ({0}) が上限を超えました ({1})。"
view_on_synology_account_note	=	"すべての発注書を <a href="https://account.synology.com/purchase/" target="_blank">Synology アカウント</a>で表示します。"

[mail_moderation]
ABA_ROUTING_NUMBER	=	"ABA 支店コード"
AT_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
AT_IDENTITY_CARD	=	"身分証明書番号"
AT_PASSPORT	=	"パスポート番号"
AT_SSN	=	"社会保障番号"
AT_TIN	=	"納税者番号"
AT_VAT	=	"VAT 番号"
AU_ABN	=	"オーストラリアの勤務先の番号 (ABN)"
AU_ACN	=	"オーストラリアの会社番号 (ACN)"
AU_BANK_ACCOUNT	=	"銀行口座番号"
AU_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
AU_MEDICARE	=	"メディケア番号"
AU_PASSPORT	=	"パスポート番号"
AU_TFN	=	"税務ファイル番号 (TFN)"
AWS_CREDENTIAL	=	"AWS セキュリティ資格情報"
BE_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
BE_NATIONAL_NUMBER	=	"国番号"
BE_PASSPORT	=	"パスポート番号"
BE_VAT	=	"VAT 番号"
BG_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
BG_PASSPORT	=	"パスポート番号"
BG_UNIFORM_CIVIL_NUMBER	=	"統一市民番号 (UCN)"
BITCOIN_ADDRESS	=	"Bitcoin ウォレットアドレス"
CL_NATIONAL_ID_CARD	=	"身分証明書番号"
CN_RESIDENT_ID_CARD	=	"居住者身分証明書番号"
CREDIT_CARD	=	"クレジットカード番号"
CRYPTO	=	"Bitcoinウォレットの住所"
CY_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
CY_IDENTITY_CARD	=	"身分証明書番号"
CY_PASSPORT	=	"パスポート番号"
CY_TIN	=	"納税者番号"
CZ_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
CZ_PASSPORT	=	"パスポート番号"
CZ_PERSONAL_NUMBER	=	"個人識別番号"
DATE	=	"日付"
DBMS_CONNECTION_URI	=	"DBMS 接続 URI"
DE_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
DE_IDENTITY_CARD	=	"身分証明書番号"
DE_PASSPORT	=	"パスポート番号"
DE_TIN	=	"税務識別番号"
DE_VAT	=	"VAT 番号"
DK_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
DK_PASSPORT	=	"パスポート番号"
DK_PERSONAL_ID_NUMBER	=	"個人識別番号"
EE_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
EE_PASSPORT	=	"パスポート番号"
EE_PERSONAL_ID_CODE	=	"個人識別コード"
EMAIL_ADDRESS	=	"電子メール アドレス"
ES_DNI	=	"国民IDドキュメント（DNI）"
ES_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
ES_NIF	=	"税務識別番号 (NIF)"
ES_PASSPORT	=	"パスポート番号"
ES_SSN	=	"社会保障番号"
FI_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
FI_EUROPEAN_HEALTH_INSURANCE_NUMBER	=	"欧州健康保険番号"
FI_PASSPORT	=	"パスポート番号"
FI_PERSONAL_IDENTITY_CODE	=	"個人識別コード"
FR_CNI	=	"国民識別証明書（CNI）"
FR_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
FR_HEALTH_INSURANCE_NUMBER	=	"健康保険番号（NIR）"
FR_INSEE	=	"社会保障番号（INSEE）"
FR_PASSPORT	=	"パスポート番号"
FR_SIREN	=	"SIREN 番号"
FR_SIRET	=	"SIRET 番号"
FR_TIN	=	"納税者番号"
FR_TVA	=	"付加価値税番号"
GITHUB_ACCESS_TOKEN	=	"Github アクセス token"
GOOGLE_API_KEY	=	"Google API キー"
GR_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
GR_NATIONAL_ID	=	"国民識別カード番号"
GR_PASSPORT	=	"パスポート番号"
GR_SSN	=	"社会保障番号"
GR_TIN	=	"税務識別番号"
HR_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
HR_ID_CARD	=	"身分証明書番号"
HR_OIB	=	"個人識別番号 (OIB)"
HR_PASSPORT	=	"パスポート番号"
HTTP_AUTH_HEADER	=	"HTTP 認証ヘッダー"
HU_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
HU_PASSPORT	=	"パスポート番号"
HU_PERSONAL_ID_NUMBER	=	"個人識別番号"
HU_SSN	=	"社会保障番号"
HU_TIN	=	"税務識別番号"
HU_VAT	=	"VAT 番号"
IBAN_CODE	=	"国際銀行口座番号 (IBAN)"
ICD_10_CM	=	"疾病の国際分類（ICD-10-CM）"
ICD_9_CM	=	"疾病の国際分類（ICD-9-CM）"
IE_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
IE_PASSPORT	=	"パスポート番号"
IE_PPS	=	"個人公共サービス番号 (PPS)"
IN_AADHAAR	=	"個人識別番号 (Aadhaar)"
IN_PAN	=	"恒久アカウント番号 (PAN)"
IN_VEHICLE_REGISTRATION	=	"車両登録番号"
IP_ADDRESS	=	"IP アドレス"
IT_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
IT_FISCAL_CODE	=	"財務コード"
IT_PASSPORT	=	"パスポート番号"
IT_VAT_CODE	=	"VAT 番号"
LT_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
LT_PASSPORT	=	"パスポート番号"
LT_PERSONAL_CODE	=	"個人コード"
LU_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
LU_NATURAL_PERSON_ID	=	"自然人識別番号"
LU_NON_NATURAL_PERSON_ID	=	"非自然人識別番号"
LU_PASSPORT	=	"パスポート番号"
LV_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
LV_PASSPORT	=	"パスポート番号"
LV_PERSONAL_CODE	=	"個人識別番号"
MT_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
MT_IDENTITY_CARD	=	"身分証明書番号"
MT_PASSPORT	=	"パスポート番号"
MT_TIN	=	"税務識別番号"
NL_BSN	=	"市民サービス番号 (BSN)"
NL_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
NL_PASSPORT	=	"パスポート番号"
NL_VAT	=	"VAT 番号"
NO_ID_NUMBER	=	"識別番号"
PERSON	=	"名前"
PHONE_NUMBER	=	"電話番号"
PL_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
PL_IDENTITY_CARD	=	"身分証明書番号"
PL_PASSPORT	=	"パスポート番号"
PL_PESEL	=	"PESEL 番号"
PL_REGON	=	"REGON 番号"
PL_TIN	=	"税識別番号"
PT_CITIZEN_CARD_NUMBER	=	"市民カード番号"
PT_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
PT_PASSPORT	=	"パスポート番号"
PT_TIN	=	"納税者識別番号"
RO_CNP	=	"個人識別番号 (CNP)"
RO_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
RO_PASSPORT	=	"パスポート番号"
SE_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
SE_PASSPORT	=	"パスポート番号"
SE_PERSONAL_IDENTITY_NUMBER	=	"個人識別番号"
SG_NRIC_FIN	=	"国民登録身分証明書 (NRIC)"
SG_UEN	=	"Unique Entity Number (UEN)"
SI_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
SI_PASSPORT	=	"パスポート番号"
SI_TIN	=	"納税者番号"
SI_UNIQUE_MASTER_CITIZEN_NUMBER	=	"ユニーク市民番号"
SK_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
SK_PASSPORT	=	"パスポート番号"
SK_PERSONAL_NUMBER	=	"個人識別番号"
SLACK_TOKEN	=	"Slack tokens"
SWIFT_CODE	=	"SWIFT コード"
SYMMETRIC_KEY	=	"共通鍵"
TW_NATIONAL_ID	=	"国民識別番号"
TW_PASSPORT	=	"パスポート番号"
TW_RESIDENT_CERTIFICATE	=	"居留証番号（ARC/TARC）"
UK_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
UK_ELECTORAL_ROLL_NUMBER	=	"選挙人名簿番号"
UK_NHS	=	"NHS 番号"
UK_NINO	=	"国民保険番号 (NINO)"
UK_PASSPORT	=	"パスポート番号"
UK_UTR	=	"納税者固有参照番号 (UTR)"
URL	=	"URL"
US_BANK_ACCOUNT	=	"銀行口座番号"
US_DEA_NUMBER	=	"DEA（麻薬取締局）番号"
US_DRIVERS_LICENSE	=	"運転免許証番号"
US_ITIN	=	"個人納税者識別番号 (ITIN)"
US_MBI	=	"Medicare Beneficiary Identifier (MBI) 番号"
US_PASSPORT	=	"パスポート番号"
US_SSN	=	"社会保障番号 (SSN)"
activate	=	"有効化"
activated	=	"このルールをアクティブ化"
activated_from	=	"開始"
activated_to	=	"終了"
activation_setting	=	"アクティベーション設定"
add_exception	=	"例外を追加"
add_rule	=	"追加"
add_rule_empty_view	=	"モデレーション ルールの追加"
add_sensitive_content	=	"機密情報"
add_word	=	"追加"
all	=	"すべて"
and_condition	=	"AND"
any_recipient	=	"任意の受信者"
any_recipient_tip	=	"いずれかの受信者が条件に一致した場合、ルールはすべての受信者に適用されます。"
approve_mail	=	"承認"
approve_mail_success	=	"メールが承認されました。"
at_entity	=	"オーストリア - {0}"
attachment	=	"添付ファイル"
attachment_label	=	"添付ファイル："
attachment_size_holding	=	"サイズ"
attachment_size_label	=	"以上または同等"
au_entity	=	"オーストラリア - {0}"
be_entity	=	"ベルギー - {0}"
bg_entity	=	"ブルガリア - {0}"
block	=	"電子メールをブロック"
ca_entity	=	"カナダ - {0}"
case_sensitive	=	"大文字と小文字を区別する"
cc_label	=	"CC："
changed_not_saved	=	"未保存の変更があります。本当に終了しますか？"
changes_not_saved	=	"未保存の変更があります。破棄しますか？"
cl_entity	=	"チリ - {0}"
cn_entity	=	"中国 - {0}"
condition	=	"条件 {0}"
content	=	"目次"
country	=	"国"
create_rule	=	"モデレーション ルールの作成"
criteria	=	"基準"
cy_entity	=	"キプロス - {0}"
cz_entity	=	"チェコ語 - {0}"
dangerous	=	"ファイル拡張子の不一致"
de_entity	=	"ドイツ - {0}"
deactivate	=	"無効化"
deactivation_date_error	=	"無効化時間は有効化時間よりも後でなければなりません。"
deactivation_date_required	=	"有効化時は非活性化日が必須です。"
deadline_day	=	"日"
deadline_setting_warn	=	"1から30までの数字を入力してください。"
delete_comfirm	=	"選択した規則を削除しますか？"
delete_mail	=	"削除"
delete_multiple_comfirm	=	"選択した規則を削除しますか？"
delete_rule	=	"削除"
description	=	"説明"
detail_mail	=	"詳細"
dk_entity	=	"デンマーク - {0}"
domain	=	"ドメイン"
double_ip	=	"IP範囲"
duplicate_rule	=	"複製"
edit	=	"編集"
edit_rule	=	"編集"
edit_rule_title	=	"モデレーション ルールの編集"
ee_entity	=	"エストニア - {0}"
email_addr	=	"電子メール アドレス"
email_content	=	"メールのコンテンツ"
empty_rule_table_view	=	"モデレーション ルールを作成するには、<b>Add</b> をクリックしてください。"
error_action_type_required	=	"アクション タイプは必須です。"
error_condition_content_required	=	"条件基準は必須です。"
error_condition_instruction_required	=	"この項目は必須です。"
error_condition_object_required	=	"これは、必須の項目です。"
error_condition_required	=	"少なくとも1つの条件が必要です。"
error_condition_value2_required	=	"条件の2番目の値は必須です。"
error_condition_value_required	=	"条件値は必須です。"
error_correct_attachment_size	=	"有効な数字を入力してください。"
error_correct_ip_address	=	"有効な IP アドレスを入力してください。"
error_fill_in_value	=	"必須フィールド"
error_internal_users_required	=	"内部ユーザーを入力してください。"
error_invalid_address	=	"有効な電子メール アドレスを入力してください。"
error_invalid_address_format_hint	=	"例えば：user@example.com。"
error_invalid_domain	=	"有効なドメインを入力してください。"
error_invalid_domain_format_hint	=	"例えば：example.com。"
error_invalid_regex	=	"有効な正規表現を入力してください。"
error_invalid_regex_format_hint	=	"構文には対応していない「[ ]」記号、エスケープされていない特殊文字、または無効なエスケープシーケンスを含めることはできません。"
error_pii_content_one_item	=	"機密情報の条件を1つ以上含める必要があります。"
error_pii_content_value_required	=	"少なくとも1つの機密情報の条件を選択してください。"
error_pii_value_not_supported	=	"値「{0}」はサポートされていません。"
error_rule_name_exists	=	"ルール名は既に存在します。"
error_rule_name_required	=	"この項目は必須です。"
error_rule_name_too_long	=	"この項目の最大長は128文字です。"
error_select_address_or_group	=	"少なくとも1つのアドレスまたはグループを選択してください。"
error_select_at_least_one_address	=	"少なくとも1つのメールアドレスを選択してください。"
error_select_at_least_one_group	=	"少なくとも1つのグループを選択してください。"
es_entity	=	"スペイン - {0}"
exact_domain	=	"ドメインを指定"
exact_email	=	"電子メール アドレスを指定"
exact_email_holding	=	"電子メール アドレス"
exact_match	=	"任意のキーワードを含める"
exact_match_holding	=	"キーワード"
exception	=	"例外 {0}"
fi_entity	=	"フィンランド - {0}"
fr_entity	=	"フランス - {0}"
from	=	"送信者"
from_label	=	"送信者："
function_aba_routing_number_desc	=	"9 桁<ul><li>00～12、21～32、61～72、または80の範囲の2桁</li><li>2桁</li><li>ハイフン「-」は任意</li><li>4桁</li><li>ハイフン「-」は任意</li><li>1桁のコントロール番号</li></ul>"
function_at_drivers_license_desc	=	"区切りなしの8桁の数字"
function_at_identity_card_desc	=	"24 文字<ul><li>22 個の英数字、"\"、"/"、または "+"</li><li>2 個の英数字、"\"、"/"、"+"、または "="</li></ul>"
function_at_passport_date_desc	=	""DD.MM.YYYY" 形式の日付"
function_at_passport_desc	=	"8 個の英数字<ul><li>1 文字のアルファベット（大文字）</li><li>スペース（任意）</li><li>7 桁の数字</li></ul>"
function_at_ssn_desc	=	"10 桁<ul><li>3 桁</li><li>スペース (任意)</li><li>1 桁のコントロール数字</li><li>6 桁の誕生日 ("DDMMYY" 形式)</li></ul>"
function_at_tin_desc	=	"9 桁<ul><li>2 桁</li><li>ハイフン "-" (任意)</li><li>3 桁</li><li>スラッシュ "/" (任意)</li><li>4 桁</li></ul>"
function_at_vat_desc	=	"11 個の英数字<ul><li>AT</li><li>スペース（任意）</li><li>U</li><li>スペース（任意）</li><li>2～3 桁の数字</li><li>スペース（任意）</li><li>4 桁の数字</li><li>スペース（任意）</li><li>1～2 桁の数字</li></ul>"
function_au_abn_desc	=	"11 桁の数字<ul><li>2 桁の数字</li><li>ハイフン（「-」）またはスペース（任意）</li><li>3 桁の数字</li><li>ハイフン（「-」）またはスペース（任意）</li><li>3 桁の数字</li><li>ハイフン（「-」）またはスペース（任意）</li><li>3 桁の数字</li></ul>"
function_au_acn_desc	=	"9 桁<ul><li>3 桁</li><li>スペース（任意）</li><li>3 桁</li><li>スペース（任意）</li><li>3 桁</li></ul>"
function_au_bank_account_desc	=	"区切りなしの6～10桁の数字"
function_au_bsb_desc	=	"BSB（Bank-State-Branch）番号は、銀行およびその銀行支店を一意に識別する6桁のコードです。<ul><li>3桁の数字</li><li>ハイフン「-」</li><li>3桁の数字</li></ul>"
function_au_drivers_license_desc	=	"6～10 文字の英数字<ul><li>7～10 桁の数字（ハイフン「-」またはスペース区切りも可）、または</li><li>1 文字のアルファベット + 5 桁の数字、または</li><li>2 文字のアルファベット + 4 桁の数字、または</li><li>4 桁の数字 + 2 文字のアルファベット</li></ul>"
function_au_medicare_desc	=	"10 または 11 桁の数字<ul><li>1 桁の数字（2～6）</li><li>3 桁の数字</li><li>スペース（任意）</li><li>5 桁の数字</li><li>スペース（任意）</li><li>1 または 2 桁の数字</li></ul>"
function_au_passport_desc	=	"8 または 9 文字の英数字<ul><li>N、E、D、F、A、C、U、X、PA、PB、PC、PD、PE、PF、PU、PW、PX、または PZ</li><li>7 桁の数字</li></ul>"
function_au_tfn_desc	=	"9 桁の数字<ul><li>3 桁の数字</li><li>任意のスペース</li><li>3 桁の数字</li><li>任意のスペース</li><li>3 桁の数字</li></ul>"
function_aws_access_key_id_desc	=	"20桁の数字と英字<ul><li>4文字（ASIA または AKIA）</li><li>1文字（I または J）</li><li>14文字（A～Z または 2～7）</li><li>1文字（A または Q）</li></ul>"
function_aws_secret_key_desc	=	"40桁の数字、英字、スラッシュ「/」、またはプラス記号「+」"
in_group	=	"グループに所属"
in_group_holding	=	"グループ"
info	=	"概要"
information	=	"情報"
inside_organization	=	"内部ユーザー"
instruction_placeholder	=	"スコープを定義"
intro	=	"メールのモデレーションを使用すると、モデレーターが送信前にメールを確認し、コンプライアンスの確保、不適切なコンテンツの防止、組織のセキュリティ維持が可能になります。どの種類のメールがモデレーションを必要とするかを指定する規則を作成します。規則は上から下に順に適用されます。"
ip	=	"IP アドレスを指定"
ip_domain	=	"IP アドレス/ドメイン"
ip_holding_double_first	=	"開始"
ip_holding_double_second	=	"終了"
is_auto_forward	=	"自動転送"
is_auto_reply	=	"自動返信"
is_encrypted	=	"暗号化済み"
is_read_receipt	=	"開封確認付き"
is_signed	=	"署名済み"
it_review	=	"ルール処理が失敗した場合、メールを隔離する"
it_review_whitetip	=	"モデレーションルールで処理できないメールは、管理者が承認または拒否するために「モデレートされたメール」に配置されます。このオプションのチェックを外すと、これらのメールはモデレーションをバイパスして直接配信される可能性があります。"
mail_detail	=	"電子メールの詳細"
mail_require_admin	=	"adminによるモデレーションが必要です"
matched_rules	=	"一致した規則:"
mcp_replace_intro	=	"Message Content Protection (MCP) 機能は、あらかじめ定義された条件に基づいてメールにスコアを割り当てます。メールのスコアが設定したしきい値を超えた場合、対応する操作が自動的に適用されます。メール処理をより柔軟かつ詳細に制御するには、<b>メール配信</b> の <a id="mail_delivery">標準規則</a> を利用することで、メッセージ属性に基づいた条件やアクションを作成できます。"
message_property_label	=	"メッセージ タイプ"
moderate	=	"承認のために電子メールを転送"
moderate_action_placeholder	=	"モデレーターの電子メール アドレス（内部ユーザー、エイリアスなし）"
moderate_setting	=	"設定"
moderate_setting_desc	=	"モデレーターが指定された時間内に承認しない場合、電子メールは受信者に送信されません。モデレーション期間は電子メールが送信されると開始されます。"
moderating_mails_btn	=	"モデレートされたメール"
moderating_mails_desc	=	"このリストには、レビュー待ちのものやルールで処理できなかったものを含む、モデレーション中のすべての電子メールが表示されます。"
moderating_mails_title	=	"モデレートされたメール"
moderation	=	"設定"
moderation_days	=	"標準期間："
moderation_rules	=	"標準規則"
moderator	=	"モデレーター："
move_down	=	"下に移動"
move_up	=	"上に移動"
msg	=	"メッセージ"
notify_all	=	"すべての送信者"
notify_internal	=	"内部送信者のみ"
notify_sender	=	"Eメールがブロックされた場合、拒否された場合、または時間内に標準されない場合は送信者に通知"
object_placeholder	=	"ターゲット"
ok	=	"OK"
or_exception	=	"OR"
org	=	"ユーザーのタイプ"
others	=	"その他の情報"
outside_organization	=	"外部ユーザー"
pii	=	"機密情報を含む"
pii_at_least_prompt	=	"少なくとも 1 つの機密情報のアイテムを選択してください。"
pii_label	=	"個人を特定できる情報 (PII)"
received_time	=	"受信時間："
regex_match	=	"正規表現に一致する"
regex_match_holding	=	"正規表現"
reject_mail	=	"拒否"
reject_mail_comment	=	"拒否コメントを追加"
reject_mail_comment_placeholder	=	"メッセージを残す"
reject_mail_desc	=	"拒否通知が送信者に送信されます。拒否の理由を説明するメッセージを含めるか、リビジョンコメントを提供することができます："
reject_mail_success	=	"Eメールが拒否されました。"
rule_action	=	"アクション："
rule_addresses_warn	=	"少なくとも1つのアドレスを入力してください。"
rule_all_messages	=	"すべての電子メール"
rule_any_recipient	=	"任意の受信者"
rule_attachment_content	=	"添付ファイルの内容"
rule_attachment_extension	=	"添付ファイルの拡張子"
rule_attachment_name	=	"添付ファイル名"
rule_attachment_size	=	"添付ファイルのサイズ"
rule_condition	=	"条件"
rule_condition_label	=	"条件"
rule_condition_tip	=	"条件の詳細については、<a id="https://kb.synology.com/UG/Synology_MailPlus_Server_admin_guide_3/10">この記事</a>を参照してください。"
rule_description	=	"規則"
rule_display_and	=	"AND"
rule_display_condition	=	"ターゲット：{0}；スコープ：{1}；条件：{2}"
rule_display_from_to	=	"{0} から {1}"
rule_display_not	=	"NOT"
rule_display_or	=	"OR"
rule_exception	=	"例外："
rule_failed	=	"規則の処理に失敗しました"
rule_falied	=	"規則の処理に失敗しました"
rule_matched	=	"一致規則"
rule_message_property	=	"メッセージ タイプ"
rule_moderator	=	"モデレーター"
rule_moderators_warn	=	"少なくとも1人の内部ユーザーをモデレーターとして指定してください。"
rule_name	=	"名前："
rule_name_placeholder	=	"名前"
rule_pending	=	"承認待ち"
rule_receiving_time	=	"受信時刻"
rule_recipient	=	"受信者"
rule_sender	=	"送信者"
rule_settings_stop_processing_whitetip	=	"メールが規則A、B、Cに一致する場合（Aが最優先で、次にB、C）、規則Bがさらなる処理を停止するように設定されている場合、規則AとBのみが適用されます。"
rule_specific_recipient	=	"特定の受信者"
rule_status	=	"ステータス"
rule_status_activate_on	=	"{0} で有効化されます"
rule_status_activated	=	"有効化済み"
rule_status_deactivated	=	"無効化済み"
rule_stop_no	=	"なし"
rule_stop_yes	=	"あり"
rule_subject	=	"件名"
rule_subject_or_body	=	"件名または本文"
rule_subject_or_body_or_attachment	=	"件名、本文、または添付ファイル"
rule_tab	=	"規則"
rule_the_body	=	"本文"
select_sensitive_information	=	"機密情報を選択"
send_action_approve	=	"Eメールが承認されました。"
send_action_reject	=	"Eメールが拒否されました。"
sender	=	"送信者："
single_ip	=	"単一の IP (CIDR 任意)"
status	=	"ステータス："
stop_processing	=	"さらなる処理を停止"
stop_processing_desc	=	"このルールが適用される場合、優先度の低いルールの処理を停止する"
stop_rule_no	=	"なし"
stop_rule_tip	=	"メールが規則 A、B、C に一致する場合（A が最優先で、次に B、C）、規則 B がさらなる処理を停止するように設定されている場合、規則 A と B のみが適用されます。"
stop_rule_tip_bold	=	"このルールが適用される場合、優先度の低いルールの処理を停止する"
stop_rule_yes	=	"はい"
subject_label	=	"件名："
the_recipient_tip	=	"ルールは一致した受信者のみに適用されます。他の受信者は通常通りメールを受信します。"
the_subject	=	"件名"
to_cc_bcc	=	"宛先/CC/BCC"
to_label	=	"送信先："
unknown	=	"不明なファイル拡張子"

[mail_recall]
description	=	"次の選択されたメールは<a class="link-font" target="_blank" href="https://kb.synology.com/DSM/tutorial/Recall_sent_emails">リコールの対象</a>であり、内部受信者のメールボックスから削除されます。送信者とすでにメールを読んだ受信者の両方がリコール通知を受け取ります。"
note	=	"リコールはすべてのメール受信者に適用され、特定の個人に限定することはできません。"
title	=	"電子メールを取り消す"

[mailie]
all_mailbox	=	"すべてのメールボックス"
archived	=	"アーカイブ済み"
btn_del_task	=	"タスクを削除"
btn_importexport	=	"インポート/エクスポート"
btn_stop_task	=	"タスクを停止"
btn_view	=	"表示"
current_mailbox	=	"現在のメールボックス"
date_range	=	"範囲"
draft	=	"下書き"
export_description	=	"PST ファイルへ電子メールをエクスポート。"
export_field_title	=	"エクスポート タスク"
export_include_submailbox	=	"サブメールボックスをすべて含んでいます"
export_select_mailbox_description	=	"メールボックスを選択"
export_type_pst	=	"PST (for Microsoft Outlook)"
export_type_select	=	"Export emails in the format:"
export_type_smc	=	"SMC (for Synology MailPlus)"
import_description	=	"PST または SMC ファイルから電子メールをインポートします。"
import_dest_option_newroot	=	"新しいメールボックスを作成"
import_dest_option_originroot	=	"現在のメールボックスへインポート"
import_dest_option_title	=	"ディスティネーション メールボックス"
import_dup_option_coexist	=	"複製を維持"
import_dup_option_overwrite	=	"複製をインポートされた電子メールと取り替え"
import_dup_option_skip	=	"複製をスキップ"
import_dup_option_title	=	"複製ポリシー"
import_field_title	=	"インポート タスク"
import_filepath	=	"ファイル パス"
import_unavailable_desc	=	"インポート タスクを作成できません。ユーザー アカウントが DSM と MailPlus の両方でアクティベートされていることを確認してください。"
import_upload_description	=	"PST または SMC ファイルをアップロードして、電子メールを <b>{0}</b> にインポートします。"
import_upload_fail	=	"アップロードできませんでした"
import_upload_success	=	"アップロード成功"
import_uploading	=	"アップロードしています..."
inbox	=	"受信トレイ"
info_export_task	=	"データのサイズによっては、エクスポート プロセスにしばらく時間がかかる場合があります。完了するとメールで通知されます。<br><br>タスクはバックグラウンドで実行されるため、このウィンドウを安全に閉じて他の作業を続行できます。エクスポート ステータスをチェック、あるいはタスクを停止するには、<b>[アカウント]</b> > <b>[ユーザー]</b> > <b>{0}</b> > <b>[インポート/エクスポート]</b> の順に進みます。<br><br><span class='note-font'>注：</span>エクスポートされたファイルは、14日後にサーバーから自動的に削除されます。"
info_import_task	=	"インポート プロセスには数時間かかることがあります。インポートが完了すると通知がされます。<br><br>インポート タスクはバックグラウンドで実行されるので、他の作業を NAS 上で続行できます。インポート ステータスをチェック、あるいはタスクを停止するには、<b>[アカウント]</b> > <b>[ユーザー]</b> > <b>{0}</b> > <b>[インポート/エクスポート]</b> の順に進みます。"
junk	=	"スパム"
label_export_source	=	"指定したメールボックス"
label_import_destination	=	"ディスティネーション メールボックス"
label_import_filename	=	"インポートされたファイル"
label_status	=	"ステータス"
label_target_user	=	"ターゲット ユーザー"
mailbox	=	"メールボックス"
note_export_success	=	"エクスポートされたファイルは 14 日間保持されます。ファイルを {0} でダウンロードしてください。"
note_exporting	=	"エクスポートが完了したら、ファイルをダウンロードすることができます。"
present	=	"表示"
sent	=	"送信済み"
status_complete	=	"{0} で完了"
status_export_fail	=	"エクスポート失敗"
status_exporting	=	"エクスポートしています..."
status_import_fail	=	"インポート失敗"
status_importing	=	"インポート中..."
task_complete	=	"タスク完了"
task_failed	=	"タスクに失敗しました"
the_first_mail	=	"最初の電子メール"
tip_exporting	=	"データのサイズによっては、エクスポート プロセスにしばらく時間がかかる場合があります。完了すると電子メール通知が届きます。"
tip_importing	=	"インポート プロセスにはしばらく時間がかかることがあります。インポートが完了すると通知がされます。"
tip_task_error	=	"インポート/エクスポート タスクが失敗しました。"
tip_task_running	=	"インポート/エクスポート タスクが実行中です。"
tip_task_success	=	"インポート/エクスポート タスクが完了しました。"
title_export	=	"エクスポート"
title_export_window	=	"{0} の電子メールをエクスポート"
title_import	=	"インポート"
title_importexport_dialog	=	"{0} の電子メールをインポートまたはエクスポート"
trash	=	"ごみ箱"
warn_cancel_import_task	=	"インポート タスクをキャンセルしますか？"
warn_delete_completed_export_task	=	"タスクを削除すると、そのインポート ファイルも削除されます。続行してもよろしいですか？"
warn_delete_running_task	=	"タスクはまだ実行中です。停止するとタスクも削除され、後で再開することはできません。本当に停止しますか？"
warn_dsm_status_abnormal	=	"{0} に対するタスクを作成できません。ユーザーの DSM アカウントが正常なステータスであることを確認してください。"
warn_export_delete	=	"新しいタスクを開始すると、{0} のエクスポートされたファイルが削除されます。続行してもよろしいですか？"
warn_one_task	=	"一度に1つのインポート/エクスポート タスクしか遂行されません。現在のタスクが完了するまでお待ちください。その後、新しいタスクを開始できます。"
warn_task_exist	=	"{0} に進行中のタスクがあります。新しいタスクを始める前に現在のタスクを削除する必要があります。現在のタスクをチェックするには、<b>[表示]</b> をクリックします。"
warn_user_inactive	=	"{0} に対するタスクを作成できません。ユーザーがアクティブ化されて DSM ステータスが正常であることを確認してください。"
warn_user_no_maildir	=	"ユーザー {0} にはメールがありません。{0} のタスクを作成できません。"

[maillog]
action	=	"操作"
action_flag	=	"操作"
action_flag_title	=	"操作"
address_domain	=	"Ｅメールアドレス/ドメイン"
admin_log	=	"Admin ログ"
admin_log_title	=	"Admin ログ"
all_log_type	=	"すべてのログ"
analyze	=	"分析"
append_mail	=	"追加されたメール"
append_mail_flag	=	"メールを追加"
archive_destination	=	"アーカイブ先"
attachment_count	=	"添付ファイル数"
attachment_count_label	=	"添付ファイル数"
auditing	=	"監査"
auth_log	=	"認証"
auth_username_title	=	"ユーザー名を認証"
bounce	=	"失敗"
change_mail_flag	=	"メール フラグを変更"
choose_user	=	"ユーザー アカウント"
clear	=	"消去"
client_src	=	"クライアント ソース"
client_src_title	=	"クライアント ソース"
connect_log	=	"接続"
connection	=	"接続"
copy_mail_flag	=	"メールをコピー"
create_mailbox_flag	=	"メールボックスを作成"
current_log	=	"現在のログ"
date	=	"日付"
default_export_limit	=	"{0} ログ"
default_export_limit_tip	=	"これは適用されたファイルと分類の選好に基づき上位 {0} ログをエクスポートします。"
delete_mail_flag	=	"削除済みとして電子メールをマーク"
delete_mailbox_flag	=	"メールボックスを削除"
deleted_count_bytes	=	"カウント/バイトを削除"
deleted_mail	=	"削除としてマークされた電子メール"
dovecot_log	=	"クライアント アクセス ログ"
ds_host_name	=	"サーバー名 (IP)"
email_address	=	"電子メール アドレス"
email_header	=	"電子メール ヘッダー"
email_header_label	=	"電子メール ヘッダー"
enable_log_archive	=	"ログ アーカイブを有効にする"
end_time	=	"終了時間"
end_time_label	=	"終了時間"
event_desc	=	"イベント"
event_message	=	"イベント メッセージ"
event_message_title	=	"イベント メッセージ"
event_type_title	=	"タイプ"
export	=	"エクスポート"
export_columns	=	"エクスポート カラム"
export_desc	=	"ファイル タイプ、データ カラムおよびエクスポート オプションを指定してください。"
export_file_type	=	"ファイルタイプ"
export_limit	=	"エクスポート オプション"
export_limit_warning_desc	=	"すべてのログをエクスポートする場合、完了までしばらく時間がかかることがあります。"
export_postfix_log	=	"Postfix ログ"
expunge_mail	=	"消去されたメール"
expunge_mail_flag	=	"メールを消去"
external_client	=	"外部クライアント"
external_db	=	"外部データベース"
fetch_body_count_bytes	=	"取得された本文の数/バイト数"
fetch_hdr_count_bytes	=	"取得されたヘッダーの数/バイト数"
finished	=	"{0}/{1} を完了"
forward_log	=	"ログ転送"
forward_to_non_balancer	=	"ログをセカンダリ サーバーに転送する"
forward_to_syslog_server	=	"syslog サーバーにログを送信"
forwarded	=	"転送済み"
generate_log_db	=	"ログ データベースを生成"
group_by	=	"分類基準"
header	=	"ヘッダーを表示"
identity	=	"ID"
imap	=	"IMAP"
inout_bytes	=	"入力/出力バイト数"
internal_client	=	"内部クライアント"
internal_data	=	"内部データベース"
internal_mail	=	"メールシステム内"
ip_address	=	"IP アドレス"
ip_address_title	=	"クライアントIP"
log	=	"ログ"
log_archive	=	"ログ アーカイブ"
log_clear_comfirm	=	"メール ログをクリアしますか？"
log_file_exceed_max	=	"選択したアイテムの最大数："
log_file_list	=	"アーカイブされたログ"
log_management	=	"ログ管理"
log_rotate_desc	=	"Postfix ログをローテーションするためのルールを指定してください："
log_rotate_period	=	"ログ回転期間"
log_rotate_rule	=	"ログ回転規則"
log_rotate_size	=	"ログ ファイルのサイズの上限 (MB)"
mail_from	=	"送信者"
mail_log	=	"メール ログ"
mail_size	=	"メールのサイズ"
mail_size_label	=	"メールのサイズ"
mail_size_rule	=	"規則"
mail_status	=	"状態"
mail_to	=	"受信者"
mail_type	=	"メールのタイプ"
main_log	=	"メイン ログ"
mech	=	"認証方法"
merge_curr_db	=	"内部データベースと結合 (一部のログが失われる場合があります)"
message_id	=	"メッセージ ID"
more	=	"...その他"
no_export_limit	=	"すべてのログ"
no_security_issue_desc	=	"セキュリティ障害はありません。"
no_transaction_desc	=	"メール履歴なし"
open_log	=	"ログ データベース"
operation_log	=	"操作"
ori_recipient	=	"元の受信者"
ori_recipient_title	=	"元の受信者"
other_flag	=	"その他"
pop3	=	"POP3"
real_ip_address	=	"プロキシ サーバー IP"
real_ip_address_title	=	"プロキシ サーバー IP"
recall	=	"取り消し"
recall_success	=	"電子メールは取り消されました。トランザクション ログで取り消し状況を確認できます。"
receive	=	"受信完了"
received_log	=	"受信済みログ"
reject	=	"拒否"
reload	=	"再読み込み"
remaining_count_bytes	=	"残りのメール数/バイト数"
rename_mailbox_flag	=	"メールボックスを改名"
resend	=	"再送"
result	=	"配信の結果"
result_deferred	=	"遅延"
result_deleted_in_queue	=	"キューから削除"
result_expired	=	"期限切れ"
result_label	=	"配信の結果"
retr_count_bytes	=	"RETR 実行数/バイト数"
rotate_kept_days	=	"ログの維持期間 (日数)"
rotate_log_number_limit	=	"ログの制限数"
rotate_pgsql_log_desc	=	"取引ログをクライアント アクセス ログをローテーションするルールを指定してください："
save_to_dir	=	"選択したフォルダに保存"
search_option	=	"検索条件"
search_option_desc	=	"検索条件"
search_opts_exist	=	"定義された条件"
sec_action	=	"セキュリティ操作"
sec_action_label	=	"セキュリティ操作"
sec_action_reject	=	"メールを拒否"
sec_event	=	"セキュリティ イベント"
sec_event_label	=	"セキュリティ イベント"
sec_type	=	"セキュリティ タイプ"
sec_type_action_field_label	=	"セキュリティ タイプ/操作/イベント"
sec_type_label	=	"セキュリティ タイプ"
sec_type_none	=	"なし"
sec_type_other	=	"その他"
secured	=	"セキュリティ プロトコル"
security_issue	=	"セキュリティ障害"
security_log	=	"セキュリティ ログ"
select_range	=	"検索範囲"
send	=	"送信"
server_name_label	=	"サーバー名"
service	=	"電子メール プロトコル"
session_events	=	"イベント"
session_info	=	"詳細"
session_overview	=	"概要"
source	=	"発信者 IP"
start_time	=	"開始時間"
start_time_label	=	"開始時間"
statistics_detail	=	"統計"
status_complete	=	"完了"
status_delete	=	"削除済み"
status_moderating	=	"調整中"
status_moderation_approved	=	"承認済みの標準"
status_moderation_blocked	=	"モデレーションでブロック"
status_moderation_failed	=	"モデレーションに失敗"
status_moderation_ignored	=	"モデレーション拒否"
status_moderation_recalled	=	"標準のリコール"
status_moderation_rejected	=	"モデレーション拒否"
status_processing	=	"処理中"
status_quarantine	=	"隔離済み"
status_recall_failed	=	"リコールに失敗しました"
status_recalled	=	"記憶した"
status_recalling	=	"思い出す"
status_reject	=	"拒否"
status_result_field_label	=	"配信のステータス/結果"
syslog_server_ca_import	=	"証明書のインポート"
syslog_server_format	=	"ログのフォーマット"
syslog_server_ip	=	"サーバー"
syslog_server_port	=	"ポート"
syslog_server_ssl	=	"セキュア接続 (SSL) を有効にする"
syslog_server_transmode	=	"転送プロトコル"
tabtype	=	"タイプ"
time	=	"時刻"
time_from	=	"開始しています"
time_to	=	"まで"
tls1	=	"TLS 1.0"
tls1_1	=	"TLS 1.1"
tls1_2	=	"TLS 1.2"
tls1_3	=	"TLS 1.3"
top_count_bytes	=	"TOP 実行数/バイト数"
total	=	"合計"
trans_detail	=	"詳細"
trans_info	=	"情報"
trans_log	=	"トランザクション ログ"
trans_status	=	"ステータス"
transaction	=	"追跡とトレース"
trashed_mail	=	"メールはごみ箱に移動しました"
undelete_mail_flag	=	"削除済みとして電子メールをマーク解除"
unknow	=	"不明"
usage_analyze	=	"使用量分析"
user_ip	=	"ユーザーの IP"
username	=	"ユーザー名"

[mailplus]
access_ds_title	=	"添付ファイル ストレージ"
admin_allow_smtp_sender_name	=	"ユーザーがローカルの SMTP サーバー上の送信者名を変更することを許可します"
background_flush_interval_ms	=	"Background refresh interval (ms)"
custom_logo	=	"カスタム ロゴ"
custom_logo_desc	=	"ロゴ サイズは 217 x 48 ピクセルです。アップロードされた画像がこのサイズを超えると、比例的に圧縮されます。"
custom_logo_invalid_msg	=	"{0} よりも小さい画像ファイルをアップロードしてください。"
disable_pgp	=	"すべてのユーザーに対して OpenPGP を無効化する"
disable_shared_mailbox	=	"ユーザーがメールボックスを共有できないように共有機能を無効にする"
enable_access_ds	=	"ユーザーが Synology NAS に添付ファイルをアップロードして保存することを許可"
enable_hover_prefetch	=	"Prefetch emails on hover"
enable_mail_recall_service	=	"電子メールの取り消しを有効にする"
enable_pgp	=	"ユーザーが OpenPGP で電子メールを暗号化することを許可"
enable_pop	=	"ユーザーが外部 POP3 サーバーから電子メールを受信することを許可する"
enable_shared_mailbox	=	"ユーザーがメールボックスを共有することを許可"
enable_sharing_link	=	"ユーザーによる大容量の添付ファイルへの共有リンクの作成を許可する"
enable_smime	=	"ユーザーが S/MIME で電子メールを暗号化することを許可"
hover_prefetch_delay_ms	=	"Hover prefetch delay (ms)"
mail_encryption	=	"メール暗号化"
mail_recall	=	"電子メールの取り消し"
mail_recall_desc	=	"内部で送信された電子メールは、MailPlus Web クライアントを通じて24時間以内に取り消すことができます。<a href="https://kb.synology.com/DSM/tutorial/Recall_sent_emails" target="_blank">詳細はこちら</a>"
mailie_desc	=	"ユーザーがメールボックスを PST ファイルとしてエクスポートできるようにする"
mailie_title	=	"メールエクスポート"
mailplus	=	"MailPlus"
mailplus_client	=	"MailPlus クライアント"
open_pgp	=	"OpenPGP"
pop_fetch_period	=	"受信間隔 (分)"
pop_setting	=	"POP3"
prefetch_neighbor_count	=	"Number of adjacent emails to prefetch"
recall_all	=	"ユーザーにすべての電子メールを取り消させる"
recall_all_desc	=	"送信済みの電子メールを、メールを読んだかどうかに関わらず、すべての内部受信者のメールボックスから削除します。"
recall_unread	=	"ユーザーが未読の電子メールのみをリコールすることを許可する"
recall_unread_desc	=	"送信済みの電子メールを、未読のままである場合にのみ内部受信者のメールボックスから削除します。"
shared_mailbox	=	"共有メールボックス"
sharing_link	=	"共有リンク"
smtp_title	=	"SMTP"

[mcp]
action_select_desc	=	"フィルタ化したメールについて次の操作を選択します"
action_title	=	"操作"
add_mcp_rule	=	"MCP 規則の追加"
bounce_admin_addr	=	"管理者のＥメール"
bounce_content	=	"メールのコンテンツ"
confirm_release	=	"選択したメールを解除しますか?"
edit_mcp_rule	=	"MCP 規則の編集"
manage_mcp_rules	=	"MCP 規則の管理"
mcp_action_bounce	=	"送信者を通知"
mcp_action_delete	=	"メールを削除"
mcp_action_deliver	=	"配信する"
mcp_action_disarmed_deliver	=	"脅威を抽出し伝える"
mcp_action_forward	=	"転送先"
mcp_action_header	=	"ヘッダーの追加"
mcp_action_store	=	"検疫に保存"
mcp_desc	=	"MCP 機能を活用すると、指定した条件でメールをフィルタ化することができます。"
mcp_enable	=	"MCP を有効にする"
mcp_header_cc	=	"CC"
mcp_header_from	=	"発信者"
mcp_header_subject	=	"件名"
mcp_header_to	=	"宛先"
mcp_help_title	=	"データ保護 - MCP"
mcp_intro	=	"Message Content Protection (MCP) を活用すると、メールを評価するために特定の条件を設定し、MCP スコアが指定した MCP 閾値スコアを超えるメールに対してあらかじめ定義した操作を実行することができます。"
mcp_mail_viewer	=	"MCP メール ビューア"
mcp_match_rules	=	"一致した規則"
mcp_original_mail	=	"元のメール"
mcp_quarantine	=	"MCP 検疫"
mcp_release_btn	=	"リリース"
mcp_report	=	"MCP レポート"
mcp_rule_case_sensitive	=	"大文字と小文字の区別"
mcp_rule_name	=	"名前"
mcp_rule_pattern	=	"パターン"
mcp_rule_relation	=	"関連性"
mcp_rule_relation_contain	=	"含む"
mcp_rule_relation_equal	=	"次の値に等しい"
mcp_rule_relation_regex	=	"正規表現に合わせる"
mcp_rule_target	=	"ターゲット"
mcp_rule_target_content	=	"コンテンツ (件名を含む)"
mcp_rule_target_custom_header	=	"カスタム ヘッダー"
mcp_rule_target_receiver	=	"受信者"
mcp_rule_target_sender	=	"送信者"
mcp_rule_target_title	=	"件名"
mcp_threshold	=	"MCP 閾値のスコア"
mcp_threshold_desc	=	"メールの MCP スコアがこれよりも大きいとき"
mcp_title	=	"データ保護"
more_options	=	"その他のオプション"
receive_time	=	"受信時間"
rule_redefine	=	"規則名は既に存在します。別の名前を使用してください。"
setting_bounce_template	=	"テンプレート設定"
view_btn	=	"表示"

[migration]
account_checking	=	"アカウントの確認"
acnt_check	=	"確認"
acnt_check_tip	=	"アカウントの確認にはしばらく時間がかかります。このプロセスの際、MailPlus Server にメールを移行することはできません。本当にアカウントをの確認を行いますか？"
add_item_and_enter	=	"ここで手キスを入力します"
ccrt_acnt	=	"同時に移行するアカウント"
ccrt_conn	=	"各アカウントで移行するメールボックス"
change_not_save	=	"変更は保存されていません。"
check_result	=	"結果"
confirm_m365_sign_out	=	"Microsoft アカウントからサインアウトすると移行タスクが勝利します。サインアウトしますか?"
delete_user_confirm	=	"このアクションを実行すると、すべての設定が保存されます。選択したユーザーを削除しますか?"
dest_acnt	=	"MailPlus アカウント"
detail	=	"情報の取得"
details	=	"詳細"
enable_failure_notify	=	"失敗の通知を送信する"
enable_label_filter	=	"ラベル フィルタを有効にする"
enable_schedule_task	=	"電子メール移行のスケジュール設定"
enable_ssl	=	"セキュア接続 (SSL) を有効にする"
enable_success_notify	=	"成功通知を送信する"
enabler_name_filter	=	"メールボックス フィルターを有効化する"
enabler_name_map	=	"メールボックス リネーマー を有効化する"
error	=	"エラーが見つかりました"
error_acnt_not_activated	=	"MailPlus アカウントがアクティベートされていません"
error_cannot_login	=	"アクセスが拒絶されました"
error_task_is_running	=	"システムは、赤宇トまたは電子メールの移行をチェックしています。後で再試行してください。"
exchange_server	=	"Microsoft Exchange"
failed_account	=	"失敗したリスト"
failed_user_num	=	"カウントに失敗"
filter_blacklist	=	"キーワードでメールボックスをスキップ"
filter_whitelist	=	"キーワードでメールボックスを移行"
finished	=	"移行完了"
from_to	=	"{0} から {1}"
gsuite_service_key	=	"Google Workspace サービス キー"
ignore_earlier	=	"これ以前に受け取ったメールを無視"
ignore_junk	=	"スパム メールをスキップ"
ignore_later	=	"これ以後に受け取ったメールを無視"
ignore_trash	=	"ごみ箱のメールをスキップ"
imap_path_prefix	=	"IMAP パス プレフィックス"
imap_server	=	"IMAP サーバー"
implicitly_save	=	"アカウント リストをインポートすると、すべての移行設定が自動的に保存されます。"
import_configurations	=	"構成をインポート"
import_tip	=	"有効なリスト形式については、<a id="user_list">説明</a>を参照してください。"
import_user	=	"アカウント リストをインポートする"
information	=	"情報"
initialized	=	"タスクを初期化しました"
invalid_extension	=	"あなたがアップロードするサービス キーは JSON 形式でなければなりません。"
invalid_format	=	"無効な形式"
invalid_size	=	"あなたがアップロードするサービス キーは 4KBを 超えることができません。"
keyword_setting	=	"キーワードを設定"
keyword_tip	=	"キーワードまたは正規表現を設定し、メールボックスをフィルター処理します。正規表現を設定したとき、その前後にスラッシュ（/）を追加します（例：/^RegExp$/）."
label_filter_blacklist	=	"キーワードでラベルをスキップ"
label_filter_whitelist	=	"キーワードでラベルを移行"
label_keyword_tip	=	"ラベルをフィルタにかけるためのキーワードあるいは正規表現を設定します。正規表現を使用する場合、それに先行してスラッシュ (/) を加えてください (例：/^RegExp$/)。"
m365_account_label	=	"Microsoft アカウント："
m365_china	=	"21Vianet (中国) で運用される Microsoft 365"
m365_endpoint	=	"エンド ポイント："
m365_global	=	"Microsoft 365 (グローバル)"
m365_key_error	=	"ログインは OAuth の問題のため失敗しました。<a class="link-font" target="_blank" href="https://www.synology.com/company/contact_us">当社の技術サポートにお問い合わせください</a>"
m365_sign_in	=	"サイン イン"
m365_sign_in_fail	=	"ログインに失敗しました。有効なアカウント名とパスワードを入力してください。"
m365_sign_in_implicitly_save	=	"移行設定は Microsoft 365 アカウントにサインインする前に保存されます。"
m365_sign_in_success	=	"ログイン成功。今移行設定を続行できます。"
m365_sign_out	=	"サイン アウト"
m365_sign_out_success	=	"Microsoft アカウントをサインアウトしました。このタスクは次回のサインインまで実行することができません。"
migrate_config_title	=	"構成のインポート"
migrate_from_exchange_note	=	"構成がインポートされた後、 <b>ドメイン</b> ページに移動し、対応するドメインをダブルクリックして設定ウィンドウを起動できます。<b>[エイリアス]</b> > <b>[ツール]</b> でエイリアスをインポートできます。"
migrate_from_exchange_utility_desc	=	"迅速なセットアップのためシステム構成 (SMTP、プロトコル、セキュリティ設定など) を Microsoft Exchange から Synology MailPlus Server にインポートできます。"
migration_result	=	"結果"
name_map_setting	=	"リネーマーを設定"
new_mailbox_name	=	"MailPlus メールボックス"
notify_dest	=	"関連した MailPlus アカウントへ"
notify_dsm	=	"_OSNAME_ デスクトップ通知からシステム管理者へ"
notify_extr_address	=	"この電子メール アドレスへ"
notify_src	=	"ソース アカウントへ"
orig_mailbox_name	=	"ソース メールボックス"
parallel_user_tip	=	"最適なパフォーマンスのために、まずは低い値（例：一度に 1 ～ 3 アカウント）から開始し、進捗を監視することを推奨します。この値を高く設定しすぎると、サーバーの調節やエラー率の増加、全体的なパフォーマンスの低下につながる可能性があります。"
paused	=	"タスクが一時停止しています"
running	=	"タスクを実行しています"
scheduled	=	"スケジュールが設定されています"
service_key_tip	=	"サービス キーの作成についてはこの<a class="link-font" href="http://sy.to/n15cw" target="_blank">チュートリアル</a> を参照してください。"
skip_archived_mail	=	"アーカイブされたメールをスキップ"
src_acnt	=	"ソース アカウント"
task_info	=	"タスク サマリ"
task_name_conflict	=	"この名前はすでに存在しています。"
task_progress	=	"進行状況"
unknown	=	"移行を実行できません。<a class="link-font" target="_blank" href="https://www.synology.com/company/contact_us">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
use_mailbox_delagation	=	"委任アカウントでメールを移行する"
user_processed	=	"{0}/{1} の電子メール アカウントが移行されました"
verify_ssl_cert	=	"SSL 認証の確認"

[overview]
bandwidth	=	"帯域幅"
log_num	=	"メールの数"
mail_bounced	=	"配信できませんでした"
mail_inbound	=	"着信メール"
mail_migration	=	"メールのマイグレーション"
mail_monitor	=	"メールの監視"
mail_outbound	=	"送信メール"
mail_quantity	=	"メールの量"
overview	=	"モニター"
queue_status	=	"メール キュー"
relay_status	=	"SMTP リレー"
running	=	"有効"
scale_day	=	"過去 1 日"
scale_half_year	=	"過去 6 か月"
scale_month	=	"過去 30 日"
scale_week	=	"過去 7 日"
smtp_status	=	"SMTP 機能"
spam_status	=	"スパム フィルタ"
stop	=	"無効"
threat_analysis	=	"脅威モニタ"
time_range	=	"時間範囲"
top_list	=	"ユーザー操作のトップリスト"

[package]
wizard_remove_logs	=	"Admin ログ、取引ログ、およびクライアント アクセス ログ"
wizard_remove_personal_data	=	"すべてのユーザーのメールおよび個人設定"
wizard_remove_personal_data_note_desc	=	"メールの削除は永続的で元に戻すことはできません。"
wizard_remove_settings	=	"サーバー設定 (例えばドメイン情報、セキュリティ構成およびユーザー ポリシーなど)"
wizard_remove_settings_desc	=	"Synology MailPlus Server をアンインストールする時に、どの種類のデータを削除するかを選択してください。"
wizard_remove_settings_title	=	"Synology MailPlus データを削除"
wizard_worm_snapshot_note_desc	=	"一部の共有フォルダがイミュータブル スナップショットを持っているため、この操作を実行できません。"

[personal]
autoforward_has_self_address	=	"電子メール アドレスを転送リストに追加できません。"
customized_auto_reply	=	"詳細設定"
customized_reply_description	=	"他の <b>[自動返信]</b> のメッセージを特定のメール ドメインまたは <b>[詳細設定]</b> のアドレスにセットアップできます。Synology MailPlus Server は、マッチするルールがない場合、デフォルトのメッセージを使用します。"
enable_forward	=	"自動転送を有効にする"
enable_reply	=	"自動返信を有効にする"
exceed_max_redirects	=	"{0} を超える受信者に転送できません。"
forward_to	=	"メールの転送先"
keep_copy	=	"メールのコピーを受信トレイに維持する"
mail_from	=	"発信元"
mail_from_hint	=	"Ｅメールアドレスまたはドメイン"
message	=	"メッセージ"
personal_desc	=	"次のオプションを有効にして、自動転送と自動返信機能を適用します。"
personal_setting	=	"個人"
redirects_desc	=	"電子メールは、最大 　{0} アドレスに自動的に転送できます。アドレスはカンマで区切ってください。"
reply_msg	=	"$FROM 様{0}ただ今席を外しております。[$SUBJECT] についてのメッセージは、戻り次第確認いたします。よろしくお願いします。"
reply_subject	=	"これは自動返信です… [Re: $SUBJECT]"
reply_time	=	"時間範囲"
subject	=	"件名"

[policy]
applied_object	=	"ターゲット ユーザー"
applied_object_desc	=	"ポリシーの適用のターゲットとなるユーザーとグループを選択してください。"
attachment_limit	=	"単一の添付ファイルのサイズ (MB)"
by_domain	=	"ドメイン別"
collapse	=	"折りたたむ"
color	=	"色"
create_policy	=	"作成"
daily_sent_quota	=	"1日の送信量制限 (数字)"
default_policy	=	"デフォルトのポリシー"
edit_policy	=	"編集"
expand	=	"展開"
flow_limit	=	"1日の発信トラフィック量 (MB)"
imap_lan_only	=	"IMAP経由LANからのみログイン許可"
policy	=	"ユーザー ポリシー"
pop3_lan_only	=	"POP3経由LANからのみログイン許可"
rearrange_policy_priority	=	"優先順位の変更"
send_to_this_domain_only	=	"内部ユーザーにのみ電子メールを送信"
user_group	=	"ユーザー/グループ"

[protocol]
client_desc	=	"以下のクライアントプロトコルを有効にして、メールクライアント（Outlookなど）経由でメールを受信する。"
client_title	=	"メール受信設定"
imap_enable	=	"IMAP を有効にする"
imaps_enable	=	"IMAP SSL/TLS を有効にする"
mail_delivery	=	"メール配信"
mail_protocol	=	"プロトコル"
max_userip_conn	=	"同じ IP アドレスにおける1ユーザー当たりの最大 POP3/IMAP 接続数"
pop3_enable	=	"POP3 を有効にする"
pop3s_enable	=	"POP3 SSL/TLS を有効にする"
protocol_title	=	"IMAP/POP3"

[queue]
clear_all	=	"すべて消去"
multiple_items	=	"複数のアイテム"
queue_lifetime	=	"キューの有効期間 (時間)"
queue_lifetime_desc	=	"延期されたメッセージが再試行を待ってキューにとどまる時間の最大長を指定します。"
queue_name	=	"キュー"
reason	=	"説明"
resend	=	"再送信"
resend_all	=	"すべて再送信"
settings	=	"設定"
type_all	=	"すべて"

[quota]
clear_maildir_confirm	=	"私は、ユーザーの電子メールと設定は完全に削除され復元できないことを理解しています。"
clear_many_usage_confirm	=	"本当に、{0}ユーザーのデータを消去しますか？これによりストレージ スペースの {1} が解放されます。この操作は元に戻せません。"
clear_usage	=	"データを消去"
clear_usage_activated_user_desc	=	"ライセンスがアクティブ化されているユーザーのデータは消去できません。最初にライセンスを非アクティブ化してください。"
clear_usage_confirm	=	"本当に、下のユーザーのデータを消去しますか？これによりストレージ スペースの {0} が解放されます。この操作は元に戻せません。"
comfirm_clear_quota	=	"選ばれたユーザー/グループの割当設定を再構成しますか？"
config_usage	=	"構成ファイル"
default_enable_user_quota	=	"既定のユーザー クォータを有効にする"
default_enable_user_quota_desc	=	"次の設定は、個々のクォータを持たないユーザーに適用され、クォータ制限グループに属さないユーザーに適用されます。"
group_quota	=	"グループ割り当て"
mailbox_usage	=	"メールボックス使用量"
mailplus_quota	=	"MailPlus クォータ"
mailplus_quota_v2	=	"MailPlus クォータ"
quota_title	=	"1日の送信量"
quota_user_policy_description	=	"ユーザーの日々の割当とトラフィック使用量をチェックしてください。 割当設定を有効化または調整したい場合は、{0}に進んでください。"
remaining_usage_notification	=	"残りの容量通知"
sending_usage	=	"発信使用量"
set_quota	=	"クォータの背亭"
set_quota_confirm_desc	=	"選択したユーザー/グループの中には、クォータ制限があります。続行してもよろしいですか？"
share_folder_quota	=	"共有フォルダの割り当て量"
used_capacity	=	"使用済み容量"
used_capacity_v2	=	"使用済み容量"
user_quota	=	"ユーザー割り当て"

[relay]
auth_account	=	"アカウント"
auth_enable	=	"認証が必要"
auth_passwd	=	"パスワード"
create_relay_server	=	"リレー サーバーを追加"
customized_relay_desc	=	"特定のアドレスまたはドメインの中継ルールを設定します。"
customized_relay_tittle	=	"中継の例外"
default_relay_tittle	=	"中継の設定"
desp_delivery_choosen	=	"以下の方法のうちの1つを選択して、発信メールを送信。"
domain_list	=	"ドメイン リスト"
domain_list_description	=	"別のmail server に代わって Synology MailPlus Server でメールを受信するには、そのmail server のドメインをドメイン リストに追加してください。Synology MailPlus Server にインバウンドメールを mail server に戻させたい場合は、DNS Server の優先設定を調整してください。DNS Server 設定についての情報は、<a id="mail_delivery">DSM Help</a> を参照してください。"
edit_relay_server	=	"リレー サーバーを編集"
email_address	=	"電子メール アドレス"
enable_fallback_option	=	"送信に失敗した場合はリレー サーバーを使用"
enable_tls	=	"常にセキュア接続を使う (STARTTLS)"
exception_rules_desc	=	"例外規則"
inbound	=	"着信メールをリレー"
no_data	=	"まだサーバーが追加されていません"
outbound	=	"発信メールをリレー"
reach_max_server	=	"リレーサーバーの最大数に達しました。"
recipient_rule	=	"受信者規則"
recipient_rules	=	"受信者リスト"
relay_control	=	"リレー コントロール"
relay_enable	=	"SMTP リレーを有効にする"
relay_host	=	"リレー ホスト"
relay_host_list	=	"例外規則"
relay_list	=	"リレーサーバーを通じてメールを送信"
relay_multiple	=	"複数のリレー ホスト経由で送信"
relay_none	=	"このサーバーから直接メールを送信"
relay_port	=	"ポート"
relay_priority	=	"優先順位： 受信者規則 > 送信者規則"
relay_server	=	"サーバー"
relay_single	=	"すべてのメールが単一のリレー ホスト経由で送信されます"
relay_title	=	"SMTP リレー"
rule_list_empty_text	=	"<b>作成</b>をクリックしてルールを追加します。"
sender_rule	=	"送信者規則"
sender_rules	=	"送信者リスト"
server_list	=	"サーバーリスト"
server_list_desc	=	"メールを配信するためのリレーサーバーを追加します。"
server_list_empty_text	=	"<b>作成</b>をクリックしてサーバーを追加します。"
trust_ip_and_subnet	=	"IP/サブネット マスク"
trust_list	=	"信頼できる IP リスト"
trust_list_description	=	"Synology MailPlus Server で他の mail server からの送信メールを中継する場合は、下のボタンをクリックして信頼できる一覧を編集してください。"

[report]
enable_report	=	"日誌を有効にする"
report_address_limit	=	"「,」（カンマ）で区別すると、最大2つの電子メール ドレスを入力できます。"
report_address_num_exceed	=	"電子メールアドレスの上限を超えています。"
report_address_the_same	=	"同じ電子メールアドレスを2つ入力しないでください。"
report_rcpt	=	"送信先"
report_title	=	"レポート"
send_report_time	=	"この時間に送信"

[search]
add_rule	=	"追加"
after	=	"これよりも後"
attachment	=	"添付ファイル"
bcc	=	"Bcc"
before	=	"これよりも前"
cc	=	"Cc"
check_export_desc	=	"エクスポートしたファイルの詳細を確認してください。"
check_report_desc	=	"<a class="link-font" href=">タスク レポート</a>をダウンロードして詳細をチェック。"
contains	=	"含む"
create_task_text	=	"{0} をクリックして universal search タスクを作成し、Synology MailPlus Server でメールを検索します。"
custom_condition	=	"カスタム"
delete_rule	=	"削除"
download_eml	=	"元のメールをダウンロード"
download_report	=	"タスク レポートをダウンロード"
export_preparing	=	"エクスポートの準備中"
from	=	"発信元"
how_to_prepare	=	"このファイルの準備の仕方を学ぶ"
import_csv_desc	=	"最初にメール リストをアップロードして、検索したいメールを指定してください。"
import_error	=	"ファイルのインポートに失敗しました。 インポートされたファイルのフォーマットをチェックしてください。"
import_time	=	"{0}にインポートされたタスク"
last_search_time	=	"前回の検索タスクは{0}に実行"
mail_not_exist	=	"このメールは存在しません"
mail_search_tab_title	=	"メール検索"
mail_viewer	=	"メール ビューア"
menu_report	=	"メール リスト"
menu_report_mail	=	"メール リストと元のメール"
not_contains	=	"含まない"
open_in_new_window	=	"新しいウィンドウで開く"
predefined_condition	=	"事前定義の条件"
rules_exceed_max	=	"ルールの最大数を超えました。"
search_any	=	"任意"
search_error	=	"エラーが見つかりました。 やり直すか、Synologyサポートチームにご連絡ください。"
search_result	=	"検索結果"
searching	=	"検索中"
size_equal	=	"同等"
size_greater	=	"より大きい"
size_less	=	"より小さい"
stop	=	"タスクを停止"
task_copy	=	"タスクをコピー"
task_import	=	"タスクをインポート"
task_name	=	"タスク名"
to	=	"移動先"
utc_date	=	"日付"
view_result	=	"結果を表示"
warn_both_criteria	=	"[{0}] 検索基準のみが適用されて保存されます。本当に続行しますか？"

[security]
access_control	=	"ブロック/許可リスト"
access_desc	=	"ブロック リストと許可リストは、どのメッセージを許可するか、拒否するか、あるいは条件に従って破棄するかを決定できるようにします。"
access_discard	=	"破棄する"
access_ok	=	"同意する"
access_permission	=	"これを実行する"
access_reject	=	"拒否する"
access_rule_create_desc	=	"特定の条件に基づいてメッセージを自動的に拒否、同意、破棄する規則を設定します。"
account_create	=	"アカウントまたはアドレスのルール"
add_or_create_trusted_recipient	=	"許可リストに追加"
add_or_create_trusted_sender	=	"許可リストに追加"
add_recipient_domain	=	"「宛先：」アドレスにこのドメインを含める"
add_sender_domain	=	"「発信者：」アドレスにこのドメインを含める"
address_filter	=	"アドレス フィルタ"
address_in_blacklist	=	"ブロック リストに追加されました。"
allow	=	"許可"
anti_spam	=	"スパム対策"
anti_spam_info_desc	=	"エンジン情報"
anti_spam_rule_version	=	"ルール バージョン"
anti_spam_status	=	"スパム対策機能"
anti_virus_action	=	"ウイルス対策アクション"
anti_virus_auto_update	=	"ウイルス定義の自動更新"
anti_virus_delete_template	=	"削除メッセージ"
anti_virus_desc	=	"ウイルス検出用のウイルス対策スキャン メッセージ。"
anti_virus_engine	=	"エンジン"
anti_virus_engine_bitdefender	=	"Bitdefender"
anti_virus_engine_clamav	=	"ClamAV"
anti_virus_engine_info_template	=	"{0} ({1}) | {2}"
anti_virus_engine_mcafee	=	"McAfee"
anti_virus_engine_on_select_msg	=	"ウイルス対策エンジンは {0} に変更されました。別のエンジンを使用する場合は、{1} タブに移動してください。"
anti_virus_engine_status	=	"状態"
anti_virus_info_desc	=	"ウイルス対策エンジン システムの情報"
anti_virus_memory_tip	=	"ウイルス対策エンジンを有効にすると、より多くのメモリを消耗します。"
anti_virus_memory_warning_message	=	"ウイルス対策エンジンを有効にすると、Synology NAS のメモリを大量に消費するため、性能に影響をあたえ、サポートされるクライアント数が制限されます。続行してよろしいですか？"
anti_virus_notify_recipient	=	"ウイルス削除または隔離後に、受信者に通知を送信"
anti_virus_quarantine	=	"隔離リスト"
anti_virus_quarantine_template	=	"隔離メッセージ"
anti_virus_rewrite_subject	=	"感染したメールの件名に通し番号を追加"
anti_virus_status	=	"スパム対策機能"
anti_virus_title	=	"ウイルス対策"
antivirus_engine	=	"ウイルス対策エンジン"
attachment_download_all	=	"すべてダウンロード"
attachment_file_type	=	"ファイル形式"
attachment_filter	=	"添付ファイルフィルタ"
attachment_filter_desc	=	"Eメールを絞り込むために、添付ファイルのファイル形式を指定します。"
attachment_limit	=	"サイズ制限 (MB)"
attachment_note	=	"添付ファイル フィルタは、上記のファイル タイプが添付されている電子メールを拒否します。"
attack_count	=	"カウント"
attack_origin_analysis	=	"外部の脅威解析"
auth_tab_title	=	"認証"
auto_learn_desc	=	"スパムおよび非スパムで使用される単語の頻度を基に可能性モデルを確立することで、検出精度を高めます。"
auto_learn_score_loose	=	"緩い"
auto_learn_score_standard	=	"標準"
auto_learn_score_strict	=	"厳しい"
bitdefender_copyright	=	"© Bitdefender 1997 - {0}"
bitdefender_not_install_dialog_desc	=	"Bitdefender for MailPlus はクラウドベースのアンチスパムとアンチウイルスのサービスを提供して MailPlus Server のセキュリティを強化しています。パッケージ センターに行き、Bitdefender for MailPlus をインストールして実行できます。"
bitdefender_not_install_dialog_title	=	"Bitdefender for MailPlus はインストールされていません"
bitdefender_on_select_msg	=	"Bitdefender はスパム対策およびウイルス対策エンジンとして機能し、スパムやウイルスの脅威に対する包括的な保護を提供します。"
bitdefender_on_select_msg_and_memory_warning	=	"Bitdefender スパム対策およびウイルス対策の両方のエンジンとして機能する高いメモリ容量を要求します。これは Synology NAS のパフォーマンスに影響したり、サポートされるクライアント ユーザーの数を制限することがあります。続行してもよろしいですか？"
bitdefender_spam_type_bulk_spam	=	"バルク電子メール"
bitdefender_spam_type_marketing_email	=	"広告電子メール"
bitdefender_spam_type_phishing	=	"フィッシング電子メール"
bitdefender_spam_type_spam	=	"スパム電子メール"
blacklist_address_hint	=	"次の2つの方法でアドレスを指定できます"
blackwhitelist	=	"ブロック/許可リスト"
blackwhitelist_priv_desc	=	"許可リストはブロック リストよりも高い優先順位が与えられます。"
blocked_mail_statistic	=	"ブロック済みメール統計"
blocked_recipient	=	"完全な一覧"
blocked_sender	=	"完全な一覧"
cert_name	=	"TLS 証明書"
clean_interval	=	"スパム間隔を削除"
client_access	=	"メール クライアントの IP アドレス"
confirm_close_antivirus_engine_together	=	"ウイルス対策のエンジンも無効化されます。続行してもよろしいですか？"
confirm_close_spam_engine_together	=	"スパム対策のエンジンも無効化されます。続行してもよろしいですか？"
confirm_open_antivirus_engine_together	=	"ウイルス対策のエンジンも有効化されます。続行してもよろしいですか？"
confirm_open_antivirus_engine_together_and_memory_warning	=	"ウイルス対策のエンジンも有効化されます。これは高いメモリ使用量につながり、それによって Synology NAS のパフォーマンスに影響したり、サポートされるクライアント ユーザーの数を制限することがあります。続行してもよろしいですか？"
confirm_open_spam_engine_together	=	"スパム対策のエンジンも有効化されます。続行してもよろしいですか？"
confirm_open_spam_engine_together_and_memory_warning	=	"スパム対策のエンジンも有効化されます。これは高いメモリ使用量につながり、それによって Synology NAS のパフォーマンスに影響したり、サポートされるクライアント ユーザーの数を制限することがあります。続行してもよろしいですか？"
confirm_upload_file	=	"ファイル コンテンツにエラーがある可能性があります。インポートしますか？"
connections_from_hint	=	"IP アドレスまたはドメイン"
content_scan	=	"コンテンツスキャン"
content_scan_mask_for_bitdefender	=	"Bitdefender をスパム対策およびウイルス対策エンジンとして使用すると、コンテンツ スキャンは Bitdefender のルールに従います。<a href="https://www.bitdefender.com/" target="_blank">詳細</a>"
convert_html_to_text	=	"HTML を書式のみ文書に変換"
count	=	"カウント"
dane_desc	=	"DANE (名前の付いたエンティティの DNS に基づいた認証) は、メール転送に安全な方法を提供します。"
dane_inbound_desc	=	"他のメール サーバーの DANE 認証をパスするには、<a href="https://kb.synology.com/DSM/tutorial/How_to_set_up_DANE_for_MailPlus" target="_blank">TLSA レコードを生成して DNSSEC 対応 DNS</a> に対して発行します。"
dane_inbound_setting	=	"認証"
dane_level	=	"DANE レベル"
dane_outbound_desc	=	"メッセージが送られると、DANE 認証は、受信者の TLSA レコードに基づいて TLS サーバー証明書の識別により行なわれ、それによって、正確なディスティネーションが確保されます。"
dane_outbound_setting	=	"発信電子メール設定"
dane_title	=	"DANE"
dane_whitelist	=	"許可リスト"
dane_whitelist_desc	=	"信頼されるドメインを許可リストに追加して、これらのドメインに送信された電子メールが DANE 認証をスキップできるようにします。"
dane_whitelist_domain_hint	=	"以下の形式のいずれかを使用して受信者のドメインを指定します。"
dane_whitelist_limit_exceed	=	"許可されている DANE アイテムの最大数に達しました：{0}。"
dane_whitelist_title	=	"DANE 許可リスト"
dane_whitlist_recipient_domain	=	"受信者ドメイン"
dane_whitlist_recipient_domain_header	=	"受信者ドメイン"
dangerous_content	=	"悪意のあるコンテンツ"
dangerous_content_detection_title	=	"疑わしいコンテンツ検出"
dangerous_content_scan_desc	=	"メッセージに危険なコンテンツが含まれていないかスキャンします。"
default_group	=	"デフォルト グループ"
disarm	=	"タグを無効にする"
dkim_desc	=	"DKIM では、受信者がパブリックキーを使って送信者の署名を認証することで、悪意あるＥメールやスパムを除外するのに役立てることができます。"
dkim_key	=	"パブリックキー"
dkim_key_min_length	=	"DKIM 検証用の最小キー長"
dkim_key_min_length_tip	=	"最小のキー長を短縮すると、安全度が低いドメインからのメールが DKIM 認証を通過する可能性があります。"
dkim_selector	=	"DKIM セレクタのプリフィックス"
dkim_sign_key_length	=	"DKIM キーの長さ"
dkim_signing_desc	=	"DKIM署名が発信電子メールに指定のIP アドレスから追加されます。"
dkim_signing_whitelist	=	"許可リスト"
dkim_signing_whitelist_desc	=	"特定の IP アドレスからの電子メールに DKIM の署名を付けたい場合は、その IP アドレスを許可リストに追加してください。"
dkim_title	=	"DKIM"
dkim_trust_sender	=	"DKIM 許可リスト"
dmarc_desc	=	"DMARC では、送信者が宣言するＥメールドメインを受信者が認証することができます。"
dmarc_title	=	"DMARC"
dnsbl	=	"DNSBL"
dnsbl_filter	=	"DNSBL"
dnsbl_self_check	=	"DNSBL セルフチェック"
domain_create	=	"ドメインのルール"
duplicated_name	=	"名前が複製されています。"
edit_trusted_recipient	=	"受信者ドメインを編集"
edit_trusted_sender	=	"許可されたリストを編集"
edit_update_rule	=	"更新設定"
enable_antivirus	=	"ウイルス対策エンジンを有効にする"
enable_attachment_limit	=	"単一の添付ファイルのサイズ制限を有効化"
enable_danagerous_content_scan	=	"危険コンテンツスキャンを有効にする"
enable_dane	=	"DANE 認証を有効にする"
enable_dkim	=	"DKIM を有効にする"
enable_dkim_signing	=	"発信電子メールに DKIM の署名を有効化"
enable_dkim_verification	=	"受信電子メールに DKIM 認証を有効化"
enable_dmarc	=	"DMARCを有効にする"
enable_flow_limit	=	"発信電子メールの日次トラフィック制限を有効化"
enable_safe_browsing	=	"Google Safe Browsing データベースを使用して、電子メール内の悪意のあるリンクを検出する"
enable_sender_limit	=	"1日の送信量制限を有効にする"
enable_spf_check	=	"SPF 認証を有効にする"
enable_third_party_database	=	"サードパーティのデータベースを使用して、提供されているウイルス定義をダウンロードする"
engine_version	=	"製品バージョン"
error	=	"エラー"
export_connection	=	"接続ルールのエクスポート"
find_phishing	=	"フィッシング詐欺を強調する"
flow_limit	=	"日次トラフィック制限(MB)"
forbidden_name	=	"この名前は禁止されています"
form_tag	=	"Form タグ"
fresh_clam	=	"ウイルスの定義を更新"
gen_dkim_key_first	=	"先にパブリックキーを作成してください。"
generate_dkim_key	=	"パブリックキーを作成する"
generate_key_warning	=	"DKIM キーが生成されます。DNS レコードの公開鍵を更新してください。続行する場合は、DKIM キーの長さを選択します。"
generate_tlsa_record	=	"TLSA レコードを生成"
generate_tlsa_record_btn	=	"TLSA レコードを生成"
generate_tlsa_record_desc	=	"TLSA レコードに以下のパラメータを指定します。(<a class="link-font" target="_blank" href="https://kb.synology.com/DSM/tutorial/How_to_set_up_DANE_for_MailPlus">詳細</a>)"
global_blacklist_desc	=	"Synology MailPlus Server は、以下のルールに一致するすべての電子メールを拒否します。"
global_whitelist_desc	=	"一致するすべての電子メールを合格させるルールを設定します。"
google_safebrowsing_tooltip	=	"この機能を使用すると、メモリを大量に消耗します。"
greylist	=	"グレイリスト"
greylist_action_blacklist	=	"ブロックリスト"
greylist_action_greylist	=	"グレイリスト"
greylist_action_whitelist	=	"ホワイト リスト"
greylist_default_action_desc	=	"操作"
greylist_enable	=	"Enable greylist to enhance spam detection by temporarily rejecting suspicious incoming mails"
greylist_note	=	"この機能を有効にすると、メールの配信が遅れる場合があります。"
greylist_rule_setting	=	"グレイリストの設定"
greylist_time_period_desc	=	"グレイリストの期間"
iframe_tags	=	"IFrame タグ"
import_connection	=	"接続ルールのインポート"
inbound	=	"着信"
individual_daily_quota	=	"詳細設定"
ip	=	"IP"
ip_and_subnet	=	"IP/サブネット マスク"
keyword	=	"キーワード"
keyword_filter	=	"キーワード フィルタ"
last_24_hour	=	"過去 24 時間"
last_30_day	=	"過去 30 日"
last_7_day	=	"過去 7 日"
last_updated_time	=	"最新更新時刻"
learn_as_non_spam_threshold	=	"スコアがこれ以下の場合は非スパムとみなす"
learn_as_spam_threshold	=	"スコアがこれ以上の場合はスパムとみなす"
license_status_normal	=	"正常"
mail_domain_add_hint	=	"メール ドメイン（例：「mail.example.com」）"
mail_viewer	=	"表示"
mandatory_dane	=	"必須の認証"
mandatory_dane_desc	=	"受信者に送信される電子メールはすべて DANE 認証にパスする要があります。"
mcafee_install_virus_def	=	"今すぐウィルス定義をアップデートして壊れたデータベースを修復してください"
mcafee_license_expired	=	"ライセンス失効"
mcafee_license_invalid	=	"修正されたライセンス"
mcafee_myds_error	=	"Synologyアカウント サーバー エラー"
mcafee_normal_user_desc	=	"Antivirus by McAfee は有効化されていません。このサービスを使用したい場合は、システム管理者に連絡してください。"
mcafee_purchase_desc	=	"Antivirus by McAfee はまだインストールされていません。パッケージを購入して_DISKSTATION_にインストールしてください。"
mcafee_start_desc	=	"Antivirus by McAfee は実行されていません。最初にパッケージを実行してください。"
mcafee_status_peer_error	=	"Antivirus by McAfee がセカンダリ サーバーで実行されていません。<br />セカンダリ サーバーの Antivirus by McAfee のステータスを確認してください。"
mcafee_status_timeout_error	=	"セカンダリ サーバーの Antivirus by McAfee の応答に時間がかかり過ぎています。<br/>セカンダリ サーバーのネットワーク環境を確認し、Synology MailPlus Server のバージョンが 2.2.0 以上か確認してください。"
mcafee_time_error	=	"システム時間が未同期"
mcafee_update_desc	=	"Antivirus by McAfee は最新の状態ではありません。最初にパッケージをアップデートしてください。"
mcp_rule_title	=	"MCP 規則"
name_already_exists	=	"この名前は存在します。"
no_data_available	=	"データがありません"
not_allow	=	"拒否"
object_codebase_tag	=	"Object Codebase タグ"
opportunistic_dane	=	"日和見主義的な認証"
opportunistic_dane_desc	=	"受信サーバーが DANE をサポートし、TLSA レコードのセットアップをしている時にだけ、DANE 認証が実行されます。"
outbound	=	"発信"
outdated	=	"旧バージョン"
postscreen_dnsbl_setting	=	"DNSBL 設定"
postscreen_dnsbl_setting_tooltip	=	"信用できる DNSBL サーバーとして設定し、サーバーからのクエリー結果を使用して、スコアやフィルタ メールを計算します。"
postscreen_dnsbl_threshold	=	"DNSBL スコア閾値"
postscreen_dnsbl_threshold_help	=	"スコアが {0} になると、クライアントは接続を解除されます。"
postscreen_enable	=	"スパムに対してpostscreen保護を有効化"
purchase_button	=	"購入"
quarantine_mail	=	"検疫"
quarantine_mail_desc	=	"検疫の不審メールは、手動でリリースしない限り、意図した受信者に配信されません。"
rank	=	"ランク"
rate_control	=	"1日の送信量"
receiver_is	=	"「受信者：」アドレス"
recipient_mail_address	=	"受信者"
reject_external_message	=	"外部メッセージの本文を拒否"
reject_partial_message	=	"一部のメッセージを拒否"
reject_spf_soft_fail	=	"SPF ソフトフェイルを拒否する"
release_time	=	"リリース時間"
rule_grid_title	=	"条件"
safe_browsing_desc	=	"このデータベースを使って、メールの中の悪意ある URL を検出します。この機能を使用すると、メモリを大量に消耗します。"
script_tag	=	"Script タグ"
security_title	=	"セキュリティ"
self_check	=	"セルフチェック"
sender_domain	=	"ドメイン"
sender_is	=	"「発信者：」アドレス"
sender_limit	=	"1日の送信量"
sender_limit_desc	=	"以下の制限を各ユーザーの発信電子メールに対して有効化し、その発信利用状況を表示できます。"
sender_mail_address	=	"送信者"
service_starting	=	"サービスを開始しています"
service_stopping	=	"サービス停止中"
single_address	=	"1個のアドレス"
single_domain	=	"単一のドメイン"
single_host	=	"ホスト"
spamassassin_auto_update	=	"スパム防止規則を自動更新"
spf_desc	=	"SPF は送信者のIDを識別するためのＥメール認証システムであり、ねつ造された送信者のアドレスを検出してスパムを防止します。"
spf_title	=	"SPF"
subnet	=	"サブネット"
subnet_mask	=	"サブネット マスク"
third_party_database_desc	=	"サードパーティのデータベースを使って、マルウェア、フィッシング コンテンツ、スパムの検出精度を高めます。"
threat	=	"概要"
threat_location	=	"脅威源"
threat_overview	=	"一般的な脅威分析"
time_period	=	"時間範囲"
tlsa_record_cert	=	"証明書関連データ"
tlsa_record_matching_type	=	"一致タイプ"
tlsa_record_matching_type_0	=	"0 (Full: No hash)"
tlsa_record_matching_type_1	=	"1 (SHA-256: SHA-256 hash)"
tlsa_record_matching_type_2	=	"2 (SHA-512: SHA-512 hash)"
tlsa_record_name	=	"名前"
tlsa_record_port	=	"ポート"
tlsa_record_protocol	=	"プロトコル"
tlsa_record_selector	=	"セレクター"
tlsa_record_selector_0	=	"0 (Cert: Use full certificate)"
tlsa_record_selector_1	=	"1 (SPKI: Use subject public key)"
tlsa_record_usage	=	"使用率"
tlsa_record_usage_0	=	"0 (PKIX-TA: Certificate Authority Constraint)"
tlsa_record_usage_1	=	"1 (PKIX-EE: Service Certificate Constraint)"
tlsa_record_usage_2	=	"2 (DANE-TA: Trust Anchor Assertion)"
tlsa_record_usage_3	=	"3 (DANE-EE: Domain Issued Certificate)"
top10_blocked_recipient	=	"ブロックされているメールの上位受信者"
top10_blocked_sender	=	"ブロックされているメールの上位送信者"
total_virus_pattern	=	"定義の合計数"
unupdated	=	"-"
update_spam_rules	=	"手動アップデート"
update_virus_definition	=	"ウイルス定義のバージョン"
updated_schedule	=	"アップデート予定"
updated_time	=	"1日に1回アップデート"
updating	=	"更新中"
virus	=	"ウイルス"
virus_data_version	=	"ウイルス データ バージョン"
virus_definition_update_apply_fail	=	"ウイルス定義をアップデートできませんでした。パッケージ センターに進み、MailPlus Server をアップデートしてください。問題が解決されない場合は、<a class="link-font" target="_blank" href="https://www.synology.com/company/contact_us">当社にお問い合わせ</a>ください。"
virus_definition_update_fail	=	"ウイルス定義をアップデートできませんでした。ネットワーク接続を確認してください。"
virus_definition_updating	=	"ウイルスの定義を更新中です"
virus_signature	=	"ウイルス署名"
webbugs	=	"ウェブバグ"

[server_list]
abnormal	=	"異常"
add_balancer_info_desc	=	"2台のサーバーをメール システムとして使用するには、メール クラスタを構築してください。"
add_server_info_desc	=	"メール クラスタに追加したいサーバーの情報を入力してください。"
add_server_node	=	"サーバーノードの追加"
add_server_volume_desc	=	"使用したいボリュームを選択します。"
balancer_info_input_desc	=	"メール クラスタの情報を設定します。"
balancer_master	=	"プライマリ サーバー"
delete_desc	=	"クラスタから削除されると、サーバーはクラスタ情報を取得することができなくなります。"
delete_desc_license	=	"ユーザー数の制限によりアクティベートしたユーザーが使用できなくならないように、削除したいサーバーから同じメール システム上の別のサーバーにライセンス キーをマイグレートしてください。"
load_balancer	=	"プライマリ サーバー"
mail_system_setting_title	=	"メール システムの設定"
migrating	=	"マイグレート中"
not_installed	=	"未インストール"
preparing	=	"準備中"
role_setting_title	=	"プライマリ サーバーの設定"
running	=	"実行中"
server_list	=	"サーバーの状態"
server_management	=	"サーバー管理"
stopped	=	"停止しました"
syncing	=	"メールの同期"

[service]
service	=	"サービス"

[smtp]
account_domain_name	=	"アカウント タイプ ドメイン名"
account_type	=	"アカウント タイプ"
advanced	=	"詳細"
banner	=	"SMTP バナー"
block_exceed_unknow_user_limit	=	"上限よりも多くの存在しないアカウントを電子メールする IP をブロック"
block_ip_when	=	"送信者がカスタム規則のいずれかを満たした場合、IP アドレスによりブロックされます。"
client_policy	=	"接続ポリシー"
delivery	=	"Delivery"
disable_auto_forward	=	"自動転送を無効にする"
enable_external_postmaster	=	"外部 postmaster を有効にする"
fqdn	=	"ドメイン名"
fqdn_desc	=	"FQDN （完全修飾ドメイン名）を入力してドメインからメールを送受信します。"
general	=	"全般"
header_from_mismatch	=	"送信者の電子メールアドレスが電子メールヘッダーのアドレスと一致するかどうかをチェックします"
ignore_auth	=	"端末からのローカル ネットワーク接続の認証をスキップ"
imessage_sze_limit	=	"最大メールサイズ"
local_to_ldap_domain_migration_confirm	=	"ローカル アカウントから LDAP/ドメイン アカウントにメールをマイグレートしますか？<br><b>注意：</b>マイグレート中は、SMTP および IMAP/POP3 サービスは一時停止します。"
max_junk_commands_num	=	"セッション当たりの最大ジャンク コマンド数"
max_num_conn_per_min	=	"1分間の上限以上の数の接続を構築"
max_num_msg	=	"1分間の上限以上の数のメッセージを送信"
max_parallel_conn	=	"上限以上の同時接続を保持"
max_recipients	=	"1メッセージあたりの最大受信者数"
max_traveled_hops	=	"最大メッセージ ホップ数"
sender_mismatch	=	"送信者の電子メール アドレスがログイン カウントに属するかどうかをチェックします"
sender_policy	=	"送信者ポリシー"
server_title	=	"メールサーバーの設定"
skip_sender_mismatch	=	"送信者の電子メールアドレスが、信頼されたネットワークから送られる電子メールのログイン アカウントに属しているかどうかのチェックをスキップします"
smtp_auth_enable	=	"SMTP 認証を有効にする"
smtp_desc	=	"SMTP を有効にしてメールを送受信します。"
smtp_enable	=	"SMTP を有効にする"
smtp_force_tls	=	"安全な接続 (SSL/TLS/STARTTLS) が必要"
smtp_hostname	=	"ホスト名 (FQDN)"
smtp_port	=	"SMTP ポート"
smtp_postmaster	=	"外部 postmaster"
smtp_postmaster_description	=	"postmaster および他のメール サーバーからの mail-daemon システムのメールを受信する、外部 postmaster の電子メール アドレスを構成してください。"
smtp_ssl	=	"SMTP-SSL/TLS を有効化"
smtp_ssl_port	=	"SMTP-SSL/TLS ポート"
smtp_title	=	"SMTP"
smtp_tls	=	"SMTP-STARTTLS を有効化"
smtp_tls_port	=	"SMTP-STARTTLS ポート"
warn_security_setting	=	"高レベルのセキュリティ設定で構成されているため、Synology MailPlus Server は、正当なメールを拒否する可能性があります。続行してもよろしいですか？"

[spam]
adv_anti_spam_setting	=	"詳細設定"
anti_spam_engine	=	"エンジン"
antispam_engine	=	"スパム対策エンジン"
antispam_title	=	"スパム対策"
antispam_version	=	"バージョン"
auto_whitelist_tooltip	=	"もし、MailPlus Server から送信された電子メールへの返信で、電子メールが24時間以内に届いた場合、そのスパム スコアは4ポイント下がります。"
bitdefender_antispam_aggressivity_level	=	"スパム感度レベル"
bitdefender_spam_types	=	"スパムタイプの定義"
blacklist_rule	=	"スパムとしてマークする"
blacklist_type	=	"スパム規則"
blackwhite_create_desc	=	"特定のメッセージをスパムまたは非スパム メールとして自動的にマークを付けるように規則を設定します。"
confirm_old_format	=	"This file is an old format {0}. Are you sure you want to import it?"
customize_rule	=	"SpamAssassin ルール"
delete_interval	=	"スパムの削除"
dnsbl_server	=	"DNSBL サーバー"
dnsbl_type	=	"サーバー タイプ"
enable_dnsbl	=	"DNSBL フィルタを有効にする"
enable_greylisting	=	"許可リストでフィルタリングを有効化"
enable_report_autolearn	=	"報告されたスパムを学習するための日々のスケジュールを設定"
enable_rewrite	=	"スパムの件名の編集を有効にする"
enable_spam	=	"スパム対策エンジンを有効にする (推奨)"
enable_spam_report	=	"スパムのレポートを有効化"
enable_spam_report_tip	=	"電子メールを添付ファイルとして、下記に指定の電子メール アドレスに転送し、スパム検出に役立ててください。"
enable_spamassassin	=	"スパム対策エンジンを有効にする (推奨)"
engine_version	=	"エンジンのバージョン"
export_blacklist	=	"スパム規則のエクスポート"
export_blacklist_whitelist	=	"スパム/非スパム規則のエクスポート"
export_whitelist	=	"非スパム規則のエクスポート"
ham_repot_address	=	"スパムに間違えられた電子メールの転送先"
import_blacklist	=	"スパム規則のインポート"
import_blacklist_whitelist	=	"スパム/非スパム規則のインポート"
import_desc	=	"SpamAssassin ルールのインポート"
import_old_version_desc	=	"古いバージョンのスパム規則をインポートしているので、規則タイプを選択してください。"
import_whitelist	=	"非スパム規則のインポート"
keyword_filter_desc	=	"スパム キーワードとそれに対応するスコアを指定します。電子メールの合計スコアがスパムのスコアしきい値を超えると、その電子メールはスパムとしてマークされます。"
learn	=	"学習"
learn_all	=	"すべて学習"
learn_reported_spam	=	"スパム情報取得"
manual	=	"手動"
move_spam_into_junk	=	"スパム メールボックスに移動"
no_setting_warning	=	"設定されていません。終了しますか？"
non_spam	=	"スパムに間違えられた電子メール"
periodically_learn_reported_mail	=	"自動学習の間隔"
reject_non_fqdn_helo_hostname	=	"完全に資格のあるドメイン名 (FQDN) を持たない HELO のホスト名を拒否"
reject_non_fqdn_sender	=	"完全に資格のあるドメイン名 (FQDN) を持たない送信者を拒否"
reject_unauth_pipelining	=	"未認証のパイプライン要請を拒否"
reject_unknown_client_hostname	=	"不明なクライアントのホスト名を拒否"
reject_unknown_helo_hostname	=	"不明な HELO のホスト名を拒否"
reject_unknown_sender_domain	=	"不明なドメインを使った送信者を拒否"
report_account_conflict	=	"このアカウントは既存のユーザー名またはエイリアスと同じです。"
report_account_same	=	"スパムおよびスパムに間違えられた電子メールは異なる転送先アドレスを持つ必要があります。"
report_autolearn_time	=	"日々のスケジュール"
report_safe	=	"スパムを添付ファイルとして送信する"
report_safe_attach	=	"はい"
report_safe_no_attach	=	"いいえ"
report_safe_text_attach	=	"はい、書式なしテキストとして送信"
report_spam_as_plaintext	=	"書式なしテキストとして送信"
report_spam_as_plaintext_tooltip	=	"スパムをプレーン テキストに変換すると、ウェブのバグや悪意のあるスクリプトを避けることができます。"
reported_mail_btn_desc	=	"レポートされたスパムはここでチェックできます。そして、システムが学習してよりうまくスパムを識別できるようになります。"
reported_mail_list	=	"レポートされたスパム"
required_score	=	"スコアがこれ以上の場合はスパムとしてマークする"
required_score_tooltip	=	"スパム スコアのしきい値を設定します。電子メールの合計スコアがこの値を超えると、その電子メールはスパムとしてマークされます。"
rewrite_subject	=	"スパム対象に次を追加する"
rule_enable	=	"有効"
score_hint	=	"低、5；中、7.5；高、10"
spam_config_title	=	"アンチスパム設定を編集"
spam_desc	=	"次のオプションを有効にして、スパム フィルタを適用する。"
spam_display_and_rule	=	"スパム コントロール"
spam_engine_info_template	=	"{0} ({1})"
spam_engine_on_select_msg	=	"スパム対策エンジンは {0} に変更されました。別のエンジンを使用する場合は、{1} タブに移動してください。"
spam_engine_rspamd	=	"Rspamd"
spam_filter	=	"スパム"
spam_filter_btn	=	"スパム フィルタの作成"
spam_report_disabled_desc	=	"最初にスパムのレポートを有効化します。"
spam_repot_address	=	"スパムの転送先"
spamassassin	=	"SpamAssassin"
spamassassin_rule_desc	=	"オープンソースの SpamAssassin ルールを採用して、特定のタイプのスパムに対応します。"
successfully_learned	=	"学習の完了"
use_auto_learn	=	"自動学習"
use_auto_whitelist	=	"既知の送り手からの電子メールを許可"
white_list	=	"ホワイト リスト"
whitelist_rule	=	"非スパムとしてマークする"
whitelist_type	=	"非スパム規則"

[tinymce]
edit	=	"編集"
insert_edit_link	=	"リンクの挿入/編集"
open	=	"開く"
remove	=	"削除"
text_to_display	=	"表示するテキスト"
url	=	"URL"

[user]
existing_user	=	"既存のユーザー"
no_such_user	=	"ユーザーが存在しません｡"
non_existing_user	=	"存在しないユーザー"

[warning]
err_enable_homes	=	"まず「ユーザー ホーム」 サービスを有効にしてください（[メイン メニュー] > [コントロール パネル] > [ユーザー] から選択できます）。"

[welcome_wizard]
domain_sharing_desc	=	"単一のメールドメインを維持しながら、複数のサーバーや拠点にスケールできます。レイテンシの低減やデータレジデンシー要件への対応など、どちらの場合でも、このセットアップによりシームレスかつ安全なグローバル運用が可能です。<b>Domain</b> に移動し、ドメインを選択して、<b>Edit</b> &gt; <b>Domain Sharing</b> をクリックしてください。"
domain_sharing_title	=	"ドメイン共有"
email_moderation_desc	=	"モデレーションはData Loss Prevention（DLP）を強化し、コンプライアンスの確保とより厳格なセキュリティを実現します。メール承認プロセスを活用することで、モデレーターはメッセージを確認し、データ漏洩を未然に防ぐことができます。この機能を試すには、<b>Mail Delivery</b> &gt; <b>Moderation Rules</b> に移動してください。"
email_moderation_title	=	"メールのモデレーション"
got_it	=	"了解"
next	=	"次へ"

